Glorious PC Gaming Race
Glorious Model I GLO-MS-I-MB [Matte Black]
メーカー希望小売価格:-円
2022年7月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 9 ボタン
- 重さ
- 69 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
Matte Black
-円
-
Matte White
11,640円
Glorious Model I GLO-MS-I-MB [Matte Black]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Glorious Model I GLO-MS-I-MB [Matte Black] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 探していた白色のマウスで大満足です。 【動作精度】 たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。 【解像度】 比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。 【フィット感】 自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入) 持った時の感覚は大事ですね。 【機能性】 マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。 連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。 サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能) 使えなくすることも可能です。 ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。 ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。 そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います) 指先で動かす感じで使用中。 ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。 DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。 公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能) ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。 【耐久性】 使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。 公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・ 【総評】 多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。 USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら) ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。 やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。 後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
- Glorious Model I GLO-MS-I-MB [Matte Black]のレビューをすべて見る
Glorious Model I GLO-MS-I-MB [Matte Black] のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
【ショップ名】PC4U 【価格】表題の通り 【確認日時】20250826 【その他・コメント】 アウトレットセール。アウトレット内容は要確認。 https://www.pc4u.co.jp/view/item/000000094969?category_page_id=outlet
- Glorious Model I GLO-MS-I-MB [Matte Black]のクチコミをすべて見る
Glorious Model I GLO-MS-I-MB [Matte Black] のスペック・仕様
- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
9 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
19000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 69 g |
| 幅x高さx奥行 | 74x42x128 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Matte Black |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。