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M10PG PX-512M10PG
メーカー希望小売価格:-円
2021年7月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- BiCS FLASH TLC
- 読込速度
- 7000 MB/s
- 書込速度
- 4000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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M10PG PX-512M10PG のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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システムドライブ用に購入しました。 マザーボードはASRock Z690 Pro RSで、PCI Express 4.0(Gen 4)接続です。 【読込速度】 非常に高速だと思います。OSにしろ、アプリケーションにしろ、あっという間に起動します。 ベンチマークでもスペック通りの速度が出ました。 【書込速度】 主だって読み込みするデータを保存しているため、実感することはあまりありませんが、OSのインストールやアプリケーションインストールは短時間で終えることができました。 書き込みについてもベンチマークでスペック通りの速度が出ました。 【消費電力】 やや大きめだと思いますが、HDDよりは小さいのであまり気にしてません。 【耐久性】 まだ8ヶ月程度しか使用していませんが、今のところ問題ありません。 発熱がやや大きめなのでマザーボード付属のヒートシンクでは無く、本SSDに付属のヒートシンクを利用しています。 【総評】 コントローラーは新興系ですが、チップはキオクシアなので信頼がおけますし、PCI Express 4.0対応で実質8000円台前半でした(2022年3月購入当時)のでコストパフォーマンスが非常に良いです。 ヒートシンクは簡単に弾着可能(自分で組み立てるタイプ)ですので、とりあえずヒートシンク付きの本SSDを購入して、動作温度を見つつマザーボード付属ヒートシンクと比較してみるのも良いかもしれません。。ちなみに付属のヒートシンクはけっこう重いです。
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X370と3700Xで運用していたのですが、X570を衝動買いしてしまい、SSDも既存のものでは嫌だと思い始め、Gen4にしたくなってしまいました。 ベンチマークは確かにGen3の倍の数字が出ますね。 温度も40度ぐらいを保っている感じです。 Gen3でも既に速すぎるので、ちょっとした自己満の世界だと思う。 ヒートシンクは元々分離しているタイプで、マザーボードのものを使ったので使わなかったです。 中身はヒートシンク無しモデルと同じだと思います。 何故か、有りのほうが安かったのでこっちを買いました。
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M10PG PX-512M10PG のクチコミ
(5件/1スレッド)
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ヒートシンクは取り外し可能でしょうか? 安く売ってるので外せるなら買おうかと思いまして。
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M10PG PX-512M10PG のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
BiCS FLASH TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 20.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7000 MB/s |
| 書込速度 | 4000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダムリード (IOPS):最大 650,000 |
| ランダム書込速度 | ランダムライト (IOPS):最大 530,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
250万時間 |
| TBW | 320 TBW |
| DWPD | 0.34 |
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