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Sound Blaster Katana V2 SP-SBKTNV2
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 2.1chスピーカー
- 総合出力
- 126 W
- 入力端子
- ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
- その他入力
- AUX端子
- その他出力
- HDMI端子
専用サブウーファー出力
SXFI USB
- 電源
- AC
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Sound Blaster Katana V2 SP-SBKTNV2 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.52集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【再レビューにおいて】 別のサウンドバーを購入してわかったことがあり、お詫びと修正を兼ねて再レビューします。 ところどころ前回までのレビューの残り香があって再レビューと混ざってまどろっこしいですが、ご了承を。 訂正箇所を【】で随所に入れます。 満足度の星の数値の理由やレビュータイトルについて最初の内から触れておく。 最初に私はこのスピーカーとPS5とでオプティカル接続で使用しています。 このスピーカーの本来の音質は大変良い物で、自分が持っているステレオスピーカーのQuad 12L2にも決して劣らない音を出してくれる。トゥイーターがいいのだろうか、それともトリプルアンプを使っているからそれぞれの音の分離がいいのだろうか。サブウーファーがあるので低音から重低音は言わずもがな、良い。 さて、問題のバーチャルサラウンドなのだが少しクセがあるのだ。 どんなクセかというと、例えば、カメラの位置で音の方向が変わるゲームで前方にカメラを向けている時左前方で話している(音源を発している)人物がいるとする、その音源の位置(人物の位置)を左後ろのリア側に持っていくようにカメラを動かしたとする、そうすると本来なら左後ろから聞こえる風にバーチャルサラウンド効果が効かないといけないのだが、ここでなぜか右前方から聞こえるように強調されたサラウンドになってしまうのだ。要するに左後ろから聞こえなければいけないシチュエーションなのにスピーカーの右から声(音声)がきこえるようになっているのだ。 【別のサウンドバーで、同じゲームで、同様の聴こえのクセが発生したので、もしかしたらこの機種のみに発生するクセではなく、立体的なサラウンドをサウンドバーで再現しようとしたらそうなってしまうのかもしれない】 【しかし、別ゲームで、新しく買った別のサウンドバーではその癖はいくらか改善されたように感じる】 【よって、ゲーム自体のサラウンド出力自体にクセがあるのかもしれない(サウンドバー使用において)(サラウンドヘッドホンでは問題はない)】 正直少し混乱するし、少し残念だ。この問題がなければこのスピーカーのサラウンド感はとてもよいものだから猶更だ。前方の幅の決して広くない一本のスピーカーから出てるとは思えないぐらいサラウンド感(立体感)がいいのだ。 Acoustic Engineという名前で音響効果の設定があるのだが、ここのサラウンド項目を有効にして数値を高めるとよりサラウンド感が増す。 これはまだ検証不足なのだが、最初からリア側で発生された音源だと正常なサラウンド効果になってる気がする。左後ろで発生している音は左後ろで発生した感じで聞こえてると思う。 自分がプレイしたゲーム自体にクセがあるのかと思ったが、自分の持ってあるバーチャルサラウンド対応のヘッドホンで同じゲームで聴いてみると音の位置は正常に変化していたし、別のゲームでも試したがこの”クセ”は発生した。 【バーチャルサラウンドヘッドホンではかわらず正確な立体感で定位がいい】 以上の事からレビューの満足度の星は3にした。 【別のサウンドバーでもこの問題が発生したためしょうがないのかなということで、星4に訂正】 理由はマイナス面は先に挙げた通りで、プラス面はスピーカー自体の音は良いことと、あとサポートの質は良いことだ。 個別の評価の星に関しても似たようなもので、サラウンド効果の問題から”音質”や”品質”の項目は低くさせてもらっている。 【ここも訂正させてもらいます。ここでもしょうがないということで本来の音質はとても良いので音質を星5にしました。品質に関しては公式アプリ(windows版)がよくフリーズしたり強制終了したりするのでマイナスなことと、付属のリモコンで自分の環境にセットしたコマンドがバグるのでマイナスにしました】 それとLED効果、これはとても楽しいものだ。多段変化のレインボーは色鮮やかできれいだし、音に反応して光ってくれるリアクティブモードは個人的にとても良いものだと思っている。 一例で分かりやすく言うとバスドラムのような特徴的で音がある程度の音域まで一気に達する音に反応して光ってくれる。グルーヴ感が高まってとても楽しい。 購入前からそんな機能はあるのは知っていたがあまり音と一体感がいまいちなんじゃないかと思っていたが結構いい感じで反応してくれている。設定最小でも200msの遅延があるがあまりデメリットには感じない。 音楽以外でもゲーム中の激しいときに光ってくれるのは楽しい。 【訂正】 ”設定最小でも200msの遅延があるが”→ディケイをディレイと見間違えていたので遅延設定があるわけではありませんでした。 ディケイ、つまりは音に反応して最大減光ったその光が収まっていく速度です。 ゲームではデフォルトの300ms設定が良いと個人的に思うが、音楽は200ms設定が気分の乗りが良いと思います。 遅延設定なんて誰がするんだろう、と思ってましたが勘違いでした。 このスピーカーを使う上での注意点はサウンドバーの全面にトゥイーターがあると思われるがその面の方向と耳の高さを合わせて使った方がいい、なぜならトゥイーターより上で聴くとなんか音がこもって聴こえるからだ。どんなスピーカーでもトゥイーターと耳の高さを合わせるのは普通だろうがこのスピーカーでもそうだ。 それじゃディスプレイの下に置けないじゃないかといった想像は大丈夫。このスピーカー自体にある程度角度をつけてくれてる(前方上に少し向いている)ので大概の場合はそのままおいても自然とトゥイーターと耳の位置は合うだろう。 癖こそあるが、本来のポテンシャルは良いスピーカーだと思う。
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前モデルのレビューに書いてあったような問題はほぼ解決されています。 音もスっと出るし、ヘッドフォン端子も前にありますし、リモコンも使いやすいです。 音が大き過ぎる事もありません。 他の方のレビューにある 「バーチャルサラウンドで後ろの音が左右逆」 というのは私には確認できません。 Youtubeで5.1channel Audio testや若本の強力な5.1chサラウンドテストで試したらちゃんと右後ろは右から左後ろは左から聴こえます。 ただ所詮はバーチャルサラウンドなので実際にスピーカーを後ろに配置したリアルサラウンドとは比べ物になりませんので割り切りは必要です。 バーチャルサラウンドの後ろの音は左右のスピーカーから聞こえます。 しかしAtomos用の上向きスピーカーは良いですね! これも「上から音が聞こえる」なんてありませんが、自分を球体の中心としたら前面180°に音が広がる感じがします。 そこにサブウーファーがビンビン響くので臨場感はかなり高いです! そのサブウーファーの音圧もリモコンで操作出来るので夜などはサッと音圧を落としたりできます。 びっくりしたのは 公式ショップで買ったらヘッドフォンがオマケで付いてきた事。 まだ使ってませんが、これは多分Super X-FIのヘッドフォンだと思います。 お得です。 注意点としていくつか。 まず最初にPCとUSBで接続し、CreativeのKatana V2公式ページのリンクからCreative Appをダウンロードし、サウンド設定をステレオからバーチャルサラウンドに切り替えて下さい。 スピーカーもヘッドフォンもデフォルトでステレオになっており、アプリで切り替えないとサラウンドになりません。 またUSB以外で接続してもアプリが反応しないので必ず最初はUSBで接続して下さい。 リモコンや本体の操作ではサラウンドへの切り替えは出来ません。 PCの音をHDMIでKATANA V2に出力しようとしても出来ませんでした。 PCとKATANA V2をHDMIで接続しても、どうやってもKATANA V2が認識されません。 テレビ等のARC対応端子だけにしか対応してないのだと思います。 現在、2台のPCにUSBとBluetooth、PS5に光デジタルで接続していますが、その切り替えもリモコンで出来て、切り替えのタイムラグも気にならない程度でノーストレス。 Bluetoothでの接続にはCreativeのBT-W2を使いました。(W2は古いのでW3かW4を推奨) インシュレーターはオーテクのAT-6098をスピーカーとサブウーファー(横置き)両方に使いました。 追記 オマケで付いてくるヘッドフォンはSXFI Airです。 公式ショップで会計する際に0円で現れました。 密閉型のBluetoothヘッドフォンでUSB-Cで充電できます。 Katana V2とも接続できます。 クリエイティブさんへ もしV3を出す予定があるならBluetoothで繋がるサラウンドバックスピーカーがあったら嬉しいです!
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Sound Blaster Katana V2 SP-SBKTNV2 のクチコミ
(7件/1スレッド)
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【困っているポイント】 特定の入力で一定音量のヒスノイズがある 【使用期間】 1週間 【利用環境や状況】 光デジタル、USB付属でPCと接続(マザボ直結)、 BluetoothでAmazon Echo Show 5、Androidタブレットと接続 【質問内容、その他コメント】 本体から常時「サー」というノイズが出ていることに気が付きました。 エアコンなどよりは小さいですが、デスクの上から鳴ると気になる程度には出ています。 接続モードを切り替えてみるとHDMI、USB、Bluetoothのモードでは入力機器が接続されていなくても常時発生、 AUXと光デジタルでは入力機器が接続されている場合のみ常時発生しています。 これはこういうものなのでしょうか。それとも不具合や接続の不良を疑うべき事象でしょうか。 もし改善する方法がございましたらお教えいただけますと幸いです。
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Sound Blaster Katana V2 SP-SBKTNV2 のスペック・仕様
- Super X-Fi搭載、トリプルアンプ&マルチチャンネルゲーミングサウンドバー。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- 0.75インチ 布製ドームツイーターと、6.5インチ ロングスローサブウーハーにより、明瞭でディティールの細かいサウンドとインパクトのある低音を実現。
- サウンドバー本体は高級感のあるヘアライン仕上げの精悍なブラック カラーのメタル天板を採用。バー正面にはRGBライティングを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 2.1chスピーカー |
| 総合出力 | 126 W |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 50 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力合計 | 1 |
| ミニプラグ入力 | 1 |
| デジタル入力合計 | 1 |
| 光デジタル入力 | 1 |
| USB音声入力 | ○ |
| その他入力 | AUX端子 |
| ヘッドホン出力 | 1 |
| その他出力 | HDMI端子 専用サブウーファー出力 SXFI USB |
| メインスピーカー | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 600x62x95 mm |
| 重量 | 1520 g |
| サブウーファー | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き(ウーファー) | 150x367x367 mm |
| ウーファー重量 | 6400 g |
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