FiiO
KA1 LT FIO-KA1-LT
メーカー希望小売価格:オープン
2022年6月24日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
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KA1 LT FIO-KA1-LT のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.41集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iPhoneではbluetoothだとAACしかCODEC対応してないので、 ハイレゾを試したくこれを購入。 AmazonMusicで192Hzはきちんと出るので機能的には満足です。 ただ音をそのまま出すのかイヤホンによっては低音が スカスカになります。 低音を強調するイヤホンであれば相性もいいかと思います。 ただ192Hzだとより消費電力高い気がします。 音質は音の分離もよく音場が広く感じます。 その点はBluetoothとは違うところですね。
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シンプルでややこしい事も無く繋げば直ぐに音が出る。 しかし。 Lightningコネクター部分の作りが甘い。iPhoneに差してもグラグラして安定せず、接点がずれて認識されなくなる。 FiiOさんにしては珍しい駄作。
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【デザイン】とにかくコンパクトで取り回し最高です 【音質】純正コネクタを使用していましたが、当然のことながら音場の拡がり、音圧アップ、一音一音のクリア感アップなどを感じられました 【操作性】ただ差し込むだけなので特に問題ないです 【機能性】今のところ不満はありません 【総評】初めてのポタアンなので他商品との比較は出来ませんが、コスパ的にも満足できる商品だと思います とはいえ、まだ使い始めたばかりなのでエージングを100時間くらい行ってから再度レビューしたいと思います ※iPhone13mini&ゼンハイザーIE100PROでAppleMusicを視聴
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KA1 LT FIO-KA1-LT のクチコミ
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KA1 LT FIO-KA1-LT のスペック・仕様
- 統合型DACチップ「ESS ES9281AC PRO」採用で、PCM384kHz/32bit、DSD256(Native)の再生に対応するLightning端子仕様のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- USB Audio Class 2.0対応により、Windows、Mac、Android、iOSなどの幅広いプラットフォームでPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応する。
- 金属筐体による放熱性の向上により、長時間の再生でも安定して使用できる。本体と端子間のケーブルには銀メッキ単結晶銅の高品位ケーブルを採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 3.5mmシングルエンドヘッドホン出力:45mW@32Ω |
| 電源 | USB/Lightning |
| サンプリング周波数 | PCM:最高384kHz |
| 量子化ビット数 | PCM:最高32bit |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 40x8x15 mm |
| 重量 | 10g |
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