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PG4NZL CSSD-M2M1TPG4NZL
メーカー希望小売価格:オープン
2022年4月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- Micron B47R 3D TLC
- 読込速度
- 7200 MB/s
- 書込速度
- 6000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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PG4NZL CSSD-M2M1TPG4NZL のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.93集計対象15件 / 総投稿数15件
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593%
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46%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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残念ながらPCI-Express Gen3までしか対応していないマザーボードでの使用となる為、十全の性能は発揮できていない。 しかし、システム領域として本製品をRAID0で、データ領域として8TBHDDをRAID1で組まれたPCにおいて、添付ファイルの通りWindowsは快速駆動をしている。 【読込速度】 3500MB/sは十分以上に満足のいく数字です。 【書込速度】 3500MB/sは十分以上に満足のいく数字です。 【消費電力】 計っていませんが、HDDと比べ熱損失は少ないはず。 【耐久性】 長く持って欲しいとは心底思っていますが、データ用のHDDにバックアップを取るようにしています。 【総評】 スピードと容量を両立させる為に、記憶領域の種類を変えたPCは想像以上に快適で使いやすく満足しています。
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PG4NZLの1TBモデルのレビューです。EXCERIA PROも検討しましたが、たまたまこちらの方が安かったこともあり、2022年9月11日に15980円で購入しました。私は宗教上の都合によるメーカーの制限は緩い人間です。しかもキオクシアがDRAMも製造しているわけでもないので、PG4NZLくらいで良いなと。実際の性能はスペック通りです。発熱も少ないです。室温23度以上でベンチマークを取っても、最大58.0度です。コントローラーの実際の温度はもう少し高いはずですが。 画像のCrystalDiskMarkの数値は1年以上使用した後のものです。性能の目立った低下はありません。良いSSDだと思います。 2023年になると、PG4NZLもさらに値下がりしましたが、蝉族の大侵攻やFireCuda530もどき、さらには、SK hynix(Solidigm)までもが爆速SSDを格安で出してくるようになりました。私の場合は1TBで充分ですが、4TBの大容量モデルも今や安く手に入ります。CFDやADATAのようなブランドは今となっては肩身が狭い存在かもしれません。PG4NZL自体は大変満足しております。
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【読込速度】 速いです。このM.2はGen4では選択肢の1つ。 【書込速度】 速いです。プライマリーにおすすめ。 同種2TBのモデルが少々書き込み速度は速いです。 【消費電力】 省電力です。 【耐久性】 半年の利用で、健康度99%です。 【総評】 ファンなしですから物理的に取り付ける場所を選ばず、 取り扱いの規制がなくて良い。 発熱はあるので、ヒートシンクはつけた方がいい。 最近のマザーボードにはあらかじめ ヒートシンクは付属されているので、 これに付属してこないのも無駄なくてよい。
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PG4NZL CSSD-M2M1TPG4NZL のクチコミ
(10件/2スレッド)
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本製品を購入し外付けm2.ssd USBケースに入れ、Windows11に接続すると初期化できずエラーになります。 他のUSBケースでも同様です。マザーボードのコネクタに接続すると1GB認識します。 また、ファームウェアを更新すれば良いとの情報があったため、デバイスマネージャの詳細でバージョンを確認したところ、CSSD-M2B5GPG3VNF 13.2と違う製品が表示されます。 CFDのホームページで調べたらこの型格は500MBの製品で最新版のファームでした。 この製品は本製品と比べるとスペックは落ちるようですが、容量は1GBとなっており箱とホームページの情報が違っています。 箱にはCSSD-M2M1TPG4NZLと表示されていますが、実際はスペックが落ちるCSSD-M2B5GPG3VNFとは梱包間違い、またはデバイスマネージャの表記がおかしいのでしょうか。
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CFD Gaming PG4NZL シリーズのキャッシュについて情報があったので載せておきます。 AKIBA PC Hotline!夏のイチオシ!PCパーツ特集 第2世代PCI-E 4.0 SSDは容量も最高性能もアップ!「CFD PG4VNZ」の挙動を深堀りする! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/dosv/sumpt/1339867.html を参照してください。 1TBタイプで100GBのキャッシュがあれば、これを購入してもいいかなと思っております。
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PG4NZL CSSD-M2M1TPG4NZL のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
Micron B47R 3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7200 MB/s |
| 書込速度 | 6000 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):750K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):1000K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
| TBW | 700 TBW |
| DWPD | 0.38 |
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