Razer
Barracuda X RZ04-03800200-R3M1 [Mercury White]
メーカー希望小売価格:-円
2021年12月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤレス/ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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Mercury White
-円
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Black
-円
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Quartz Pink
11,900円
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Barracuda X RZ04-03800200-R3M1 [Mercury White] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.14集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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420%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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※その後なんとかして『7.1 Surround』を有効化しました。アクティベーションキーを別で送ってくる理由がわかりました=Razer製品の一部ではなくてロジでも中華でもサラウンド機能が使える優秀なソフトでした。で『7.1 Surround Sound』という固有名詞を含まない名称ですが、臨場感が炸裂する凄まじいソフトです。ヘッドセットから流れているのかPCスピーカーから流れているのか判別できないレベルになります。この7.1 Surroundに対応するかどうかでプロダクトを選ぶべきと言えます。 ---- 10種類以上試してLogitechのG533が最も優れていましたが可動部分が緩んできてアタマからずり落ちるようになってきました。 キーボードが優秀過ぎてRealforceから乗り換えたRazerの本アイテムを試してみました。 ■本体はこぶり。フィット感良好。 本体は小さめで、欧米人やわたくしなどアタマがでかい人間にはちらりと不安がよぎりましたが締め付けられるような感覚はなく、フィット感は良好です。 ■7.1サラウンドの有効化に3つのソフトウェア&Razer ID登録が必要(&なおも空振りする可能性あり)。 (1). ペアリングはあらかじめ設定済みかもしれませんが念のためRazer Paring Softwareを使うと盤石です。 (2). 次にファームウェアアップデートソフトがありますので、ヘッドセット本体&USBレシーバのファームウェアをアップデートしておくとこちらもよいかとおもいます。ただしこれらの作業中Razerソフトウェアは停まりますので非Razerのキーボード/マウスを用意するかVNCconnectあたりを仕込んでスマフォからリモート操作できるようにしておかないとキー入力/クリックできなくなる状況が発生する危険があります。Razer/Logitech/Corsairなど複数のゲーミングデバイスは共存できたりできなかったりなので、なんらかのフェイルセーフ手段が必要ではあります。 (3). 7.1サラウンドソフトウェアをダウンロードします。が起動時にRazer IDを尋ねてくるのでID作成作業が発生します。各種の設定を自宅/職場間で共有できるなどのメリットもあるので手間をかける価値はあります。 (4). しかしそれだけでは足らず7.1サラウンドを有効化するにはアクティベーションコードなるものの入力を求めてきます。アイテムの製品登録をしたりサポートコンタクトを試行しましたがエラー表示がでてくるだけで、とうとう諦めました。 サラウンド機能有効化まで上記のようにやたらと手間がかかります。サラウンド機能を諦めればプロダクトとしては優秀で1万以下のアイテムとの差も実感できますが、サラウンドを諦めるなら本アイテムでなくてもいいのではとも言えます。 ということでID作成やプロダクト登録することなくサラウンドが使えるG533に戻りました。モノとしては優れたプロダクトをこさえられる会社ですが、使うまでの手間/敷居をがばーっと下げないとなかなか普及/訴求しないようにおもいます。
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初めてのゲーミングワイヤレスヘッドセットです。 Lenovo legion560にて使用しています。 【フィット感】 イヤーパッドがメッシュなので当たりが軽くてムレも少ないです。長さも調節すれば自由自在ですし、側圧も強すぎることなく丁度いい。 ただ、若干頭頂部のところが平らすぎる気がします。長時間プレイだと少し気になってくる。 【音質】 ゲーミングなので高いイヤホンやヘッドホンに比べると高音質ではないですが、定位はまあまあいい感じ。 あとは、パソコンのソフトウェア次第だと思います。 【マイク性能】 ここが正直思ったより微妙でした。 自分の声を確認するとあまりクリアではなく、若干ぼやっとしたかんじ。 他のヘッドセットを知らないため比較は出来ませんが、自分が想像していたよりはすこし微妙だったと言うのが感想です。 ただ、これよりも上を目指したいならそもそももっと価格も上になるのかもしれませんね。 【総評】 ずっとワイヤレスヘッドセットを試してみたくてついに購入したのですが、期待しすぎたせいかとんでもない感動はありませんでした。 ただ、もちろんワイヤレスである以上線の煩わしさが皆無なので最高ですし、遅延も感じられず比較的軽いのでゲーム中にストレスは感じません。 ただ、1点気になったのはドングルです。 USB-C接続なので、あらゆる機器に対応していて素晴らしいのですが私のパソコンは構造上USB-Cのすぐ隣にLANコネクターがあるため干渉してしまってどちらか一方挿せなくなり、 もう一つあるUSB-Cはすぐ隣に排気口があり段差があるのでこれまた干渉して挿せないという八方塞がりになりました。 L字型のUSB-C延長アダプターが存在するので、それで解決しましたが思わぬ出費でした。 みなさんも買われる際は自分のパソコンの構造上、干渉するものがあるかないかお確かめ下さい。 【追記】2022/10/18 購入後パソコンでのAPEXをプレイする際に使用でかなりヘビーに使い込んでいるので追記します。 改めて結構使っていると音質面や軽さといった部分はなかなか良い商品です。 ただ、残念なのはバッテリー持ち。 20時間持続とのことだったが、体感では持たない感じがします。 結構頻繁に充電しているので、どうしても気になる。 あとは、マイクの位置調節が非常に緩いです。 マイクの音質が微妙なので口元に近づけておきたいんですが、可動域が微妙(というか柔らかいので曲がるが暫くすると元の位置に戻ってくるスタイル)なので少し使いづらいです。 総じて見てみるとこの金額出した価値があったのかどうか…若干微妙な気持ちにはなります。 さらにバッテリーなど改善された最新型もすでに発売されているので複雑な気持ちです。苦笑
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【フィット感】 付け心地はほんと優秀です。やはりヘッドセットは軽ければ軽いほど良い。有線のヘッドセット並みの軽さで、側圧もフィット感を犠牲にしない程度の絶妙な圧なので、着け心地に関しては最高です。 【音質】 音質も一万円程度でワイヤレスという事を考えると質の高い音だと思います。 音質は角の取れた音質で特に高音が刺さらず、聞き疲れがしません。 足音が聞こえやすいか、敵の位置が分かるかという索敵での性能は上位機種と比べたら劣るのだろうとは思いますが、本気で勝ちたいゲームをやっていないので十分聴こえます。 【マイク性能】 マイク性能も価格の割に性能が高く、フレンドからも好評です。 【総評】 250g前後の軽さに慣れると300g強の機種ですら使いたくなくなります。 軽いからといってマイク音や音質含め何も犠牲にしているものはありません。 同じ軽い機種であるHyperX Cloud Stinger Coreワイヤレスなどは、着け心地は同レベルですが、質感、音質をアップしたものが当機種といった感じで不満点はほぼありません。 欲を言えば索敵能力やより上質な音質といった所ですが、それもあったら上位機種の存在意義がなくなります。 ガチで勝つためにゲームをやってる人以外はこれで十分かと思います。
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Barracuda X RZ04-03800200-R3M1 [Mercury White] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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オンライン会議(Teams)で使用する目的で購入しました。 付属のUSB延長ケーブルを使用してドングルをPC(Windows10)に接続し使ってみましたが、 マイクの音量が小さく相手に聞こえにくいようでした。 これは私のものだけで、同じように使っている方は問題ないでしょうか。 私のものだけのようなら修理を考えますが、製品としてマイク音量が小さいのであれば返品を考えています。 [試したこと] ・Windowsのマイクのプロパティから音量のレベルをMAXの100%に設定。 ・Windowsのボイスレコーダーで録音した声を聞くと、RazerのBlackShark v2 Proと比べて小さい。体感2周りくらい小さい。 ・マイクのテストで最大音量のパーセントを測ると、BlackShark v2 Proが25%に対して、Barracuda Xは10%しかない。 ・付属の3.5mmケーブルで有線接続すると、マイクの音は大きくなる。むしろ大きすぎでレベルを下げるくらい。 ・ドングルをPCに直差し。→音量は変わらず。 ・Barracuda Xとドングルのファームウェアの更新。→音量変わらず。 ・PCの関係か、マイクのプロパティにマイクブーストの項目がなく、100%のレベル以上の音量にはできなかった。
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Barracuda X RZ04-03800200-R3M1 [Mercury White] のスペック・仕様
- PC、PlayStation、Nintendo Switch、Androidに対応した4-in-1ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- USB-C ワイヤレストランシーバーを接続すればすぐにペアリングしてプレイ可能。3.5mmアナログケーブルで有線接続して使うこともできる。
- 「RAZER TRIFORCE 40mmドライバー」により、高音、中音、低音の各オーディオ周波数を個別に再生が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 指向性 | 単一指向性 |
| 感度(ヘッドホン部) | 96dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) |
| 感度(マイク部) | -42±3dB(@1kHz) |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| ミュート機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| 重量 | 250 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Mercury White |
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