FiiO M11 Plus LTD FIO-M11PL-SS-LTD [64GB Stainless Steel] 価格比較

  • M11 Plus LTD FIO-M11PL-SS-LTD [64GB Stainless Steel]

FiiO

M11 Plus LTD FIO-M11PL-SS-LTD [64GB Stainless Steel]

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2021年8月27日 発売

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記憶媒体
内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量
64 GB
再生時間
11.5 時間
インターフェイス
USB3.0 Type-C
ハイレゾ
ストリーミングサービス対応
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M11 Plus LTD FIO-M11PL-SS-LTD [64GB Stainless Steel] のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.73

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2022年4月12日 投稿

    e-イヤホンでESS、kann alphaと聞き比べて、かつ中古週末セールで 1万円引きだった事もありAランク商品のこちらを購入しました。 使用しているヘッドホンはSONY MDR-1AM2 バランス4.4mm pioneer SE-MHR5 バランス2.5mm ワイヤレスヘッドホンはSONY WH-1000xm3 イヤホンはradius HP-TWF00 アンバランスで使用。 いずれもケーブルは純正で使用。 (リケーブルはお小遣いが溜まったら、そのうちにやりますかね。さーせん!) 【デザイン】 全体的に良いですなぁ。 特に裏側のダイヤモンドカットデザインはちょっと感動。 (ケースつけちゃうと見えないのが残念!) 【携帯性】 重い! スマホの2倍の厚みがあり、かつ重い! ギリギリ携帯できる許容の範囲か? 【バッテリ】 購入から20日程度しか使用していないけど、ほぼメーカーの提示している通りで 今どきのスマホと同じように使用すれば問題ないレベルだと思う。 (ただし、DSD変換モードを使用すると結構減ります) 【音質】 基本的に原音忠実かな。 でもどの音源で聞いても聞きやすく、特にバランス接続では 細やかな音も聞き取れる。 空間表現や音場も素晴らしく、僕の場合は特にHP-TWF00で聞いてると アンバランスながらライブ音源の臨場感、空間表現がツボに入りました。 (最近はNickelback、papa RoachやKalafinaのライブをよく聞いてます) またDSD変換モードは音の変化がわかりやすく、自宅にいるときは 入り切りして楽しんでます。 BluetoothヘッドホンはWH-1000xm3を使用し、電車に乗って都内まで 何回か往復したけど途切れることはなかったな。 ただ、感想は使用するヘッドホン、イヤホンによって印象が変わるのも確か。 ちなみに試聴した感想も述べるとESSは音に迫力があり、 くっきりしていてテンションが上がります。 最初はESSを買おうと思ったんだけど品切れしていて、 いつ入荷するか分からないからLTDも聞いてみようと思った。 kann alphaも前から気になっていたし、ESSとチップは一緒なので 音の傾向もわかるかなと思って試聴。 ただESSほどテンションも上がらず操作性も いまいちだったので却下となりました。 (試聴時はMDR-1AM2 バランスで試聴) 【操作性】 悪くない。 カスタムandroidだけどプレイストアもそのまま使える。 動きもdapの割には良いと思う。 ただU-NEXTが使えなかったのは個人的には残念! Amazon musicについてはファームウェアのおかげで問題なく使える。 (ファームウェア1.0.7現在) デフォルトのfiio musicも使いにくいとは感じない。 何より本体でプレイリストを作成できるのは便利。 曲もパソコンにつないでMTP USB デバイスからフォルダー、 またはファイルを入れるだけ。 あと車に乗るときにカーナビとBluetoothでつないで 車内モードにしてるけど、つながりがスムーズで良い。 難点を上げるとすれば、YouTubeでたまに音と映像がずれる事があるのと ボリュームキーのタッチ反応が良すぎてちょっと触っただけで反応する事。 (まあ、キーロックスイッチをオンにすればいいんだけど) 【付属ソフト】 なにそれ? 【拡張性】 USB DACやBluetooth受信機能は使用していないのでわからん。 【総評】 いま思えば、この商品を選んで買って良かったなぁとつくづく思える。 臨場感があり、ライブ音源などではリアルに、その場にいるような感覚が 得られてとっても楽しい。 元々360 reality audioや立体音響に興味があり、重たいのは残念だけど、 この楽しさを携帯出来る事に只々感謝。  程度の良い中古が横行している今が買い時では?(2022.4月現在) パワー感を感じたい人、テンションアゲアゲになりたい人は ESSの方がおすすめです。 お金がある人は更に上を目指しましょう! 開放型ヘッドホンとfiioのFH5S買いたいなぁ... あとリケーブルも試したい...沼...

  • 5

    2022年2月20日 投稿

    【再レビュー】 音質、機能等、加筆しました。 私も初のDAPです。 普段、家では PC → Astell&Kern ACRO L1000 にヘッドホン(AK T5p 2nd)をバランス接続で聴いています。 モバイルは、iPhone → Fiio Q3 → イヤホン・ヘッドホンをバランスで。 (M11 Plus LTDを購入後、Q3は売却済み) ワイヤレスは、AACでJVCのワイヤレスホン(XX HA-XC91T/HA‐FX100T)を愛用しています。 【デザイン】4 モバイル機器としては、大きく重いです。 大きさは、最近のスマホもそれなりに大きいので許容範囲ですが、重さは手に持つとずっしりと。まぁ、いかにも高性能DAPという態ですね。性能を考えると、致し方ない重さなのかな、と思います。 見た目は、Android搭載なので、ぶっといスマホ、という感じです。 たぶん、知らないひとがみると、なにあのへんな太いスマホ?という感じでしょうか(^^; 所有欲は十分に満たしてくれる大きさと重量です。 【携帯性】3 重いので、携帯性は良くないです。客観的には2、詰め込むだけ詰め込みました、という機能を考えると3、と評価します。 【バッテリ】4 6000mAhもの大容量バッテリーですが、使っているとどんどん減っていきます。一日の使用では問題ないですが、数日充電しないでいいかというと、そこまではもちません。 【音質】4→5 ここが、もう少し・・という感じでした。 普段使っているACRO L1000のDACチップがAK4490のDUAL、本機がAK4497EQのDUAL搭載、ということで、ACRO L1000を軽く凌駕するかと予想していましたが、 結果は、ACRO L1000の方が好みでした。 据え置きDACの電源の余裕からでしょうか。音圧がやはり・・本機の方が心もとないです。 (家では電源駆動できるように、モバイルWifiのように、クレードル/ドックのようなオプションでもあれば、面白そうですね^^) M11 Plus LTD はよく言えば、上品な音質、でも、聴いていて楽しく、音質がよく感じるのはACRO L1000、です。 とはいえ、M11 Plus LTD も、十分高音質です。 多少の重さにも目を瞑ってしまうほどの音質とモバイル性。 この高音質、高性能を携帯できる、この点において、据え置きDACに対しての当機の絶対的なアドバンテージがあります。 音質に関して、期待が大きすぎたので、少し肩透かしをくらった思いもありますが、 この音を携帯できる・・買って良かった、と思います。 その後、数ヶ月聴き続けていますが、その音質に何の不満も感じません。 据え置きDACとの差は、M17でもDCモードで解決を試みているように、差があるのは仕方ないことで、比較することがナンセンスかな、と思います。なので、ここを見直して5としました。 【操作性】3 設定メニューが独自の項目を設定していて、少し慣れが要りますが、細かく設定しなくても、一応視聴できます。 音量ですが、サイドのパネルの誤タッチも、少し煩わしいですが(でも便利なので、なかなかOFFにはできないです)、それよりも液晶内のフリック操作の音量調整は、急激に変化するため、爆音に要注意です(いきなり90オーバーまで上がってしまい、耳がおかしくなりそうでした^^:) max120までの音量がとれますが、最初に設定で最大音量を80程度に抑えることをお勧めいたします。 【付属ソフト】3→4 付属の音楽プレーヤーもありますが、Androidなので、他のプレーヤーが使えます。 私は iPhoneで使い慣れているHF player で聴いています。 Amazonミュージックプレーヤーでのサブスクは、色々な音楽に気軽に触れることができ、とても楽しいです。 これがなかったら、この曲は聴いてないだろうな、って感じです。 【拡張性】5 2.5/3.5/4.4mm 3系統ヘッドホン出力端子、Wifi接続でのAndroid サブスク利用、Bluetooth 5.0のSBC、AAC、aptX、aptX HD、LDACの各種接続。 いま可能な、ほぼ全ての接続で、快適に音楽が楽しめますね。万能機、という感じです。 【総評】4→5 マスクとの干渉もあり、外出時はBTイヤホンが重宝しますが、 外でもカフェ等の落ち着いた場所で、有線ヘッドホン、イヤホンで 良い音をじっくり楽しみたい、という方にとてもお勧めできるDAPです。 大きさ、重さがあと一回り小さく、軽くなれば、尚良いですが、バッテリーだけでも相当嵩張りそうですので、その辺になにか大きなブレークスルーでもない限り、この大きさと重さは許容するほかないのでしょう・・。 そんな短所も含めて、大切に使いたくなる、そんなDAPです。

  • 5

    2021年11月18日 投稿

    本機を購入して、2ヶ月以上がたちました。システムを 1.0.5に更新しました。 【購入動機】 衝動買いです。 私が高校生だった1970年、通学時間が2時間もあったので、その間に音楽を楽しみたいと思って、ソニーが初めて世に出したステレオカセットレコーダー SONY TC-2100(当時28,800円)を買いました。WALKMAN 発売の9年前です。それにパイオニアのオープンエアータイプのヘッドホンをつないで電車の中で音楽を聴いていました。それ以来、50年間、携帯して音楽を聴くものを持っていなかったので、本機を発見して、衝動的に買いたくなったのです。 私の音楽の聴き方は、以前は、 PC またはスマホの音源を usb-c 接続で ⇒ FiiO BTR5 に入力し、 ⇒ 平衡出力キャノンXLRケーブルで、 ⇒ パワードスピーカー タンノイ402 に接続して音楽を聴いていました。 TANNOY 402 は2本一組で2万6千円という安価なスピーカーですが、高音・低音、各25Wずつのアンプを内蔵していて、私の主観では、何十万円もする音響セットの音を凌駕するいい音で鳴ります。 BTR5、TANNOY 402 という組み合わせで音楽を聴くことには満足していましたが、スマホの通知音で音楽が途切れることや、ケーブルの取り回しなど使いづらいことがありました。 そこで、もっと簡単に音楽を聴きたいと思い、本機を購入しました。 【本機の使用方法】 メインは、 本機 ⇒ 平衡出力 4.4mm キャノンXLR ⇒ タンノイ402 時々、   本機 ⇒ Macintosh製のプリメインアンプ ⇒ BOSE スピーカー        本機 ⇒ ブルートゥース・モバイルスピーカー VECLOS SPW-500WP        無線イヤホン ソニー WF-1000MX3 ビクター HA-FW1000T        有線ヘッドホン ソニー MDR-1A M2 【使用感】 多い日には、15時間以上使っているので、購入以来1000時間以上使用しました。 私の音楽鑑賞評価の基準は、LP レコードをはるかに凌駕した音質だった40年前に聴いていたBEATLES『Abbey Load』のオープンリールテープのソフトの音です。同じアルバムがアマゾンミュージックHDにあるので、記憶にある音と比べました。 アマゾンで配信される同アルバムの音をTANNY 402を通して、スマホ arrows F-51A から出力して聴くのと、本機から出力して聴くのとでは、本機で聴く方がはるかにいい音です。本機とスマホは同じくらいの値段ですから、さすが音楽再生専用機はいいななと思います。もう、これだけで、本機を買って良かったなと思います。 購入以来日は浅いですが、本機に挿入した1テラバイトのマイクロSDカードには既に5千曲以上が入っています。それらは、アマゾンミュージックHD からできるだけ高音質でダウンロードした曲や、「CDレコ」を使用して手持ちのCDを FLAC 音質で本機に取り込んで保存したものです。 【音質について】 民謡、演歌、歌謡曲、ポップス、ロック、ジャズ、クラシック、落語(古今亭志ん朝)などいろいろなものを聴いていますが、さすがハイレゾ音源のものは、聴いた感じが優しくていい音だなとうっとりします。 私が本機で音楽を聴くときのソフトは、「アマゾンミュージックHD」「CDレコミュージック」「NePLAYER」「FiiO music」の4つです。私の感覚では、一番音がいいのは「NePLAYER」です。このアプリには、サンプル音源があり、同じサンプル曲をさまざまな音質で聞き比べすることができます。3分ほどの曲がサンプルになっていますが、AACではファイルサイズが6.5MB、FLAC 24bit/48kHzでは43.7MB(AACの7倍の容量です)、24bit/192kHzでは129.1MB、24bit/384kHzでは238.6MB。なんということでしょう、この音質では4曲で1GBの容量になってしまいます。さすがに、24bit/384kHzの曲では、自分の感覚では、生身の人間が目の前で演奏している空気感を感じ取れます。これを聴いてしまったら、24bit/192kHzを聴いても、「これは、本物じゃないじゃん!」と思えてしまいます。最高の音質のものを聴いてしまうと、ふだん聴いている「アマゾン」の音は、ボーカルが楽器の中に埋もれてしまっているし、楽器同士の音の解像度も不足していて、ぼんやりした楽器音に聞こえます。しかし、24bit/384kHzの曲は、なかなか手に入りませんので、普段使いなら、「アマゾンミュージック」でも十分に楽しめます。 【使い勝手】 本機のバッテリーの持ちは、ブルートゥース送信の場合は、連続12時間使ってもバッテリーの消費は 10% 以内です。発熱もありません。有線接続だと発熱が多いですが、連続15時間使ってもまだバッテリーが残っています。優秀です。 だめなところは、スタートボタンを押したときに「ブチッ!」と音がするところです。 重さが重いことは、音質と関係するので、痛し痒しです。ワイシャツの胸ポケットに入れることはできます。でも、私の場合は携帯して使用するのは1日1時間程度です。 音楽を聴く楽しさは、無線イヤホンが一番低く ⇒ 有線ヘッドホン ⇒ BOSEのオーディオ ⇒ 最上位が、アンプ内蔵スピーカーTANNOY402 の順です。横幅15cmの小さなスピーカーですが、左右のスピーカーを3m 離して設置すると、オーケストラの各楽器がそれぞれの位置にきちんと定位し、ボーカル曲も正面で歌を歌ってくれます。ピアノなどは、アタックの音、弦の振動する余韻が、まるで本物のフルコンサート用ピアノが目の前にあるように聞こえます。机の上に50cm間隔で並べて音楽を聴くと、音楽の密度がさらに上がります。イヤホン、ヘッドホンでは頭の上、頭の中で音が鳴るので、こういう音楽体験ができません。イヤホン、ヘッドホンより安いスピーカーなのに、目の前に音楽が広がる体験ができるのはこのスピーカーで音楽を聴くいいところです。 無線イヤホンは、電車の中で音楽を聴きたいときの当座の間に合わせに使用しています。でも、それでも本機と組み合わせると、いい音で音楽が聴けます。さらに、有線ヘッドホンと本機の組み合わせでは、豊かな音楽体験ができます。

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M11 Plus LTD FIO-M11PL-SS-LTD [64GB Stainless Steel] のクチコミ

(147件/24スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数2

    2025年12月15日 更新

    2年前に買ったShanling M0 Proを使っていますが、ステップアップしたく当該製品の中古品と価格帯が同じようなM21と迷っています。 DAPのメイン使用用途はリッピングしたCDを有線イヤホン(qdc superior、バランス接続)で通勤中に聴くことです。 70から00年台のロックポップスやソウル、MBP、クラブミュージックなどジャンルにこだわりなく聴きます。 今後2年から3年使うとして、4年前のミドルスペックM11 Plus LTD FIO-M11PLと最新型のハイエントリー機どちらを選ぶべきでしょうか。 もし現在もM11 Plus LTD FIO-M11PLをお使いの方がおられたら、推しポイントなど書き込んでいただけたら嬉しいです。

  • 見た目が気に入ったことと、ESSと大差ないとのレビューを鵜呑み?にし、 状態が良い中古の購入を検討しています。 DAP初心者のため、まずは手頃な価格帯から始めようかと思い、SONY NW306を購入し利用していましたが 有線接続時に左側からホワイトノイズが聞こえ、ネットでサーチ、メーカーに確認したところ仕様とのことだったので、返品し本機に辿り着きました 率直な物言いですが、2025年現在、本機はまだまだ現役で使えますでしょうか。 ESSは解像度が高いが、どちらかというと冷たい音がするとのことでこちらを選択しました。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2023年6月12日 更新

    fiio m11plus ltdの購入を検討している者です。 発売当初のレビューを色々見ているのですが、画面がよく固まったり、ストリーミングと相性が悪い、といった書き込みが散見されます。(一年前ですが) apple musicやyoutubeを視聴する用途で使いたいのですが、現在も何かしらの不具合などはあるのでしょうか。 宜しくお願い致します。

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M11 Plus LTD FIO-M11PL-SS-LTD [64GB Stainless Steel] のスペック・仕様

  • AKM製DACチップ「AK4497EQ」2基を左右独立構成で搭載し、さらなる低ノイズ・低ひずみと高出力を両立したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 最大384kHz/32bitまでのPCMデータの再生に対応するほか、DSD256までのDSDデータのネイティブ再生にも対応する。
  • AirPlayとDLNAストリーミング対応に加えて新たにAACを追加したことで、HiFiグレードのBluetoothオーディオ品質を実現。
基本スペック
記憶媒体 内蔵メモリ
microSDカード
記憶容量 64 GB
OS種類 カスタム仕様のAndroid 10
インターフェイス USB3.0 Type-C
再生時間 11.5 時間
電池タイプ 内蔵
DSD対応周波数 DSD256 (DSD 11.2MHz)
量子化ビット数 32bit
サンプリング周波数 384kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス接続 4.4mmバランスライン出力
2.5mm/4.4mmバランス・ヘッドホン出力
デュアルDAC
USB DAC機能

USB DAC機能

USB DAC機能

デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。

デュアルアンプ
DSDネイティブ再生
ネットワーク機能
Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。

プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。

Bluetooth 5.0
Bluetoothコーデック 送受信:SBC/AAC/LDAC
送信のみ:aptX/aptX HD
Bluetoothレシーバー
ストリーミングサービス対応 Apple Music/Amazon Music HD/mora qualitas
Wi-Fi(無線LAN)
本体機能
歌詞表示機能
画面性能
タッチパネル
液晶サイズ 5.5 型(インチ)
液晶画面解像度 1440x720
対応フォーマット
MP3
FLAC
AAC
ALAC
DSD
MQA
WAV
WMA
OggVorbis
サイズ・重量
幅x高さx奥行 75.7x136.6x17.6 mm
重量 405 g
カラー
カラー Stainless Steel
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