Bang&Olufsen
Beoplay EQ [Black]
メーカー希望小売価格:-円
2021年7月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
-
Black
-円
-
Sand
-円
-
Indigo Ultramarine
-円
Beoplay EQ [Black]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Beoplay EQ [Black] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.59集計対象16件 / 総投稿数17件
-
568%
-
418%
-
312%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
こちらのBeoplay EQはセールがあったときに購入しました。 B&O愛好家ですが、B&Oらしい美しい音です。不満ありません。 ノイキャンはB&Oならこんなものでしょうか。強烈に効くものではありませんがカナルなので外でもちろん聞けます。 質感もいいです。ケースもアルミで高級感が満載です。かっこいいですね。 ただし私が購入したものは右耳から音が聞こえない初期不良にあたりました。 それなりにいい値段がするものですので、安定感のあるairpodsに買い替えました。 Beoplay EXが気になりますが、値段が高くなり安易に買えなくなってしまいました。
-
【デザイン】 初代のbeoplay e8を使って、程なくして片方をなくしてしまいB&Oは離れていましたが、相変わらずさりげなく品のあるデザインはさすがです。 【高音の音質】 B&Oの特徴とも言える中高音域のキラキラ感は更に磨きかかってるように感じました。 ドンシャリではなく、刺さらずに爽やかに抜けていくような感覚はB&Oならではだと思います。 不思議とこの中高音域は聞いていて疲れないんですよねぇ… 【低音の音質】 初期設定では相変わらずというか、低音はそんなに出さんよ!という決意表明とも受け取れるほど控えめです。 前々から分かってるので違和感はありませんが、スマホアプリのイコライザーで低音を強くすることができるので、調整すると「え?」って言うぐらい見違えます。 ただ、元々低音に定評があるゼンハイザーと比べると低音強めると少し不自然さが出てしまうのはご愛敬でしょうか。 でもそのレベルに近づけることは可能です。 【フィット感】 なかなか私の耳に合うワイヤレスイヤホンがない中、一番しっくりくるんですよね… 他のワイヤレスイヤホンもいろいろイヤーピース変えて試すんですが、騙し騙し使うしかないイヤホンだらけの中、beoplayシリーズはめちゃくちゃ合うので一番使うことになりそうな予感です。 私はradius ディープマウントのイヤーピースに変えて使ってます。 【外音遮断性】 強くはない、ですね。 外の音はボチボチ入ってくる、という感じです。 恐らくコンプライのイヤーピース(ウレタン製)で合うものがあればかなり遮断できると思いますが、シリコン製のものはそれなり、という感じだと思います。 【音漏れ防止】 よほどの大音量でなければ気にならないのでは?と思います。 使うイヤーピースにもよりますね。 遮音性が強いイヤーピースを使えば音漏れも減るでしょう。 【携帯性】 思っていたよりケースが小さいです。 ゼンハイザー Momentum true wireless3、Technics EAH-AZ60も使いますが、わりと携帯しやすい方だと思います。 【操作性】 シングルタップでは左右とも無反応です。 右ダブルタップ長押しで音量UP、左の同じ操作で音量DOWN 右ダブルタップで停止・再生、左の同じ操作でノイキャンモード切替 右トリプルタップで曲送り、左の同じ操作で曲戻り 今のところ操作は固定で変更は出来ません。(将来的にアップデートで変更できるようになるかも?) 複雑ではないものの、時々誤認識するように感じます。 また、ノイキャンモードは毎回リセットされる少し間抜けな仕様が残念なところです。 【総評】 購入して日が浅いですが、イコライザーで好みの音に出来ること、相変わらずのキラキラ高音、安定の中音域。 私の中ではフィット感がかなり高得点ですが、当初よりも価格がこなれてきたので、興味を持った方は買ってみるのもありだと思います。 この音で買って後悔するということはないと思いますし、合わないって思えば色々なツール使って売れますしね。 今はEXも併売されてますが、うどんスタイルがどうも私の好みではなく… シンプルで品のあるデザインで発売から日は経つものの一級品の音、と言うのは間違いなく言えるのでB&Oってどんな音?って興味ある方にはオススメのイヤホンです。
-
【デザイン】 アルマイト加工アルミニウムの筐体で上質で気品のあるデザインです。ケースもアルミニウム製でコンバクトなので握った感じも良いです。 【高音の音質】 空気に溶けていくような透明感のある高域です。 【低音の音質】 ややフラット系ですが、イヤーピースを変えることで良い感じの低音がなります。 【フィット感】 手持ちのイヤホンの中で一番つけ心地は良いです。メーカーが特に拘っている部分かと思いますが、音質にも良い影響があると感じてます。 【外音遮断性】 そこそこノイキャン性能は良いです。 音質を優先したイヤホンなので、それでいいと思います。 【音漏れ防止】 多分大丈夫です。 【携帯性】 良いです。 【総評】 透明感の有るB&Oサウンドです。 イヤーピースをSONYのトリプルコンフォートイヤーピースに変えることで更に透明感があり程よい低域が広がる音質に変わりました。 テンション上げたい時に使ってます。
- Beoplay EQ [Black]のレビューをすべて見る
Beoplay EQ [Black] のクチコミ
(156件/35スレッド)
-
有線での充電時、充電中のランプつかず、 物理的にイヤフォンに電源が入らなくなりました、購入後ほとんど使わずに故障した様です メーカーへTEL問い合わせで、保証範囲外でした(2年以内の保証に対し3年目のため) サポート問い合わせ後にメーカーから送っていただいたメールだと、 充電できた場合の対処方法のご教示となっており、 メール内や電話問い合わせ時に、 同商品のイヤフォンの中身だけが販売ありのため、 もし気になるようであれば、そちらを新しく購入することで故障・修理対象外の状況でも展望ありとのことでした デザインは大変気に入ってるのですが、 動作の問題ない充電ケーブルで充電供給しようにもケースの充電ランプ点灯なしのため問題がありそう…(悲) このイヤフォンはこんなにポンコツで、すぐ使えなくなってしまうものなのでしょうか また、このイヤフォンを使えるような手段は他にないものでしょうか 天邪鬼にならずAPPLE社のワイヤレスにすれば良かったかな…
-
久しぶりに旅行に持ち出そうと、パソコンにつないで充電しようとしたのですが、何分たっても充電ランプが点きません。 半年ほど充電も使用もしなかったので完全に放電してしまっているのでしょうが、こうなるともう充電できないのでしょうか? パソコンの電源は入っていますので念のため。 どなたか詳しい方ご教示くださいm(_ _)m
-
ご教示いただければ幸いです。 ・音質がとてもよいもの(AMAZONのmusic unlimitdでHD再生したりしています) ・マイク機能があるもの ・ノイズキャンセリングのあるもの ・バッテリーの連続使用が4時間以上のもの ・値段は多少高くてもかまわない(高くても3万〜4万くらい?) ・bluetoothのもの ・音楽も聴くが、会議の様子も。スマホやPC+ZOOMとかで。 いくつかご紹介ください。 御手数おかけします
- Beoplay EQ [Black]のクチコミをすべて見る
Beoplay EQ [Black] のスペック・仕様
- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。左右の内蔵マイクが周囲の環境に応じてノイズキャンセリングレベルを自動調整。
- ビームフォーミングテクノロジーが搭載された左右4基のマイクで、クリアな通話品質を実現。Qi規格に対応し、ワイヤレス充電が可能。
- 装着したまま外の音が確認できる「トランスペアレンシー」(外音取り込み)機能も搭載され、人の行き交う雑踏でも安心して使える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6.8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大7.5時間(ANC不使用時) 最大6.5時間(ANC使用時) 最大5.5時間(AptX、ANC使用時) |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX Adaptive |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Beoplay EQ [Black] の関連ニュース
-

B&O、完全ワイヤレスANCイヤホン「Beoplay EQ」にアジア限定カラーモデルを追加
2022年1月24日
-

B&O、ANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン「Beoplay EQ」に新色「サンド」
2021年9月2日
-

B&O初、アクティブNC搭載の完全ワイヤレスイヤホン「Beoplay EQ」
2021年7月30日