カラー
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クローム
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ブラック
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ホワイト
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ローズゴールド
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ベージュ
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LIVE PRO+ TWS [クローム] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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6/14 追記 【いいなと感じたところ】 ・付属するイヤーピースの種類が豊富。 笠の高さが違うイヤーピースが付属します。 【不便だなと感じたところ】 ・操作が限られるところ。 アプリで左右のイヤホン別々に操作をカスタマイズできるのですが、【再生停止】【ノイキャン外音取込のオンオフ】【音量操作】【ボイスアシスタント】から2つまでしか選べません。(左右それぞれに1つ) ・通話時は外音取り込みが使えない。 6/9 初めてレビュー投稿します! 1年弱使用しました。 【デザイン】 うどん型は避けていましたが、スタイリッシュで好きです。 ケースもJBLのロゴがトーンオントーンになっていてカッコいいです。 【音質】 すみません、細かいことは分かりません。 高音も低音もしっかり出ていると思います。 元気な音だなと思いました。 ただ、ボーカルが他の音(?)に埋もれる感じがしました。籠もってる訳ではなくて、若…干聴き取りにくかったです。 いい音です。不満があればアプリのイコライザでなんとかします。 【フィット感】 いちばん重視していたのがここです。 個人的にカナル型の圧迫感や体内の咀嚼音が聞こえる感じが嫌いで、ノズルの短いこのイヤホンなら大丈夫かなと思って購入しました。 すごく軽くて自然なつけ心地です。 押し込むタイプに比べたら咀嚼音もだいぶマシになりました。 スッと乗せる感じです。(最初は痛いかも) かといって落ちそうな場面はありませんでした。 【外音遮断性】 遮音性は低いです。(カナル型にしては) 【ノイキャン・外音取り込み】 初めて体験しました。 両方ともすごかったです。もちろんSONYのM4みたいなハイエンドには敵いませんが、ちゃんと効いてます。 本体の遮音性がそんなに高くないですが、ノイキャンONにするとかなり遮音されます。 外音取り込みをONにすれば、咀嚼音もかなり減ります。 風切り音はあります。しゃーない。 【その他】 ・コーデックはSBC・AAC。遅延あります。 ・ワイヤレス充電できます。 ・片耳使用可能。 ・着脱検知あります。 ・操作はタップ式です。タップした時に効果音(ポンッみたいな)が鳴るので、使いやすかったです。 ・ホワイトノイズや途切れは滅多にないです。(たまーに起こります) 【総評】 うどん型(スティック型)って、AirPodsみたいなのばっかりでもないので、思ってるより気にならないです。 今は新しいモデルが発売されてるみたいで、だいぶ値下がりしてます。 (購入時17000円ほど→12000円→セールで1万円代に) 総じて大満足です。 カナル型が苦手な人や、初めてノイキャン&外音取り込みを体験したい人にオススメしたいです。
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LIVE PRO+ TWS [クローム] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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レビューの方では書いていなかった点についてです。 【いいなと感じたところ】 ・付属するイヤーピースの種類が豊富。 笠の高さが違うイヤーピースが付属します。 【不便だなと感じたところ】 ・操作が限られるところ。 アプリで左右のイヤホン別々に操作をカスタマイズできるのですが、【再生停止】【ノイキャン外音取込のオンオフ】【音量操作】【ボイスアシスタント】から2つまでしか選べません。(左右それぞれに1つ) ・通話時は外音取り込みが使えない。
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LIVE PRO+ TWS [クローム] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 約7時間(ANCオフ時) 約6時間(ANCオン時) |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | クローム |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
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