CFD CG4VX CSSD-S6B960CG4VX 価格比較

CFD

CFD

CG4VX CSSD-S6B960CG4VX

メーカー希望小売価格:オープン

2021年6月上旬 発売

売れ筋ランキング

-

(7727製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(43人)

容量
960 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
3D NAND TLC(BiCSフラッシュ)
読込速度
520 MB/s
書込速度
450 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

CG4VX CSSD-S6B960CG4VXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

CG4VX CSSD-S6B960CG4VX のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.74

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2025年2月19日 投稿

    【読込速度】【書込速度】 通常の利用で違和感をおぼえることはなく、体感で十分速いと感じる事ができる。 ベンチでは大容量の書き込みをするとランダム値が下がる。 よくあるキャッシュレスタイプの模様。 下がっても体感は速いのでストレスは感じない。 【消費電力】 不明。 【耐久性】 未だ不明。 【総評】 一時的な簡易ストレージとしては優秀なSSD。 M.2には及ばないものの、作業領域としても使えるし、古いノートパソコンの復活には十分有用だと感じた。

  • 5

    2023年9月14日 投稿

    古いノートパソコンやデスクトップのハードディスクからの置き換えなら 1ギガバイト当たりの単価の安さで選んで問題なし。 ワランティの件は販売店の対応がまずは1番です。 以前に、ここの会社の製品を3台所持。 大阪日本橋のショップ購入分とアマゾンのセール購入分と秋葉原の通販と 3台同一モデルを持ってたのですが2年と3年でそれぞれ故障。 来訪できる居住地大阪のショップに持ち込み対応してもらいました。 どこで購入したか識別できなくても事前に申し出して相談したら対応してもらったので1割や2割高くても故障しやすい消耗品ですから購入店が大事です。 3D対応かチップ種別とか耐久性指標とかキャッシュ有無やコントローラの違いなど 価格差を生むのは値段と性能比がだいたいあってると思います。 SATA接続なのでマザーボード側の対応有無で新しい規格が生かせるかも微妙です

  • 5

    2023年5月21日 投稿

    CFDのCG4VXシリーズの960GBが激安でしたのでポチってしまいました。 型番は CSSD-S6B960CG4VX 購入価格は\5980-でNTT-Xストア 税/送料込み CFDのSSDは昔からTOSHIBAのNANDを起用していたので 激安でも疑うこともなく2個入手しました。 開けてビックリNANDの表記がTA8HG63AWIとなってます。 検索かけても出てきませんよ!! チップはPS3111-11が1個とNANDが2個のみで裏面は未実装。 使用している基盤の型番はA117011NP004402N-V4。 PhisonのToolBoxを使って内容を見てみることにしました。 ところが手持ちのToolboxではUSB接続のものには非対応でWeb上の最新版を拾ってくることに・・・ Phison Tool Box_v1.17x1なるものがUSB接続に対応してるようですが、ディフェンダーで検疫かけると脅威(低)が出てるので隔離して起動。 ちゃんと読み込んでます。 NANDはTOSHIBAのTLC駆動のTH58LJT2V24BA8Hと出ました。 SLCキャッシュは736432バイトなので6Mをキャッシュに充てていますね。 実際の速度等はあっちこっちに上がっていると思いますのでそちらで確認してください。

  • CG4VX CSSD-S6B960CG4VXのレビューをすべて見る

CG4VX CSSD-S6B960CG4VX のクチコミ

(4件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2023年2月24日 更新

    真っ先に載せておきますが、これは返信をいただきたい書き込みでもなく、 提示的なお話を載せておきたいだけです。 先日、秋葉原のパソコン工房で、7980円で販売されていたので、2個購入しました。 その後、下の方がNTT-Xでの特価販売を載せてくださったので、追加で1個購入しました。 こちらのSSDは、大手ブログ様の情報を見る限り、 コントローラはPhisonで、NANDは東芝の3D TLCらしいですね。 キャッシュに関しては、無いような、コントローラ内部に32MB積んでいるので、 あるような・・・なんとも微妙な感じですね。 保証期間は3年と、+1000円位で5年保証の他社などあるので、 比べたら短いような気もしますが、そんなにハズレを引く訳でも無いとは思うので、 初期不良、故障が無ければ、得かなと。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001299538/#24965590 さて、以前Ryzen 7 5800Xの方で、この様な質問をしていました。 こちらのSSDを使用し、実験してみたのですが、 ちょっと事情があり、あえてこちらで続きを書き込みます。 まず、皆様から色々とアドバイスを頂き、 重要なのは「メモリー」であると指摘されたのですが、間違ってはいませんでした。 しかしながら、Hyper-Vは結局CPUの性能に左右されてしまい、 また、メモリー上限を外しても良いとも言われたのですが、 外すと、どんどん上限を上げていってしまうので、メインのWindowsが重たくなる現象が発生しました。 上限は一つ辺り4096MBの固定し、安定しました。 私がログインボーナスのために実行しているゲームは、Androidの方からでも可能なので、 BlueStacksというエミュレーターを使用したところ、1コアの割り当てに2GBでも十分稼働し、 起動し、アイテムを受け取る位なら、何ら支障が無い事が判明し、 このためにWindowsのライセンスを膨大に持っていたのですが...意味がなくなってしまいました。 Androidのエミュレーターは、NoxPlayerが有名ですが、 中国製で、中国の法律で、国がパスワードを把握するみたいな物が存在するので、 セキュリティ的な懸念を主張するサイトが多々存在したため、 名的にはマイナーな、アメリカ製のBlueStacksを選択しました。 Androidと言えばGoogleで、同じアメリカだし良いかみたいな感じですね。 BlueStacksに関しては、同時起動ができ、Windowsやスマホでやっていた作業が、 まだ1台に集約している作業の途中ではあるものの、ほぼほぼ1台で済む事が判り、 非常に楽になりました。 しかし、Android系のCPUと、タワー向けのCPUは、比にならない位の性能差で、 1コアの割り当てでも、全然大丈夫なのですが、GPU使用率がやや喰うかなみたいな感じですね。 BlueStacksの場合ですと、3Dを結構します。 設定画面で、OpenGLとDirectX、私が知らないVulkanという知らない物から選択でき、 他にもやや調整ができる選択があるので、やろうと思えば負荷を下げられるのかな?とは思います。 一時期Androidという物は、Windows機に直接インストールしたり、 エミュレーターは激重で、まともに動かないみたいな空白の期間こそありましたが、 最近のエミュレーターは、NoxPlayerとBlueStacksを使用し、感動しました。 また、本当に長い期間悩まされ続けてきた、ログインボーナスとの闘い、 Windows、Android、iPhoneとやってきたのが、これにて終止符を打たれます。 Androidエミュレーターは、他にも助かった部分があり、 私が契約している回線会社こそ、Y!mobileなのですが、Yahoo!プレミアムのバックアップ無制限、 これはとても嬉しい特典なのですが、スマホじゃないとダメという感じで、 イマイチ写真整理が捗らなかったのですが、エミュレーターのおかげで希望が見え始めました。 これは、私はこのSSDをこの様に使用していますという話でございますが、 同時に、人の話は鵜呑みにしない方が良いなという点も、改めて学びました。 仮想OSに関しては、実際に触ってきた+実行してみたら、違う物が見えてきたので。 同じ様に、ログインボーナスや、何らかの理由によりお困りの方に役立てれば幸いだと思い、 これらの書き込みを、ここに残しておきます。 因みに、NTT-Xの方では、残り220個の在庫があり、 1000円クーポンもまだ表示されていますね。 D払いの場合だと、金曜日と土曜日がお得だった気がしますが、 1000円OFFがいつ消えてしまうか分からないので、欲しい方は急いだ方が良いかと思われます。 私が試した時の話ですが、この1000円OFFクーポンは、 特にお一人様1回限りという感じでも無さそうだったので、今時2.5でRAIDをやる方も居ないと思いますが、 複数台欲しい方も良いんじゃないですかね。 私は、USBメモリー代わりに、もう一個追加しようかなと。 大容量のUSBメモリーを購入するよりか、こちらを購入した方が安上がりな気がしまして。 下手な物を入手するよりかは速度も出ますし、なにより小さい物より大きい方が好きで、 分かりやすく、テプラでシールも貼れますからね。 まぁ、使い方や使用用途は、三者三様という事で、 大長文、失礼致しました。

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2023年2月2日 更新

    【ショップ名】 NTT-X 【価格】 6980円 (7980円から会員割引1000円) 【確認日時】 2/2 19:30 【その他・コメント】

  • CG4VX CSSD-S6B960CG4VXのクチコミをすべて見る

CG4VX CSSD-S6B960CG4VX のスペック・仕様

スペック
容量 960 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND TLC(BiCSフラッシュ)
タイプ 内蔵
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 520 MB/s
書込速度 450 MB/s
ランダム読込速度 Random Read(Max):75K IOPS
ランダム書込速度 Random Write(Max):85K IOPS
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
TBW 250 TBW
DWPD 0.23
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止