EarFun EarFun Free Pro 2 価格比較

  • EarFun Free Pro 2

EarFun

EarFun Free Pro 2

メーカー希望小売価格:7,272円

2021年11月22日 発売

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(16件)

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タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
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EarFun Free Pro 2 のレビュー・評価

(16件)

満足度

4.44

集計対象16件 / 総投稿数16件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2024年7月27日 投稿

    amazonにて5,940円で購入。 Free Pro(先代)からの買い替えだが、アクティブノイズキャンセリングの効き具合が謳い文句(Pro 28dB、Pro2 40dB)どおり向上している。 ただし街中で静寂を感じるほどではない。地下鉄駅ホームにいて電車が入ってくれば、その轟音に音楽などかき消されてしまう。 音質は低音に厚みがあり、また中・高音も籠もることはなくボーカルの通りなどが良い。 とか言ったところで所詮イヤホン。同じソースをヘッドホンと聴き比べると「ジュースを薄めて飲んでいる」ような感じはいかんともしがたく。 この製品に限らずイヤホンはそんなもん(ヘッドホンと同等なわけがない)だし、5,940円なら不満を覚えるほどではないけれど。 ゲームや動画視聴に使うことはないので、対応コーデックSBC/AACも問題なし。 片側2〜3車線の幹線道路沿い歩道等で電話を受けたことが複数回あるが、相手からこちらの声が聞き取りづらいなどと言われたことは一度もない。 通話用マイクとENCに関しては掛け値なしの星5つ。 アナウンスと操作音の音量が控え目である点も良い(たまにこれが爆音な機種がある)。 タッチ操作に関し曲戻し/頭出しがないので、総合的な満足度は星4つ。

  • 2023/8に5986円で購入。 デザイン・・・コンパクトで使いやすい。 高音・・・サ行・タ行等の破裂音や摩擦音が強烈で、周波数的にもこのあたりの楽器のアタック音やスクラッチ等が耳障り。 低音・・・100hzあたりのローエンドがややブースト気味だがイコライザーで少し抑えれば聴き易い。 フィット感・・・イヤーフックなるものが有りかなり多くの人が合わせられると思う。 外音遮断性・・・強力な訳では無いが中・低音の抑え込みは価格の割には高性能だと思う。マイク部分への風当たり音はAnkerの半分以下の感じ。 音漏れ防止・・・筐体からの漏れや響きもなく音漏れが少ない作り。この筐体だけでかなりのノイズをブロックしてくれている。 携帯性・・・過ぎるほどコンパクト。67×29×26と100均Bluetoothより小さい。 ------ ノーマル(直通)・外音取り込み・ノイズキャンセル、どのモードでも音質も定位も大きく変わらない。 送信側のBluetoothのバージョンが変わっても距離に大した変化が無く100均1000円よりやや劣る。特に横を向くか正対するかで2m程の違いが出る。 Androidとはペアリングは可能で音楽再生などは問題ないが、電話への応答・通話は出来なかった。

  • 4

    2023年8月6日 投稿

    【デザイン】 コンパクトでかっこいいですね。スポッとケースに格納されるので気持ちがいいです。 【高音の音質】 JBLのCLUB 950NCとの比較になりますが、少し高音が弱いかな、と感じます。低音にかき消され気味です。 【低音の音質】 JBLのCLUB 950NCとの比較になりますが、ちょっと誇張されている、と感じます。クラシックに不向きかな。ハードロックをガンガン聴くには向いています。 【フィット感】 長時間装着しているとなんか耳が痛くなります。外れそうになることはありません。 【外音遮断性】 効果を感じることはできます。ただ、完全には遮断されません。電車内でアナウンスが聞こえます。子供の泣き声などはほとんど聞こえなくなります。(ボリュームによりけりですが。) 【音漏れ防止】 漏れてはいないようです。(ボリュームによりけりですが。) 【携帯性】 とても小さいです。当然ですが厚みはありますので、バッグの中のポケットに入れるとちょっと嵩みます。キーリングのようにぶら下げられるといいなぁ。 【総評】 オーバーヘッド型に色々不満があったので、カナル型を試しに買ってみました。したがって今所有しているJBLのCLUB 950NCとの比較になります。 〇よくなった点 ・携帯性→小さくて便利。紛失してしまうんじゃないかと不安になるぐらい。 〇変わらなかった点 ・頭が痛い→頭は痛くならないが、耳が痛くなる。 ・歩行時にゴンゴン音がする→小さくはなったがやはり音がする。 〇悪くなった点 ・音質→低音を強調しすぎていて少しわざとらしさを感じる。 ・連続再生→2時間ほど経過したらケースに入れて充電する必要あり。 以前に使用していた安物のカナル型とは比べ物にならないぐらい高品質であり、買ったことはまったく後悔していません。 しかしながら充電の持ちと音質の好みから普段使いはJBLのCLUB 950NCのままです。(CLUB 950NCは1日中使っていても充電の必要なし。) 旅行や家族との外出等、カバンにしまう時間が長い場合は本商品を使っています。 =========== 娘に貸したところ、「私も欲しい」とのことで、娘とお揃いになりました。 スマホでゲームや動画視聴に使っているようですが、「ゲームの音がリアルで迫力ある」と喜んでいます。 先日ダイソーの低反発イヤーピースに交換してみました。 フィットして耳が疲れず、音漏れも減少したように思います。 ケースの蓋がほんの少し浮くものの、充電もちゃんとできます。 (フィット感の評価を1つ上げました。) ============== 先日突然右側が聞こえなくなりました。 残念です。評価を2に下げます。 ============== カスタマーサービスに連絡したところ、すぐに返信がありました。 指示通り、スマートフォン側の登録を削除した後に再度ペアリングした結果、不具合が解消しました。 どうやらスマートフォン側の不具合だったようです。 よって、評価を4に戻します。 保証期間が購入後18か月だし、アフターサービス体制もしっかりしているようです。

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EarFun Free Pro 2 のクチコミ

(3件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2022年1月28日 更新

    前作のearfun free proを使用しておりましたが、ケースを落として踏んで充電ができなくなりこちらのイヤホンを購入しました。 音質も、aviot te-d01tを持っておりますが、そちらよりも本体の音が小さくてもよく聞こえます。 ノイキャン機能もaviotよりよく電車に乗っていたら、びっくりするくらい無音になります。 図書館なら本当に無音でしょう。 aviotの方だとノイキャンを使うと私は頭が痛くなるが、このイヤホンは痛くならずお気に入りです。 また、ケースもコンパクトですし、イヤホン本体も小さいので、耳にすっぽりはまるため落ちることもないです。 混雑した地下鉄や電車なども使いましたが、途切れることなくスムーズに音楽を聴くことができております。

  • ナイスクチコミ5

    返信数1

    2021年12月6日 更新

    仕事上音楽を聞く目的ではなく、常時電話に出れる態勢、近くの人との小声での会話も出来る事の為に使う目的で購入。 長時間使用する事がある為片耳での外音取り込みも必要でしたが残念。 両耳でアンビエンスモードに設定してから片方をしまうと、外音が聞こえなくなってしまいます。 あと対応アプリがないですが、それ以外の使用感はとっても良いです。 何か食べたりしてもずれる感じもありませんし、両耳での外音取り込みは直接聞くより微妙に大きく聞こえて良い調節だと思います。 ワイアレス充電にも対応しているのでひと手間かからず楽ちんで満足しています。

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EarFun Free Pro 2 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
本体操作スイッチ タッチセンサー
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

6 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2
連続再生時間 最大6時間(ノーマルモード)
最大5時間(ANCモード)
充電時間 イヤホン:1時間
充電ケース(USB-C充電):2時間
充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX5
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー ブラック
サイズ・重量
重量 4.1 g
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