EarFun
EarFun Air S [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2022年7月11日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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カラー
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ブラック
-円
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ホワイト
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EarFun Air S [ブラック] のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.36集計対象14件 / 総投稿数15件
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557%
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435%
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30%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 このメーカーのデザインは好きで、安っぽさも無く良いです 【高音の音質】 低音ほどは出てないです それなりです 【低音の音質】 基本ドンシャリなので、低音はガンガンです 【フィット感】 イヤーピースは付属のシリコンを使用してないので、そちらはわかりませんが、ウレタンを使うとフィット感はバッチリです 【外音遮断性】 フィット感が良いので、外の音は聞こえづらくなります 【音漏れ防止】 音漏れは少ない方だと思います 【携帯性】 若干ケースは大き目かなとは思いますが、気にならない大きさです 【総評】 値段、音質、性能を考えたら破格の値段です 同メーカーの他のタイプよりおすすめです
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【デザイン】 うどんを垂らすのはあまり好きではありません。 【高音の音質】 音質にはこだわらないほうですが良いと思います。 【低音の音質】 音質にはこだわらないほうですが良いと思います。 【フィット感】 悪いとは言いませんが、私の耳にはピッタリとはいきませんでした。説明にある通りねじ込むようにすると安定はします。 【外音遮断性】 フルワイヤレスのノイズキャンセリングは初体験なのですがなかなか良いと思います。 【音漏れ防止】 良いと思います。 【携帯性】 コンパクトで良いです。胸ポケットなどにしまってます。 【総評】 コスパ良いと思います。ノイズキャンセリングは期待していませんでしたがなかなか良かったです。外音の取込モードと切り替えられること、アプリで操作をカスタマイズできる点も良かったです。 操作がタッチ式なので、イヤホンのズレなどを直そうとするときに触ってしまい誤動作になってしまう点のみが不満点です。
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オーディオ関係会社にも勤務したことある位オーディオには気を使い 機器を購入しては使ってましたが 昨今のイヤホンの性能には驚くことが多い性能の製品が多いです さて、今回の品はかなり私にとってはがっかりでした 高音、低音ともまったくダメ だいたい音量が少なすぎる 音質は最低 ソニーのエクスペリアSO52C Androidです 更に。 ✅専用アプリ 対応✅ iOS/Android OS対応のEarFunアプリを 利用すれば、イコライザー(EQ)やノイズキャンセリングモードの切り替え、タッ チコントロールの調整など、EarFun Air Sの機能を細かく制御できます とあるが個人情報を入れなければ使えないのは困るし だいたいこのアプリの評価は最低でした Amazonで購入しましたが 返品します
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EarFun Air S [ブラック] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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●既に販売中です。 キャンペーン特価4,899円でAmazonで購入しました。Amazonのクーポン1400と合わせ、予約するとメールで来るクーポンコードを入れると4,899円で買えます。7/11が発売日とアナウンスされていますが、予約のために登録しておいたら7/7にメールが来てAmazonに飛んで買いました。4,899円です。発売記念キャンペーンが7/10?なのでお早めに。 ●iOSのアプリが未対応です。 7/8時点でiPhoneの方はアプリがイヤホンを見つけられません。Air sという機種を認識しないようで、サポートいわくバージョンアップの準備中で数日は掛かるとの返信が来ました。発売日には対応できるのかな... ちなみにAndroidのアプリは連携出来ます。 付記 7/8 レビューは出来ていますが、設定された発売日前なので投稿できません。結論だけ書くとお勧めです。
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EarFun Air S [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大6時間(ANCオフ) |
| 充電時間 | イヤホン:1時間 充電ケース(USB-C充電):2時間 充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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