PLEXTOR M10PG PX-512M10PG 価格比較

PLEXTOR

M10PG PX-512M10PG

メーカー希望小売価格:-円

2021年7月2日 発売

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(2件)

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容量
512 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
BiCS FLASH TLC
読込速度
7000 MB/s
書込速度
4000 MB/s
メーカー公式情報
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M10PG PX-512M10PG のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2022年11月14日 投稿

    システムドライブ用に購入しました。 マザーボードはASRock Z690 Pro RSで、PCI Express 4.0(Gen 4)接続です。 【読込速度】 非常に高速だと思います。OSにしろ、アプリケーションにしろ、あっという間に起動します。 ベンチマークでもスペック通りの速度が出ました。 【書込速度】 主だって読み込みするデータを保存しているため、実感することはあまりありませんが、OSのインストールやアプリケーションインストールは短時間で終えることができました。 書き込みについてもベンチマークでスペック通りの速度が出ました。 【消費電力】 やや大きめだと思いますが、HDDよりは小さいのであまり気にしてません。 【耐久性】 まだ8ヶ月程度しか使用していませんが、今のところ問題ありません。 発熱がやや大きめなのでマザーボード付属のヒートシンクでは無く、本SSDに付属のヒートシンクを利用しています。 【総評】 コントローラーは新興系ですが、チップはキオクシアなので信頼がおけますし、PCI Express 4.0対応で実質8000円台前半でした(2022年3月購入当時)のでコストパフォーマンスが非常に良いです。 ヒートシンクは簡単に弾着可能(自分で組み立てるタイプ)ですので、とりあえずヒートシンク付きの本SSDを購入して、動作温度を見つつマザーボード付属ヒートシンクと比較してみるのも良いかもしれません。。ちなみに付属のヒートシンクはけっこう重いです。

  • X370と3700Xで運用していたのですが、X570を衝動買いしてしまい、SSDも既存のものでは嫌だと思い始め、Gen4にしたくなってしまいました。 ベンチマークは確かにGen3の倍の数字が出ますね。 温度も40度ぐらいを保っている感じです。 Gen3でも既に速すぎるので、ちょっとした自己満の世界だと思う。 ヒートシンクは元々分離しているタイプで、マザーボードのものを使ったので使わなかったです。 中身はヒートシンク無しモデルと同じだと思います。 何故か、有りのほうが安かったのでこっちを買いました。

  • M10PG PX-512M10PGのレビューをすべて見る

M10PG PX-512M10PG のクチコミ

(5件/1スレッド)

M10PG PX-512M10PG のスペック・仕様

スペック
容量 512 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

BiCS FLASH TLC
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 20.5 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 7000 MB/s
書込速度 4000 MB/s
ランダム読込速度 ランダムリード (IOPS):最大 650,000
ランダム書込速度 ランダムライト (IOPS):最大 530,000
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

250万時間
TBW 320 TBW
DWPD 0.34
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