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P3 Plus CT1000P3PSSD8JP
メーカー希望小売価格:-円
2022年8月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- Micron 3D NAND
- 読込速度
- 5000 MB/s
- 書込速度
- 3600 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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P3 Plus CT1000P3PSSD8JP のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.00集計対象16件 / 総投稿数17件
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537%
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437%
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312%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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NotePC ThinkPad E16 Gen 2 AMD Ryzen 7 7735HSで使用しています 3D CADもストレス無くスムースに動きます 故障やプチフリも無いです お気に入りです
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【読込速度】 普通です 起動用に使っていますがSSDって感じの速さです 上位の7000MB/sとかに比べたら遅いんですかね? 【書込速度】 普通です CADとかPhotoshopの保存でもたつく感じは無いので悪く無いです データ保存用の大容量HDDと比べると雲泥の差です 個人的にHDD使わなくなりました 【消費電力】 普通? グラフィックボードとかいう電力ドカ食いパーツと比べたら誤差です 少なくともコレのせいで電源容量を変えざるを得ないシチュエーションは無きに等しいでしょう 【耐久性】 無評価です 壊れてないので 【総評】 TLC版が出たおかげでコスパモンスターになったSSDだと思います 安い自作においてネームバリューとコスパを重視するならほぼこれに確定と言っても過言では無いでしょう
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本品は途中の生産ロットからQLCではなくTLCを採用したことで話題になった製品です。 TLC版(マレーシア製)を今回は手に入れましたが、ゲーム用ストレージとして使用している限りは空き容量を埋めていってもロードなどの体感性能は大きく変わっていません。 製品としては要求する性能を十分に満たせているので満足ですが、Crucial公式ユーティリティソフトのCrucial Storage Executiveがどうにもいまいちです。普段から使用するソフトではありませんがファーム更新などが仮にあった場合は使用することとなるので、起動やページ遷移に数十秒〜数分かかるのは少々いただけないです。 とはいえクルーシャルブランドのTLCが安価に手に入る(おみくじ)を引けるなら検討してみてもよいかもしれません。 QLCということが確定しているのならほかに圧倒的に良い選択肢があると思うので、コスパが良好であるタイミングでTLCガチャ(期待値高め)を引く用途で買いましょう。
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P3 Plus CT1000P3PSSD8JP のクチコミ
(102件/15スレッド)
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ソース元は、SSD YouTuberのふわふわハードウェアさん https://youtu.be/FTw-fOCR6k0?si=OoW3qHSIr1HhiJqV もし当たりを引けば、高性能SSDを低価格で購入できる可能性あり。
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最近全体的に下がってきてますね。 販売店が違うので注意です。
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こんにちは。 crucial のSSDには、クローンソフトがメーカーから提供されていると聞きました。つまり、HDD → SSD。 本商品でも、そのようなソフトウェアを利用出来るのでしょうか? ご教授お願い致します。
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P3 Plus CT1000P3PSSD8JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
Micron 3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.4 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 5000 MB/s |
| 書込速度 | 3600 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read:650K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write:800K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 220 TBW |
| DWPD | 0.12 |
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