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Sound Blaster Audigy Fx V2 SB-AFXV2
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- 内蔵
- インターフェース
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- サラウンド機能
- 5.1ch
- 出力サンプリングレート
- 24bit/192kHz
- 入力サンプリングレート
- 24bit/192kHz
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Sound Blaster Audigy Fx V2 SB-AFXV2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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10年以上使用していたスリムケースPCのサウンドカードがついに壊れてしまったので急遽買い換えました。 主な用途はゲームでお安いヘッドフォンを使用しています。 音質についてはあまり求めていません。 現在市販されているロープロファイル対応のサウンドカードでゲーム用途に向いた製品の種類は数えるほどしかありませんが、この製品ではスカウトモード等のゲーム向け機能をアピールしているので購入してみました。 基板に大きめのチップが2つあり、ALC1220とCA0113-4AG HFと書かれています。 ALC1220はマザーボードのオンボードオーディオにも使用されているチップです。 CA0113-4AG HFは4gamerさんの記事では正体不明との事でした。 https://www.4gamer.net/games/004/G000421/20120107001/ ヘッドフォンの設定では個別の製品に対応したプロファイルが多数用意されている様ですが、お高いヘッドフォンは持っていないので効果は試せていません。 サウンドモードもメジャー?なゲーム用の個別プロファイルが用意されています。 私の耳ではゲーム全般用モードと個別ゲーム用プロファイルの大きな違いは判りませんでした。 実際のゲームで使用してみると、ヘッドフォンでのバーチャルサラウンドでは立体感があまり感じられません。左右方向はそれなりですが、前後は全く判りません。 スカウトモードもSB-Zより効果が低い感じです。 何よりゲーム中にショートカットキーでスカウトモードに切り換えてスカウトモードを解除すると、サウンドモードがオンボードに設定されてしまう為、個別ゲーム用プロファイルを選択していても意味が無くなります。これはいただけません。 最近のマザーボードはオンボードオーディオの音質も向上していますので、上位チップが搭載されているマザーボードではゲーム用途でこのカードを使用する意味はあまりなさそうです。
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Sound Blaster Audigy Fx V2 SB-AFXV2 のクチコミ
(10件/1スレッド)
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本カードとSound Blaster Audigy Fx V2 DBProを購入し、DSD再生にチャレンジしました。その過程で分かった事など共有します。 基本はカタログ通りなのですが、Creative CA0113とRealtek ALC1220が載ってます。今回はダイレクトモードのみの確認です。性能はALC1220+ヘッドホンアンプ等がCreative仕様と思えば間違いないです。良い音です。 PC上のデバイスはスピーカー/ヘッドホン、ヘッドホン(フロントパネル)、S/P DIF出力の3種類となり、WindowsまたはCreative Appでの選択(手動切り替え)となります。フロントにヘッドホン刺しても選択しなければヘッドホンから音出ません。 WASAPI3種類とCREATIVE SB AFX DSD ASIO、CREATIVE SB AFX ASIOがインストールされます。CREATIVE SB AFX ASIO以外の動作状況は以下の通りです。 ・Windows標準(共有モード): Windowsで選択したスピーカー/ヘッドホン、ヘッドホン(フロントパネル)、S/P DIF出力へ出力します ・WASAPI(排他・スピーカー/ヘッドホン): Windowsの選択に関係なく、スピーカー/ヘッドホンへ出力します ・WASAPI(排他・ヘッドホン(フロントパネル)): Windowsの選択に関係なく、ヘッドホン(フロントパネル)へ出力します ・WASAPI(排他・S/P DIF出力): Windowsの選択に関係なく、S/P DIF出力へ出力します ・CREATIVE SB AFX DSD ASIO:DSDのみ。DSD64,128,256のダイレクト再生。 Windowsの選択に関係なく、スピーカー/ヘッドホンへ出力します。ヘッドホン(フロントパネル)には出力出来ません。ヘッドホン再生を利用される方注意です。 DSD再生は、PrimeSheat, Sony Music Center for PC, foobar2000で確認しました。foobar2000はCreativeのサポートに手順を確認してもらいました。他は設定でASIOを選択するだけでOKです。foobar2000の設定は、製品登録した人であればサポートに問い合わせれば教えてくれると思います。 S/P DIFは共有モードまたはCreative APPで指定したクオリティ固定の出力となる為、例えば96khz/24bitに設定していると、CD再生時に44.1khz/16bitでなく96khz/24bitで出力されます。192khz/24bitの選択やDolby・DTSのパススルーはカタログ通りの仕様で問題ないです。 参考になれば。
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Sound Blaster Audigy Fx V2 SB-AFXV2 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI Express |
| サラウンド機能 | 5.1ch |
| 出力サンプリングレート | 24bit/192kHz |
| 入力サンプリングレート | 24bit/192kHz |
| ロープロ対応
ロープロ対応 ロープロファイルPCI 省スペースPCのために策定された規格。ボードの高さが従来の106.68mmから64mm と低く抑えられており、省スペースパソコンへの取り付けを実現している。 |
○ |
| 出力端子 | |
|---|---|
| ミニプラグ出力端子 | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| ミニプラグ入力端子 | ○ |
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