SEAGATE
FireCuda 530 ZP1000GM3A013
メーカー希望小売価格:-円
2021年8月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 7300 MB/s
- 書込速度
- 6000 MB/s
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FireCuda 530 ZP1000GM3A013 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.50集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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正直SEAGATEの商品とは相性最悪(以前購入したHDDの故障頻度が激しい)なので購入を控えていましたが、1275TBWに惹かれて新規PC組みのときに購入。1年半ほど経ちましたが故障など問題が皆無で驚いていますw ただ速度を計測しても若干低い気が・・・まぁ誤差範囲なので良しとします(流石に2.5インチSSD使ってた頃と比べれば爆速なので) 後このSSDのファームウェア更新についてのやり方が書かれているサイトも見受けられますが、難しくて理解できなくて諦めている方もいるかと思い(自分も諦めてました)簡単な方法を書いておきます(もう知ってるよと言う方はごめんなさい) @SEAGATEのHPで ファームウェア と SeaTools(Sea Tools 5 Windows) をダウンロードし其々展開(解凍)します(Sea Tools 5 Windows は解凍後インストール)※SSDのシリアルナンバーが分からないときは、Crystal Diskinfo で分かります ASeaToolsを立ち上げSSDが認識されているか確認します。認識されていたら詳細の項目を開けると「ファームウェア・アップデート」と書かれているのが見えるかと思います、そこで「ファームウェア・アップデート」と書かれているところをクリックすると 表示□と出て来るので表示をクリックし先程ダウンロードし解凍したファームウェアのフォルダーの firmware 内の「Fire Cuda530_SUSM005.bin」をクリックすると表示枠にフォルダー内容が表示されるので後はOKを押せば自動でファームウェア更新ができます
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【読込速度】 文句なく速いです。カタログ値通りの速度が出ます。 【書込速度】 こちらもカタログ値通りの速度が出ます。 【消費電力】 わかりませんがそんなに消費しないでしょう。 【耐久性】 TBWは1275TBだそうなので、長持ちするんじゃないでしょうか。 【総評】 読み込み速度も書き込み速度も非常に速くて満足しております。発熱に関しては、マザーボード付属のヒートシンクで問題無いようです。私が買った時はもっと値段が高かったんですが、ずいぶん安くなりました。
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容量的には500GBでよかったのですがデータシートを見ると書き込み速度が 4TB、2TB:6900MB/s、1TB:6000MB/s、500GB:3000MB/s 体感速度は大きく変わらないと思いますが3000MB/sならこのモデルを選ぶ 意味がないので予算を少し超えましたが1TBを購入 MB付属のヒートシンクをつけてシステムドライブとして使用していますが 速度はCDMでほぼ公称スペックどおり出ています 発熱は室温28℃でアイドル時34℃、CDM実行時最高58℃でした 耐久性のスペックはライバル製品を上回っていてデータ復旧サービスが付いて くることと合わせると精神衛生上の優位点だと思います 速度◎で発熱もMB付属で対応可能なので今のところ満足しています
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FireCuda 530 ZP1000GM3A013 のクチコミ
(8件/2スレッド)
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【ショップ名】 ZP1000GM3A013 [M.2 NVMe 内蔵SSD / 1TB / PCIe Gen4x4 / Firecuda 530シリーズ / データ復旧サービス3年付 / PS5動作確認済 / 国内正規代理店品] GWセール品 https://shop.tsukumo.co.jp/goods/0763649161753/ 【価格】 送料無料 \16,600(税込) 在庫あり 期間限定! ZP1000GM3A013 がクーポン適用で特別価格! 【5月7日まで】 税込価格より 1800円引き 【確認日時】 2023/04/29 【その他・コメント】 価格.comの現最低価格より、クーポン分(1,800円)安いです。 |クレカ支払い \16,600 |最安価格(税込): +送料無料 [配送先:XXX] |Amazon.co.jp
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CrystalDiskMarkで速度を計測したところ3500MB/S程度しか出ておらず CrystalDiskInfoで確認したところ、 「現在の転送モード」が、「PCIe 3.0 x2」となっていました。 以下の環境で改善することは可能でしょうか? マザボ:ASUS B550-E CPU:Ryzen5950X GPU:RTX3090,GTX960 ストレージ:本製品、WD Blue? SATA SSD M.2 2280
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FireCuda 530 ZP1000GM3A013 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.23 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7300 MB/s |
| 書込速度 | 6000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:800,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 1275 TBW |
| DWPD | 0.69 |
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