SBS-900BT スペック・仕様・特長

2021年11月 6日 発売

SBS-900BT

  • 独自の2重抄紙コーン紙を採用したW-RPMスピーカーを搭載し、Bluetooth機能を備えたHiFiサウンドバー。
  • 真空管ハイブリッドアンプの採用で、きめ細やかで厚みのある音質を再現。また、7パターンのサウンドイコライザー機能を搭載。
  • HDMI(ARC)対応により、テレビのリモコンで電源のオン・オフや音量変更ができる。光デジタル端子、アナログ入力端子の2系統も装備。
SBS-900BT 製品画像

拡大

最安価格(税込):

¥13,800

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥13,800¥29,800 (18店舗) メーカー希望小売価格:¥―

店頭参考価格帯:¥14,800 〜 ¥14,800 (全国39店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:サウンドバー チャンネル数:2.1ch サラウンド最大出力:20W ウーハー最大出力:20W SBS-900BTのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • SBS-900BTの価格比較
  • SBS-900BTの店頭購入
  • SBS-900BTのスペック・仕様
  • SBS-900BTのレビュー
  • SBS-900BTのクチコミ
  • SBS-900BTの画像・動画
  • SBS-900BTのピックアップリスト
  • SBS-900BTのオークション

SBS-900BTオリオン

最安価格(税込):¥13,800 (前週比:±0 ) 発売日:2021年11月 6日

  • SBS-900BTの価格比較
  • SBS-900BTの店頭購入
  • SBS-900BTのスペック・仕様
  • SBS-900BTのレビュー
  • SBS-900BTのクチコミ
  • SBS-900BTの画像・動画
  • SBS-900BTのピックアップリスト
  • SBS-900BTのオークション

SBS-900BT のスペック・仕様・特長



  • 独自の2重抄紙コーン紙を採用したW-RPMスピーカーを搭載し、Bluetooth機能を備えたHiFiサウンドバー。
  • 真空管ハイブリッドアンプの採用で、きめ細やかで厚みのある音質を再現。また、7パターンのサウンドイコライザー機能を搭載。
  • HDMI(ARC)対応により、テレビのリモコンで電源のオン・オフや音量変更ができる。光デジタル端子、アナログ入力端子の2系統も装備。
基本仕様
タイプサウンドバー チャンネル数 2.1 ch
サラウンド最大出力20 W ウーハー最大出力20 W
4K伝送   リモコン 
壁掛け対応付属   
サラウンドフォーマット
DolbyDigital  Dolby Atmos 
DTS  DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック SBC
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行900x65x127 mm 重量3.9 kg
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

SBS-900BT
オリオン

SBS-900BT

最安価格(税込):¥13,800発売日:2021年11月 6日 価格.comの安さの理由は?

SBS-900BTをお気に入り製品に追加する <47

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース ORION、真空管ハイブリッドアンプを搭載したサウンドバー
2021年12月9日 15:29掲載
SBS-900BT SBS-900BT SBS-900BT

ドウシシャは、「ORION」ブランドより、「ORION Bluetooth機能搭載 サウンドバー SBS-900BT」を発売した。

独自の和紙素材を使用した「W-RPMスピーカー」を搭載し、真空管ハイブリッドアンプを組み合わせることで、高音質が楽しめるサウンドバー。インテリアにもなじむ木目調筐体を採用している。

音質面では、アンプの音質を左右する一次段に真空管回路を組み込み、最終段にデジタルアンプを組み合わせた、真空管ハイブリッドアンプを搭載。きめ細やかで厚みのある音質を再現する。

また、本体上部より真空管部を見ることが可能。電源をオンにすると真空管部がオレンジ色に照らし出されるという。

さらに、HDMI(ARC)に対応しており、テレビなどの外部機器を1本のケーブルで接続することが可能。外部機器のリモコンで本機の電源のオン/オフや音量変更が可能なARC機能に対応する。

このほか、Bluetoothによるワイヤレス接続に対応。Bluetoothのバージョンは5.0で、対応プロファイルがA2DP/AVRCP、対応コーデックがSBC。

スピーカーの構成は、フロントが4.5cmフルレンジドライバー×2、ウーハーがW-RPM 7.5cmドライバー×2。アンプの定格出力は、10W+10W+20W(総合40W)。

インターフェイスは、HDMI(ARC)×1、光デジタル入力×1、外部入力(RCA)×1、ヘッドホン×1を装備する。

本体サイズは900(幅)×65(高さ)×127(奥行)mm(突起物除く)。重量は約3.9kg(本体のみ)。

市場想定価格は29,800円。

ページの先頭へ