モニターオーディオ
Monitor 100 MONITOR100B/WH [White ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2021年6月11日 発売
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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Monitor 100 MONITOR100B/WH [White ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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金属製ツィーターだけあって、 モニターオーディオらしく、高域はシャープで解像度が高い。 バスレフ構造でサイズの割にはしっかりとした低音が出るが、過度な強調はなくタイトな印象、なので低音の量感はそこまで多くない また、クリアな音作りのため、中域はフラットかやや引っ込んだ印象を受けました。 全体的にはシャープでモニターライクな音で、 音の輪郭がはっきりしていて、オーディオ的な解像感が高いのではないでしょうか。 そのため、まろやかで暖かい音よりも、クリアでスッキリした音が好みの人向きだと思います。
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マイチェン前のオレンジ色ウーハー仕様の方へ間違って投稿してしまったが、こちらの正しい方に移転してもらった。価格コムありがとう。 【デザイン】 シンプルイズベスト。前作の派手なオレンジ色ウーハーから一気に落ち着いた。派手好きには不足かも知れないがどんな部屋にも合うと思うし、バッフルをグレー色にしたデザインもいい。 【高音の音質】 優れた中音域に埋もれてしまうとの評価も見かけたが、結構出ていて良い気もするが。取り合えず初感なので無評価で。 追記:その後スピーカーのコンデンサをMUNDOLFのフィルムコンに、中華アンプのオペアンプをLM4562に変更して高音域がギリギリ刺さるか刺さらないかのセットにした所、全域で音質が向上し、歪もなく滑らかで高音域も全く不足のない素晴らしいバランスのスピーカーとなりました。なので高評価に変更します。 【中音の音質】 確かに2ウェイ構成にしては優れたバランスで鳴っていると思う。美点の一つ。 【低音の音質】 ここが一番の美点。165oウーハーを採用しただけあってスケール感があり、量感も深みもある充分な低音が聴ける。しかも音質がクリアでタイトで嫌みがない。 【サイズ】 ブックシェルフと呼ぶにはギリギリのラインかな。結構大きくて、ずんぐりむっくりな形だがこれでエンクロージャー容量を稼いでいるのかも。最新の銀100や銅100は20pウーハーになって、よりでかくなっちまってる。 【総評】 そんないいシステムを金かけて組めないので、PCオーディオとしてフィーオK7 DAC→中華アンプのAIYIMA A07MAXで鳴らしてます。今は上流の音源が高音質なので僕にはこれで十分。前は小さなYAMAHAのNS-BP182で鳴らしていてこれも割と良かったのだが、より上位に興味が湧き店頭展示品が格安で手に入ったのでグレードアップ。 やはり音の分解能が上がって整理整頓され、横のステージが広がり、音に深みが増した感がある。 ハキハキとした出音でありながら、派手過ぎず落ち着いた音なのが英国らしさでしょうか。 小さな音量時も、解像度の高さがキープされるところも長所だと思います。 追記: 高音域評価の所で書きましたが、少し弄るだけでほぼ2ランク程レベルアップし、10万円オーバーの機種とも肩を並べられるまさに究極のモニターサウンドといった感じになった。色や艶・暖か味のあるリスニング感等とは対極になりますが素晴らしいメリハリサウンドだと思います。お気に入りのヘッドホンであるATH-ES10をK7でDACアンプとして通して聴いた音よりも、ニアサイドでこいつを聴いた音の方が解像度が高く明快なサウンドである所も凄いことだと思います。 設置の注意点として、写真のように足としてインシュレーターで上げてやること(私は陶器+GEL)、壁から離して設置すること、この2点をしないと良質な低音が得られません。 高域の弱点?も解消されて、英国製の制振の効いたメタルコーンによる素直で正直な出音で、かつ澄んだ音のユニットが組まれているしこの音でしかもこの価格、今やコスパと満足度は抜群だと言い切れると思います。
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オークションで美品を手に入れました。初めてのモニターオーディオです。 KEF150とワーフェデールの220の間のような音質の印象でした。上から下まで嫌な感じはありません。低音も十分でした。定位もよく、ツーウェイですが、可能な限りユニットを近づけているそうです。それだからか、少しが形はずんぐりむっくりしてます。 デザインは特別高級感はありませんが、KEFの150や350のような仕上げの甘さはありません。 5万円前後の近年のエントリークラスでは個人的に1番好印象。誰が使っても満足できるのではないでしょうか。
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Monitor 100 MONITOR100B/WH [White ペア] のクチコミ
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Monitor 100 MONITOR100B/WH [White ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 88dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 44Hz〜30kHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 201x310x298.3 mm |
| 重量 | 5.12 kg |
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