日立
パワかるサイクロン CV-SP900K
メーカー希望小売価格:オープン
2022年7月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- キャニスター
- 集じん方式
- サイクロン
- 本体質量
- 2.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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パワかるサイクロン CV-SP900K のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.00集計対象2件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 いいデザインだと思う 【使いやすさ】 紙パック式と比べたら良くない 【吸引力・パワー】 吸引は強いと思うが 紙パック式の方が強いように感じる 【静音性】 静かな方だと思う 【サイズ】 こんなもんだと思うが 【手入れのしやすさ】 意外とめんどくさい 2回使用でゴミを出さないと モーターが熱くなる 【取り回し】 最悪、ホースを立てるのがやりにくい。 すぐに散らばってしまう。やり方が悪いのかな? 三菱の紙パックキャニスターの方が絶対に パワー使いやすさでは上のように思う。 掃除機もシンプルイズベストだな。 【総評】 三菱の紙パックキャニスターの方が絶対に パワー使いやすさでは上のように思う。 掃除機もシンプルイズベストだな。 ヘッドに付いてるライトはとても良く ゴミ、ほこりがよく見える。
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使用歴半年も経ってないのに週に1度の使用でダストカップのロッククランプが壊れた。明らかに不良品だと思います。
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ニックネームは「パワかるサイクロン」。パワフルな軽量モデルということだろうが、名前に偽りなし。その通りのモデルである。サイクロンの欠点は、パーツが多いため、どうしても重くなること。紙パックのように、紙パックがダストバッグも、フィルターも、という兼ね備えタイプでないためある程度は仕方がないところがある。しかし、日立は頑張った。本体重量:2.5kg。サイクロン型としてはかなり軽い。 実際に使ってみると、ビュンビュン吸い込む。電気をバッテリーではなく、ケーブル供給しているので、常にフルパワーを発揮する。バッテリーに慣れた人は、同じ掃除機とは思えないかもしれない。それほど吸引力に差がある。「弱」「中」「強」、いずれも十分な手応えを感じさせながら、ガンガン吸い込む。 「eco これっきり」モードというモードもある。こちらはセンサーでゴミの吸い込む量を把握しながらモーターの回転数を決めていくモードで、マニュアルに比べるとかなり静か。要するに「強」だけしか使わないなどという人は、すごい無駄をしているわけだ。同時に、「eco これっきり」という様な、無駄を省くモードが当たり前になったので、パワーが出にくいスティック型掃除機が主流になっていっているのかとも思った。電源で、それほどまでに変わるのだ。 日立のパワーローラーヘッドは出来がいい。極めて理論的に設計されている。前カバーは細隙間がある柔らかめの素材で作られている。基本はこの隙間からゴミを吸い取るのだが、少々大きなゴミもヘッド内に取り込めるようにしてある。当然、壁などに当たった時の衝撃も抑え込む。後ろのバーは、前へ動く時は固定、ゴミを後ろへと逃さない。ヘッドが後ろに動く時はゴミを取り込み易いように後ろに傾く。またパワーブラシのon/offは手元コンソールでコントロールできる。 ブラシにも工夫がされている。ローラーブラシの毛先をコントロールすることにより、毛を絡まりにくくしてある。また、緑色LEDも装着されており、微細ゴミを視認し易い。日本メーカーらしく、隅から隅まで手が入れられている。 また、延長管(ポール部)の長さ合わせも、手元コンソールのトリガーを引きながら可能。長さ合わせ機能は、ほとんどのスティック型掃除機が持っていないため、キャニスター型のメリットと考えていいだろう。 この掃除機のアタッチメントは、「パッとブラシ」「ワイドふとんブラシ」「すき間用吸口」の3種類。メインヘッドが緻密な分、アタッチメントは大雑把な作りに感じられてしまう。また「パッとブラシ」は、ホースと延長管の間にあるとって部分につけっぱなしにできる。アタッチメントではなく、本体に装着したままでは、いけなかったのであろうか? 性能的に今のスティック型掃除機に負けるところはほぼない。しかし、スティック型掃除機が強靭なバッテリーを備え、かなり実用的になった今、これだけよくても、キャニスター型サイクロン掃除機の旧式感は否めない。クールビズ全盛期の中のビジネススーツのような、ある違和感が感じられるモデルでもある。違和感がないところまで製品を進化、スティック型掃除機のように選んでもらえる様にするには、抜き差しし易いコンセントなど、新しい着想が必要だ。昔の技術のリファインだけでは、新しい顧客を得るのは厳しいと思う。 さて、いいところをまとめておくと 1)十分すぎる吸引力 2)よく作り込まれたヘッド 3)扱い易い、小型で軽い本体 よくできたモデルと言える。キャニスター型のサイクロン掃除機を探している人には、大いにお勧めしたい。
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パワかるサイクロン CV-SP900K のクチコミ
(8件/2スレッド)
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【使いたい環境や用途】 【重視するポイント】 【予算】 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】 2年ほど前に購入しましたが、最近ヘッドのランプがつかなくなり ローラーも回ってないようなのですが、寿命ですかね? ヘッド部分買い換えたら良くなりますか?
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日立のサイクロン式クリーナー(CV-SP900KとCV-SP300K)がモデルチェンジしましたが、旧モデルとの違いを教えてください。 現状では旧モデルと新モデルに大きな価格差があるのですが、その差に見合う仕様変更や改良があったのか知りたいのです。
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パワかるサイクロン CV-SP900K のスペック・仕様
- 強い吸引力でフローリングの溝やじゅうたんのゴミもしっかり吸い取るサイクロン式キャニスタークリーナー。本体質量2.5kgの軽量ボディで掃除が楽。
- 緑色LEDライトで見えにくいゴミも浮かび上がらせる「ごみくっきりライト」を装備。「からまんプレス構造」で集めたごみをしっかり圧縮。
- 「からまんブラシ」を採用し、髪の毛などが絡まりにくい。ダストケースは分解でき水洗い可能、「からまんブラシ」もヘッドから取り外し水洗いできる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キャニスター |
| 集じん方式 | サイクロン |
| サイクロン種類 | フィルターあり |
| 電源コード式 | ○ |
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
モーター式(自走式) |
| 吸込仕事率
吸込仕事率 吸込仕事率 掃除機の吸引力を表した数値。あくまで吸引力の強さを表すものであり、実際にその掃除機を使って掃除をした場合の能力を示す数値ではない。 |
300 W |
| 騒音値 | 54〜59 dB |
| 集じん容積 | 0.25 L |
| コードの長さ | 5 m |
| ライト機能 | ○ |
| ダストケース丸洗い | ○ |
| フィルター丸洗い | ○ |
| 日本製 | ○ |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 225x287x300 mm |
| 質量 | 本体質量:2.5kg 3.8kg(本体・ホース・パイプ・ヘッドの合計質量) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | スカーレット |
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