JBL
TOUR PRO+ TWS
メーカー希望小売価格:オープン
2021年10月1日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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TOUR PRO+ TWS のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.43集計対象23件 / 総投稿数24件
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556%
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434%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ゼンハイザーのCX400BTが壊れやすいので買い替えました 主に筋トレと椅子での昼寝時に音楽鑑賞で使います 【2025/10/8追記】 左右のイヤホン同士がペアリングされず、それぞれ独立した形でモノラルモードでしか接続できなくなる形で終わりを迎えました 一年ほど前から似たような現象は発生してて、 一度ケースに戻せば治ってくれてたのですがそれも効かなくなりました ググって出てきた対処法を試すも効果なし 2022/6月に購入したので3年以上持ってくれて満足です Amazonプライムセールで安売りしてたTOUR PRO2に移行します 【2023/4/18追記】 もうすぐ1年ほど経ちますが一度も不具合は起きていません バッテリー持ちも気になるような低下は見られません 【デザイン】 黒を購入しましたが、ケースも本体も見た目は悪くないです ケースのイヤホン収納部近くに左右それぞれLEDが用意されており、収納時にゆっくり点灯します ちゃんと収まって充電されているか確認できて地味に便利です しかしながら、収納部はかなりカツカツに設計されているようで、イヤーチップをradiusのものに変えると少し長いせいか収まりが悪くなりました イヤーチップの本体装着部を1mmほど切ることで解決しましたが、純正以外のイヤーチップを使おうと考えている方は要注意です 【高音の音質】 特に着色されてないフラットな高音だと思います エージングなしでも良く鳴ってくれてる 直前までER-4Sを使用してましたが違和感ないです 【低音の音質】 少し強調されてますが、ブーミーな感じではなく綺麗に鳴ってくれます 【フィット感】 つけた直後は良いですが若干ズレやすいです ランニングや思いっきり反動使うような激しい運動や、食事でアゴを使うとすぐズレます 耳穴に思いっきりねじ込むように付けるとだいぶズレにくくはなります 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能付きのイヤホンは初めて使います 曲と曲の合間やクラブミュージックのブレイク後などの静かなパートだと普通に周囲の音が聞こえてきますが、音楽かけてない状態でオン・オフすると体感できるくらいの変化はあります アンビエントサウンドというモードもあり、こちらは一瞬鳴るような大きな音を取り込むようで、椅子を引きずる音や金属同士が当たる音、コップを置く音などの環境音がしっかり取り込まれます 自転車に乗ってるときに使えるかと思いましたが、風切り音が酷くて使い物になりませんでした 【音漏れ防止】 スマホの音量測定アプリを利用しましたが、普段使ってる音量(MAX-2〜3段階くらい)で夜中に30cm位の距離で測って全く変化なしでした 【携帯性】 ケースは子供の握りこぶしくらいの大きさでしょうか 特に問題はないです 【総評】 ケースがワイヤレス充電に対応してるのも地味にポイント高いですが、自分のワイヤレス充電器がしょぼいのか結構シビアなので適当に置くと充電されません これはもっと良さそうな充電器を買って再レビューします SBCとAACにしか対応してないようなので音楽ゲームや動画鑑賞には不向きか? JBL公式アプリでタップ時の挙動を変更できますが、 用意されたプリセットの中から選ぶ形で細かい挙動調整はできません まあ値段を考えると、とりあえずこれで一年以内に壊れたりしなければ満足です
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【デザイン】 いわゆる一般的なワイヤレスイヤホンのデザインですが、リンゴさんのようなたれ耳タイプと違ってごついところが高級感もあり、気に入っています。 【高音の音質】 最初はまったく軽い感じでしたが、エージングが進んだ後は、のびやかでいて刺さらない良い高音が出ています。曲にもよりますが、高音がきつくなりがちなDTM系の音楽にはちょうど良いです。 【低音の音質】 こちらも最初は籠って聞こえましたが、やはりエージングが進めばさすがのJBLという低音が出ています。決して量が多いわけではないのですが、締まった低音でドラムソロの演奏など聴くのが楽しく感じられます。 【フィット感】 純正のイヤーチップは自分には合いませんでした。カスタマイズしようと思っていても、なかなか良いものに巡り合えていないので、いつ落とすかとひやひやしながら使っています。 【外音遮断性】 通勤時に使っているので無評価とします。 【音漏れ防止】 自分では正確にはわかりませんが、外した時に少し耳から話しただけで音が聴こえなくなるので 音漏れはしていないと感じます。 【携帯性】 いうまでもありません。ただ本体はたれ耳タイプからすると重量感があるので、長時間着けていると若干疲れます。 【総評】 基本的には価格の割にはよくできたコスパに優れた製品だと思います。 一時期に同時に4台のワイヤレスイヤホンを購入して使い分けているのですが、 価格が1.5〜2倍するJBLの上位機種と比較してもそん色ない音で曲を奏でていると感じます。 自分が買った4台の中では3番目です。
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他社製品(某B社のQCU型)を購入後の本製品に対する再評価です。 音質については、イコライザ設定を"JBL TOUR PRO+ TWS EQ"とした感想です。 私の環境はファームウエアは本体がv3.6.0で充電ケースがV0.4.0です。 【総評】良い商品だと思います。 音質やノイズキャンセリング性能を考えれば、お得な商品だと思います。 ハンズフリー通話も、通話相手からは好評です。 【デザイン】良いと思います。 綺麗なデザインで質感も良いと思います。 【高音の音質】良いと思います。 トゲトゲ感がなく穏やかで、丁度良く思います。 音の広がりが中心部に集まったような感覚もあって、密度高く豊かな感じです。 ライブ音源よりも、スタジオ音源に向いているのでは。 【低音の音質】良いと思います。 僅かに抜けが悪い(詰まった)ように感じますが、纏まりのある響きと思います。 視聴ジャンルでかなり評価が変わるのでは。 【フィット感】微妙だと思います。 始めは耳(耳孔)が痛くなりました。 使い続ければ、気にならなくなるかも知れません。 【外音遮断性】微妙だと思います。 ノイズキャンセリングは程よく効きます。 車内アナウンスが不自然に抜けて聞こえるのが、今一つと思います。 【音漏れ防止】悪くないと思います。 普段使いならば音漏れは無いと思います。 【携帯性】とても良いと思います。 傷が目だたず、丈夫で良いと思います。 ケースのヒンジが丈夫で安心感が高いです。
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TOUR PRO+ TWS のクチコミ
(82件/16スレッド)
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助けてください。他にも書き込みがあり、中途半端に解決した口コミがあります。 突如として左側だけ聴こえなくなり、その後、さまざまなやり方を試しても直りません。ついには、左右それぞれが単独でペアリングするようになりました。もう手詰まりです。もし、同じ症状から回復した方がいらっしゃるならば、直し方をお教えください。
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【質問内容、その他コメント】 初めて投稿させていただきます。先程イヤホンとスマホ端末を接続しようとしたら右の方のみ(恐らく親機?)がペアリングされて左の方が接続されませんでした。リセットなど試みましたが右の方しか接続されません。これの解決方法を伝授して頂きたいです
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この製品のレビューを見ていて、そこそこノイキャンが効くというレビューを見ますが、自分の使っている個体のノイキャンがあまりにも弱いように感じます。 例えば、部屋でテレビをつけていて、ノイキャンオン時とオフ時で聞こえてくるテレビの音の大きさがほぼ変わらないです。Voice Awareはオフにしています。 自分の個体が初期不良なような気がしてきているので、参考までに他のユーザーの方でどのくらいの効き具合かを教えていただきたいです。よろしくお願いします。
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TOUR PRO+ TWS のスペック・仕様
- 「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。低域から高域までバランスよくフラットで豊かなサウンドを実現している。
- 「アンビエントアウェア機能」と「トークスルー機能」を備え、必要なときに欲しい音を得られる。3つのマイク(左右計6つ)でクリアな音声通話を実現。
- 最大約32時間のワイヤレス再生を実現し、10分の充電で約1時間の再生を可能にするワイヤレス充電にも対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6.8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約8時間(ANCオフ時) 最大約6時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.5 g |
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