iFi audio ZEN CAN Signature 6XX 価格比較

  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX
  • ZEN CAN Signature 6XX

iFi audio

ZEN CAN Signature 6XX

メーカー希望小売価格:-円

2021年7月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(2111製品中)

レビュー

(8件)

クチコミ

お気に入り

(53人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

ZEN CAN Signature 6XXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ZEN CAN Signature 6XX のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.89

集計対象8件 / 総投稿数8件

  • 5
    87%
  • 4
    12%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 再生環境・スマートフォン(XPERIA5V)→パイオニアA-70→ifi zen can signature 6xx→FOSTEX T60RP、ゼンハイザーhd600、水月雨 竹-chu-2 【デザイン】 シンプルにかっこいいです。 【音質】 ※RCA入力、バランスヘッドホン出力で聴いています アンプ単体として、解像度が高く歪み感が殆ど無く、とてもクリーンでナチュラルな音を鳴らします。 組み合わせるDACによっても音質は変わると思いますが、基本的に単体で使用する上での性能は価格に対してかなり良いと思います。 無印zen canは聴いたことがないので比較はできませんが、単体で聴く分には満足しています。 【操作性】 ゲインの切り替えが一方向に(上に)順番にしか変えることができないので、切り替える際は音量の注意が必要です。 またアクティブEQやXspaceについても、EQ→Xspace→両方on→オフの順で一方向に順番に切り替わります。 【機能性】 必要な入出力は一通りあると思いますが、サイズ的に厳しいとは思うもののやはりXLRバランス入力もあったほうが親切に思います。 【総評】 始めに一通り接続を試そうと思い、RCA入力ながらもバランスヘッドホン出力でも聴いてみたのですが、アンバランス出力と比べて音の明瞭さと出力の大きさ(音量が大きくなった)に変化があったため、公式に問い合わせてみました。 回答としては、RCA入力であっても、アンバランス出力に比べてバランス出力のほうが音質は良いというものでした。 実際に聴いてみた感覚としても、出力の大きさの変化があったことも含めて、たしかに音質が良くなったと思います(アンバランス出力では音に若干幕がかかったように聴こえました)。 ただし、この変化の程度はあくまで接続するヘッドホンやイヤホンと、聴手の受け取り方次第で変わるかと思います。 バランスケーブルを用意する金額に釣り合うかどうかは保証できません。 ただ、私が聴いた感覚では、バランス出力で聴く限り、このアンプはコスパが非常に高く素直な音を鳴らす素晴らしいアンプだと思いました。

  • 【デザイン】 実物が思ったより小さいので、デザインは必要なボタン類を機能的に配置しているという印象 【音質】 iPad mini6 にzen dac signを繋いで聴いた印象 hd6XX、fidelio X3等をバランス接続で、 fiio q7に比べて明るい音色、低域のパワフルさはやや弱いが中域にフォーカスした音作りはボーカルに合ってる 高域はやや丸い印象で所謂聴き疲れしない音色 【操作性】 ボタン類は色々あうが直感的に操作出来るのはヨシ 【機能性】 機能はヘッドホンアンプとしては十分、ウリの6XXイコライザーは6XX以外のHPでもHifimanの平面駆動を除き結構使える 【総評】 想像していたより小さいので机の上に置くには便利 ただし、一般のオーディオ機器の横に置くには場違い感があるので、あくまでディスクトップアンプとして使うのが正解だろう

  • 5

    2023年4月23日 投稿

    【デザイン】Zen Dac Signature V2と同時購入しました。重ねて使うとカッコ良いです。 【音質】米国共同購入サイトDROPが販売するHD6XX (HD650同等品で3万円程度で個人輸入出来る) を使用するのには最高のチューニングがされています。 【総評】Zen Dac およびHD6XXとの組み合わせというレアな使い方で最高のパフォーマンスが得られます

  • ZEN CAN Signature 6XXのレビューをすべて見る

ZEN CAN Signature 6XX のクチコミ

(7件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2026年2月28日 更新

    HD660S2にヘッドホン更新したのですが、 インピーダンス300Ω 音圧感度104 dB なのですがpowermuchの設定はどれが良いのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数3

    2023年3月27日 更新

    PC→OYAIDE d+USB class S rev.2/0.7→ZEN DAC Signature→iFi audio 4.4mm to 4.4mm cable→ZEN CAN Signature 6XX→ゼンハイザーHD660S付属バランスケーブル→ゼンハイザーHD660Sで聴いています。 HD660のインピーダンスが150Ω、音圧感度が104dBなのですが、この場合パワーマッチのゲインは0db、6db、12db、18dbのどれが適正ですか?

  • ZEN CAN Signature 6XXのクチコミをすべて見る

ZEN CAN Signature 6XX のスペック・仕様

  • ヘッドホンの人気モデル「Massdrop × Sennheiser HD 6XX」用のActiveEQを装備したヘッドホンアンプ。
  • 6dB刻み(0dB、6dB、12dB 、18dB)に4つの設定が可能。これにより接続されたヘッドホンにアンプを精確に合わせることができる。
  • ステレオRCA入力端子と3.5mmシングルエンド入力端子のほか、6.3mm出力端子と4.4mmペンタコン・バランス出力端子を装備。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 据え置き
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止