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富士フイルム
FUJIFILM X-T30 II ボディ
中古最安価格
104,200円スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS4
- 重量
- 329 g
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(+10,800)
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FUJIFILM X-T30 II ボディ のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.41集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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460%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】xt2桁シリーズお馴染みのデザイン。xt1桁と比べると可愛さがあります。同世代のxe4やxs10と比べると質感が1番いいと思います。 【画質】良いと思います。XE2,XT20と比べると明らかに解像度が上がっているのが分かります。フィルムシュミレーションも増えて選択肢が広がりました。 【操作性】サイズ的なことからくる不満はあるけど、必要十分です。ただ効き目が左目の人のファインダー使用は窮屈なので注意が必要です。Qボタンも自分は問題ないです。タッチパネルの反応は相変わらず良くないです。ソニー以上キヤノン以下。特にカメラが熱を持った時は使い物になりません。 【バッテリー】悪くないけど、本体が発熱しやすい。こんなに発熱するカメラは初めてで少しこわいです。 【携帯性】いいです。これを求めていたわけではないけど、プライベートでは使いやすいです。 【機能性】モニターが3軸だったらとか、ダブルスロットだったらとかあるけど、そういう人はxt1桁機を買えってことなんでしょう。 【液晶】ドット数があがりきれいになりました。人に見せるときに良いと思います。 【ホールド感】相変わらずイマイチだけど、デザインの重視なので。xs10も出てるし。 【総評】XS10、XE4、XT3、XT30などと迷う人もいると思います。機能や操作性を重視するならXS10。仕事で使う、耐久性、操作性ならXT3。レンジファインダースタイルならXE4。自分は効き目が左なのでレンジファインダースタイルが良かったのですが、XE4の質感や操作性、グリップが先代のものより退化してるように感じXT30iiを購入しました。XT3の中古等も検討しましたが、カメラ本体はできれば新品が良いと思います。発売してすぐに廃版となってしまいましたが、決して悪いカメラではないと思います。
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連写時のバッファの弱さを除けば、当方の使い方では最適の一台です。 サードパーティーによるグリップを装着して、Tamron18mm-300mmと組み合わせれば、鉄道写真の1日追いかけ撮影にこれだけで。グリップを外してXF27mmと組み合わせれば、お出かけのお気軽スナップ機材に。 X-T4のようにも使えるしX-E4のようにも使える、いいとこ取りを狙える機材です。 X-T30をしばらく使っていたのですが、やはりフイルムシミュレーションのクラシックネガが気になる。でも、X-T30IIはどこを探しても在庫がありません。量販店を巡る中、アウトレット店舗に一台ありますよ、とやっとの思い出辿り着いて購入しました。 不満はなんといってもバッファの弱さ。鉄道写真でCHで連写すると20枚程度で詰まってしまいます。シャッターチャンスを十分に吟味して撮影する必要があります。 だったらX-T4にすればいいのでしょうけど、倍の金額に見合う便益があるのかどうか。費用対効果を考えると自分の撮影スタイルを見直す方向で捉えるようにしています。
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普段、小中規模サーキットでバイク撮ってます。 動体AF性能中心のレビューです。 【デザイン】 富士のカメラは多分6台目だと思いますが、統一感があってクラシカルで見た目は好みです。 ただ、X-T30Aで言うと、再生ボタンの位置が最悪。 サーキットのバイク撮影では撮った直後、次のバイクが来るちょっとした間に画像確認をしたいのですが、左側上部に再生ボタンがあると左手親指で押さねばならず、ワンテンポ時間が掛かります。 サーキット撮影では左手は大概望遠レンズの先端を付近を握ってますから、右手だけで全てのボタンが押せるのが理想です。 ボタンカスタマイズで右手で押せる位置のボタンに割り当てられるかも知れませんが、最初から右手側にして欲しいです。 それと親指AFボタンが小さくて押し辛いです。押し込み感も頼りない感じです。 使っていて思うのですが、X-T30Aってそもそもサーキット撮影用に考えられてないデザインなのかも知れませんね。 【画質】 Xシリーズの良さの一つに「画質が非常に良い」というのがあります。 歴代Xシリーズは画質的にずっと満足して使ってきました。 ただ以前からの完成度が高いせいか、X-T30A、別に画質が良いとは感じません。むしろX-T2の方が今だに画質が好みです。 昨日試し撮りしましたが、ホワイトバランスが外しまくってかっかり。 過去にはたくさんのカメラ使ってきましたが、ホワイトバランス外す経験てほぼ無いんでよね。 ずっとホワイトバランスオートで撮ってますが、調整と面倒なのでオートで外さないようにして欲しい。 参考真に書きますが、バイクの写真は全て「電子シャッター」で撮ってます。 【操作性】 個人的にはXシリーズには慣れているつもりですから、全く問題なしです。 ただ初めて使う方は慣れが必要でしょうね。 物理ボタン類が多いのは本当に素晴らしい。 【バッテリー】 ミラーレスカメラですからレフ機に比べ落ちますが、それ程もちが悪い訳ではないです。 サーキット撮影で連写多用しますが、昨日は2,000枚撮っても人メモリ減っただけでした。 他のミラーレスカメラも同じようなものです。 【携帯性】 小さいですね。 自分は携帯性重視しませんので無関心です。 【機能性】 ここでAF性能について書きます。 実はこのカメラ買ったのは1か月前です。 1回目の試し撮りは純正レンズのXF55-200mmを装着して撮りました。 このレンズ、X-T2との組み合わせでは非常に動体撮影追従性能が満足でした。 以前はサーキット撮影で良く使ってました。 時々ネット上では「富士のかめらはAFが遅くて動体撮影には使えない」的な記事を時々見ますが、X-T2を使う限り「そんなことない」と思ってました。 ただ、X-T30AとXF55-200の組み合わせでは、「全然ダメ」でした。 比較的速度がゆっくりのジムカーナ撮影でもピンボケ連発。ほぼまともにピントが合った写真なし。 何か設定間違いか?と現地で試行錯誤しましたがダメでした。 1か月使わず、「ポトレ専用」にするか、即売却か悩んでました。 「あと1回だけ試そう」と思い、キヤノンのEF70-200mm F2.8L2をFringerのアダプター経由で装着。 昨日サーキットで試し撮りしました。 結果はビックリ。 事前予測では「XF55-200mmよりも良い結果になる訳がない」と決めつけてましたが、何とAFジャスピン連発です。 横方向流しはもちろん、こちらに100km程で向かってくるバイクにも十分にAF追従します。 ちなみにトラッキングよりもゾーンが良い結果となりました。 即売却しなくて良かった〜 【液晶】 まぁ綺麗ではないでしょうか。 【ホールド感】 良くないですね。 望遠レンズ装着の場合、主に一脚とレンズ側で支えますのであまり気にならないですが・・・ 【総評】 上記をまとめますと ・画質は過去のXシリーズ同様安定の高画質。悪く言えば、あまり進歩を感じません。 ・ホワイトバランスは2回の試し撮りの限り、外すことが多い。 ・AFの動体追従性は、XF55-200mmとの組み合わせでは使い物にならなかった。 キヤノンのEF70-200mm F2.8L2との組合せでは非常に高い満足を得られた。 以上です。
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FUJIFILM X-T30 II ボディ のクチコミ
(483件/50スレッド)
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X-T30 III とXC13-33mm が10月23日(木)に発表されるそうです。 X-T30 III ボディ 14万円 X-T30 III+XC13-33mm レンズキット 16万円 XC13-33mm F3.5-6.3 OIS. 5万円
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この機種はボディ内手振れ補正はありませんが 電子式手振れ補正はありますでしょうか 動画を少し始めたいと思っています スチルは人物、風景などで動きのあるものは考えていません またソニーのa6400と比べてどちらが私の使用条件に合っていますでしょうか 教えてください
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リヤダイヤルにフォーカスチェックを割り当てています。 拡大は出来るのですが戻るのにもう一回リヤダイヤルを押さなければなりませんよね。 マニュアルフォーカスモードだとフォーカスリングを回すと拡大、シャッターボタン半押しで一倍に戻ります。 AFの場合も同様に、シャッターボタン半押しで一倍に戻すことは出来ないでしょうか?
- FUJIFILM X-T30 II ボディのクチコミをすべて見る
FUJIFILM X-T30 II ボディ のスペック・仕様
- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。4K/30P動画やフルHD/240Pのハイスピード動画を撮れる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | Xマウント |
| 画素数 | 2610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS4 |
| 撮影感度 | 標準:ISO160〜12800 拡張:ISO80、100、125、25600、51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時) 約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) |
| シャッタースピード | 電子:1/32000秒〜15分 メカニカル:1/4000秒〜15分 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 162万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
有機EL電子ビューファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.62 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-W126S |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:360枚 液晶モニタ使用時:390枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| タイム | ○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、HDMIマイクロ |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| AFセンサー測距点 | シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p 4K 16:9(3840x2160)29.97p |
| ファイル形式 | MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264準拠 |
| 音声録音 | 内蔵マイク 外部マイク:2.5mmステレオミニジャック |
| 音声記録方式 | リニアPCM/ステレオ(24bit/48KHzサンプリング) AAC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 118.4x82.8x46.8 mm |
| 重量 | 約378g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約329g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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