Accuphase
E-5000
メーカー希望小売価格:-円
2021年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 240W/8Ω
320W/4Ω
- 対応インピーダンス
- AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
- 再生周波数帯域
- 20Hz〜20kHz
- アナログ入力
- 5 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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E-5000 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.30集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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私が、プリメインアンプを試聴してきた中で 最高峰のアンプです。 音楽的かは、ともかく。オ-ディオ的な高性能さは、 私が知る限り、100万円迄で最強音質です。 解像度、透明度、高低の帯域のレンジが広い。 見える様な大きな空間表現力等。非常に高いレベルの高性能を、誇るアンプです。 私は、A級よりも、AB級のストレスのない音の出方 が好きなんだな、と改めて認識しました。 但し、裏を返せば100万円の値段ですから、 当然でもありますよね。 勝手な私の要望をAccuphase様に願望致します。 世の中、私も含め、自室が8畳以下の人達が多数 います。 今迄の路線から脱却した新しいコンセプトの新しい 駆動力重視、小出力、エコで音質重視のアンプ。 便利機能を圧縮して、音にコスト添加。 その分、中小音量での音質は、E-5000を凌駕。 値段。税込み、最大85万円。本当はもっと安く? AB級出力。8オ-ム50h4オ-ム100h2オ-ム200h。 世の中のSPは、最低3オーム以上が多い。 しかも低能率が多く、大音量を出せる環境も少なく、 実用範囲内での駆動力重視。 バランス型AAVAボリューム採用 3パラE-380と同じサンケン製トランジスタ採用。 私的に、くっきりはっきり解像度高いから。 ダンピングファクター1000。 足は、アドバンスドハイカ−ボン。 出来たらフェルト無しのスパイクとスパイク受け。 無信号時48h。省エネ。パ-ツの耐用年数を上げる。 サイズは、E-4000以下で、前面パネル横幅3a短く。 43a位で、奥行きも42a以下。 他社に比べて横幅が長すぎるしかも前面のアルミ板 だけが長いので、少しでもコストカット。 ヘッドホン、バランス調整、ト-ン廃止。 実際過去、私が買った製品は、バランス、ト-ンを 使用すると、音が劣化したので、使用してません。 ヘッドホン出力も音質良く無いので、廃止。 全面の目隠しカバーは、廃止。ツマミ類をプラスチックから、全てアルミ無垢。高級機にプラスチックは、 やめて下さい。上記で、ツマミ類も減るので。 コスト削減。 長年の使用での目隠しカバーの開閉不具合も解消。 コスト削減。 プリ出力廃止。プリメインアンプは、ワンボディ-でスペース重視で音質完結型の為。拡張性は、要らない その分音も良くなる。 入力端子の削減。 数が多すぎます。又、入力端子に機器を繋ぐ程、明らかに音が悪くなります。入力端子の数を減らして、 コストをカット。 拡張スロットの廃止。 特に拡張スロットは、音が悪く意味が無い。 長岡先生が20年以上も前に、C-290Vで指摘してるの に、何の改善もしていない。高いオプションスロット を取り付けても、実力が発揮出来ない。接続部での 音の劣化が激しい。ぼやける、情報欠落。 高いDACスロットを購入したが、オプションスロットよりも安いプレイヤーのデジタル接続の音よりも その安いプレイヤーのアナログ出力の音に負けてしまったのには、泣きました。 RCA端子に繋げた音との違いが大き過ぎる。 情報欠落で、音場が狭くなる。 又、拡張スロットを装着しただけでも、音質が劣化 して、他の機器を入力端子にアナログ接続して音を 聞いている時、スロットを外した方が音が良く なります。 左右の重量バランス取る為と、内部侵入する埃を 少しでも少なくする為に、パワーアンプの様に、 ヒ-トシンクを左右に露出させて熱を効率良く逃し、 なるべく天板の面積を少なくして放熱口を少なく して欲しい。見た目もより格好良くなりますね。 レイアウトを工夫して、新たに、プリ専用トランスを 左右独立2個。 ショ-トバリアをパワー左右。プリ左右で4個使用、 電源干渉を抑えた、独立電源回路の構築。 コンデンサーを左右独立に4本に増やして。 電気的干渉を少なくして。 セパレーション、空間表現力を高める。 これこそが、真のワンボディセパレートでは? 銅板コンデンサーバスバ-採用。金メッキ? E-4000で、採用されなかったのは、少しせこい。 かわりに、細い線材が追加されたのには、 かなり驚きました。 その他省ける機能の削除。SP端子出力は、1系統に削減し、パワーアンプに採用の大型SP端子を付ける。 ともかく、使用しない便利機能と端子が満載過ぎる。 この部分でコストを使うならラックスマンの様に、 外見に、コストをかける方がまだ納得出来ます。 特に各ノブや天板のクオリティー。 Accuphase様のポリシーに反する部分は、当前あるかもしれませんが、便利機能盛りだくさんの整理で、 音質パ-ツヘのコスト添加。 大出力の必ずしも必要のない部屋が殆どの住宅環境の日本人の為に、 中小音量時の、小出力クオリティー重視で、E-5000に音質を凌駕する。いやそれ以上の音質特化型の、 プリメインアンプの誕生を願います。 新しいチャレンジして下さい。 E-4000の発売で、E-380とE-280の後継機種の内容 が簡単に想像出来てしまうのは、つまらないです。 新製品発表時に、えぇっと感動と驚きがない。 特に、高級機には、感じる気合いが。中級機以下 には、感じられない。 正直、E-4000のカタログを見た時に、何だあんまり 魅力的でないなと思いました。コストダウンの仕方 も。もう少し消費者を喜ばせる様な、上手いやり方 があると思います。 音が納得出来れば、無理して絶対買います。(笑) 各メ-カ-共に生き残りをかけて、大幅な値上げ も理解できますが、日本という国は、20年以上 他の先進国に比べても給与が殆ど上がってない ですよね。政府が一生懸命。給与高騰対策をして いますが、一部の企業が少し成果上げているのが 現状で、日々消費する、日用品がこんだけ値上がり してその値段が当たり前になりつつ昨今。 頑張って働く庶民に、少し夢を分けて下さい。 因みに、私は、過去、新品で、E-460。E-380。 E-270を購入した実績があるので、少しは、言う 権利ありますよね?Accuphase様。(笑) メ-カ-にしてみれば、私が解ってない部分もあります 想いだと思って理解して下さい。
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【デザイン】年寄り臭い金ピカ仏壇デザインはいただけない。それに加えてデカ過ぎる。 【操作性】【操作性】可もなく不可もなし。しかしリモコンで電源ON OFFができないのは非常に不便極まりなし。 早くC2300のようにトンコンで中音域もいじれるよう機能追加していただきたい。 【音質】同社セパレートをわざわざ買う意味があるのかと思えるほどの高い音質クオリティーがあるが、遺憾せんエッジが硬く、ソースによっては鼓膜に刺さり聴き疲れする。 正座して聴く分にはよいだろうが、残念ながら ソファーに座してリラックスして音楽に浸る向きのものではない。 トランジェントの高さは認めるが、ダンピングファクターの高さが返って仇になっているのではなかろうか。 【パワー】アナログアンプとしては十二分。 【入出力端子】無駄に多すぎる。特にオプションスロットは不要であろう。 多過ぎる端子やスロットを減らしサイズを小さくする方向にはできないものか。 【サイズ】残念ながらいまだに音質的にアナログアンプ>デジタルアンプである以上、致し方ないことなのだろうが、それにしてもデカ過ぎ重過ぎである。 【総評】微妙。恐らく購入してもすぐ手放すことになるであろう。 本機試聴後に参考までにE-4000も比較したが、クオリティーは落ちるが意外にもそちらの方が当たりが柔らかく(とは言っても相対的に)音楽的で好ましく感じられた。 それ故、今後はE-4000の方向性で更なるクオリティーアップ(すでに頭打ちとは思うが)を果たしたE-5000やE-650の後継機を期待したい。 その際は無論中音域用のトンコンも搭載必須かつリモコンでの電源ON OFF可能な仕様で是非。
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【デザイン】良くも悪くもアキュフェーズそのもの。以前所有のプリアンプに比べ、ゴールド色が濃くなった感じも・・・ 品番を4桁にしてこの価格ならサイドウッドは欲しいところ。 【操作性】ボリューム、入力セレクター以外は蓋をしめれば目立たないので◎。電源スイッチが少し大きくなったらしい。 しかし、蓋の中は少し小さくて押しにくい。リモコンで他社製のCDも操作できれば (学習リモコン化) もっと良い。 【音質】C-3850 A-70 に遜色ない。A級に比べ力強い。 【パワー】十分。 【機能性】オプションボードを2枚入れたが、DACもフォノイコもこれで完結するので◎。 プリメインセパレート機能も◎。トリノフオーディオも接続しているが、プリパワースイッチでトリノフオーディオの有無も簡単に出来るので、これも便利。 【入出力端子】こんなに必要はあるのか、と思うくらい多過ぎ・・・ これらを沢山埋めている人を見てみたい。 【サイズ】高さはこの程度でぎりぎり、E-800まで高いと不細工になってしまう。チョット奥行は長過ぎ。 重さは、一人では設置は無理(笑) 【総評】システムの断捨離で思い切ってセパレートアンプからプリメインアンプにしたが、概ね満足。 今迄は沢山の電源スイッチを入れて聴いていた (結構、面倒) のが、最低限送り出し機器とこのアンプの2つで済む (目論見通り) ようになった。 A級と球アンプから代替えして、夏の室温上昇からも解放。 ラックスマンの L-509Z と比較したが、オーディオフェアでちょっとしか試聴できず、購入後にラックスマンを聴いたが”緩く”て、これを選択して正解。 ま、アキュフェーズに B&W と言うありがちな組み合わせで満足。
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E-5000 のクチコミ
(188件/11スレッド)
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中高音ばかり強調されて低音がショボいのはエージング不足でしょうか? スピーカー804d4プレーヤーdp570です。 全部買ったばかりです。
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この機器の付属電源ケーブルは2Pなのでアースは切り離してあると思いますが、RCAなどからアースを10Ω以下で入れるとS/Nアップなどの音質改善効果がでるものでしょうか? 仮想アースで効果があるのでYESだと思いますが、ご意見をいただけましたらありがたいです。
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11年使用したC-2420とP-4200から、E-5000への買い換えを検討する以前の状況です。 現用両機は故障もなく特に不満はありませんが、昔のセパレートより新しいプリメインのほうが高性能ではないか、また、69歳を前にして、機器の整理と最新のプリメインを聴いてみたいという思いもあります。 CDPはDP-550ですが、レコードが主でC-47を使用しています。ロック・ジャズ・女性ボーカルを「TAD-ME1」で、クラシックをウィーンアコースティックの「Haydn SE SIGNATURE」で、それぞれ聴いており、高解像度で引き締まった音が好きです。部屋は3.7M×4.7Mの防音です。 試聴機を借りて、自宅での比較試聴が間違い無いと言う事は解っていますが、その前段の予備知識としてお聞きします。 なお、わたしの好みはAB級ですので、E-700とE-800は選択外です。
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E-5000 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | ゴールド系 |
| 定格出力 | 240W/8Ω 320W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| 対応インピーダンス | AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
| 消費電力 | 570 W |
| リモコン | ○ |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 5 系統 |
| バランス入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| スピーカー出力 | 2 系統 |
| プリアウト | ○ |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| バイワイヤリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 465x211x502 mm |
| 重量 | 33.8 kg |
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