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AIR3 PRO
メーカー希望小売価格:5,891円
2022年1月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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AIR3 PRO のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.90集計対象6件 / 総投稿数7件
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516%
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450%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 短いうどん型カナル 【高音の音質】 優し目の高音であるが、金属音も出ており聴き疲れしない 【低音の音質】 低重心で重めの低音、但し閉塞感はないのでコレも聴き疲れしない 【フィット感】 良い 【外音遮断性】 ANCなしでも良好、ANC付ければ静寂 【音漏れ防止】 良い 【携帯性】 良い 【総評】 aptx adaptive対応としてANC付きカナル型TWSとしてCP高い
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【デザイン】派手ではないので着けていて目立たない 【低音の音質】解像度のあるしっかりとした低音 【フィット感】外れそうな感覚はするものの、実際に外れたことはない。 ただ、ものすごく滑る 【外音遮断性】風切り音が強く、外出時にはフードを被らないといけないほどの音量 【携帯性】ケースが非常に持ちやすい 【総評】外出時に風切り音を許せるなら良いと思う。また、ノイキャンの精度は個人的に良いと思う
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【デザイン】 そこいらにあるような感じのデザインだがイヤホンがしたのに伸びたデザイン。通称「うどん」なので装着調整する際に多少便利。表面がサラサラしすぎて滑って落としそうになるのは大変使いづらい。 【高音の音質】 高い音がとても荒くて耳に刺さりまくる。たとえ慣れたとしても厚みのある高音は全く出ないのでエレキの良い音を聞くのはまず不可能、正直酷い。デノンで出てる1000円ちょっとの有線イヤホンにたいしてこのBTイヤホンは品質が二割も行かないレベル。使うたびにおかしな音出てる印象。高域が耳につく割に高域の反射音残響音がaptX HDなのにかなり減る。高品質BTコーデックに対応している意味を全く感じない。 【中音の音質】 完全に中音の品質がひどい。男性ボーカルの音が引っ込んでて歌詞が聞き取りづらい。 中音楽器のボリューム的バランスが崩れてる。 【低音の音質】 ゴムまりのようによく弾んでる印象で多少低音過多かと思われる。品質は全く良くない。低域の響き感がボワついてて膨らんで聞こえる。 【フィット感】 元々耳穴が大きいはずなのに付属のイヤーチップSサイズでもデカイと感じる。耳穴に対して押し込んでも押し込んでも外れそうな感じでたいへん不愉快。逆に大きいイヤーチップにしたらしたで大きすぎて外れやすい。 【外音遮断性】 ノイキャン性能は高域成分の減衰がとても低く地下鉄だともっと価格の安いタオエレクトロにクス製ノイキャンヘッドホンよりひどい。ノイキャンしてるのに不愉快な音がたいした減衰もせず耳に届く。外音取り込み機能としてパススルーモードがついててるが中音の性能が最悪なのでこのモード下でも人間の声は全くとどかない。コンビニ店員の声が聞こえない。故にパススルーモードの意味はまったくない。そのためノーマルモードがあるがパススルーモードと機能的差異はまったくない。 【音漏れ防止】 ノイキャン性能が悪いのにしっかり音漏れは盛大。装着性能が悪いため当然。エレベーターに乗ってるときはかならず一時停止するべし。 【携帯性】 イヤホンを外したときイヤホンの「うどん」が外側にきてるのにケースにしまうときに内側に回転させないといけない。表面加工がサラサラしすぎるためその回転動作が災いして迅速にケースへ収納できない。そのため携帯性も全くよろしくない。 【ブルートゥース接続性】 自分が持ってる一万程度のソニー製BTヘッドホンよりは全く接続性能は格段に良い。バッテリーの持ちも使用日数は二週間だがとても良い。 【総評】 SBC以外のコーデックサポートや外音取り込み機能またはバッテリー時間などの機能的な条件はすべて価格以上の水準クリアしている。低いノイキャン性能と低品質ドンシャリ音質を考えると現在の価格は大変高額と感じる。個人的にはヘッドホンが辛い夏季限定の使用にとどまりそうである。 【補足】 この製品はスマホで使用していたがすべてSDカードに保存したFLACで視聴しレビューを書いてる。mp3やAACなどビットレートによっては高域カットが発生する音楽ソースで視聴はしていない。案外mp3やAACなどの劣化音楽ソースならば相性が良い可能性がある。
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AIR3 PRO のクチコミ
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AIR3 PRO のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 約6時間(ANC OFF) 約5時間(ANC ON) |
| 充電時間 | イヤホン:1〜2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.5 g |
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