サムスン
Galaxy Buds2 Pro SM-R510NZWAXJP [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
2022年9月29日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- ノイズキャンセリング
- ○
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Galaxy Buds2 Pro SM-R510NZWAXJP [ホワイト] のレビュー・評価
(31件)
満足度
4.66集計対象31件 / 総投稿数31件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルでクリーンなデザインで良いと思います。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 良いと思います。 【フィット感】 悪くないと思います。 コンパクトなのであまり耳の外にはみ出さないのが良いです。 【外音遮断性】 ANCはものすごく効くというほどではないですが、十分に音楽を楽しめるレベルで効いてくれます。 外音取り込みも自然です。 【音漏れ防止】 特に気になりません。 【携帯性】 イヤホンもケースもコンパクトで良いです。 【総評】 以前Galaxyを使用していたときに購入しました。 現在はPixel 9 Pro Foldとペアリングして使用しています。 アプリ(Galaxy Buds2 Pro Manager)を使用すればGalaxyで使うときとほぼ同様の機能が使えます。 BluetoothもLE Audioで接続でき、接続安定性や音質も十分です。
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Z fold6を購入し、設定画面をいじっていると、Galaxy butsを使用する前提の機能がいくつかあり、その機能性が気になったので購入しました。 Galaxyのスマートフォンに接続した際の機能をメインにご紹介します。 【購入場所】 購入はメルカリでNCモバイルというところから、並行輸入品を購入しました。 スマホ等は並行輸入品の場合、機能が異なるケースがありますが(Felicaやバンド等)、イヤホンに関してはおそらく機能的な違いはありません。 通常通り接続でき、問題なく使用できています。 【デザイン】 白色を購入しました。 カバーと本体ともに艶消しなのは予想外でしたが、悪くない見た目だと思います。 【音質】 個人的に、音楽視聴よりも、人の声のリスニングに特化している印象です。 普段、5万円ほどのヘッドホン(ShureのAONIC 50 GEN 2)を使用しており、それとの比較になります。 高音はキンキンしない程度に強調されており、声が繊細に聞こえる調整に感じます。 半面、低音は抑え目で、イコライザーで低音強調してもまだ足りない程度しか聞こえません。 なので、ざっくりの向き不向きとしては ◎ASMR、ラジオ視聴 〇動画視聴(Youtube、TV番組など)、音楽(アニソン等JPopの高音重視のもの) △音楽(ロック、EDM等低音が欲しいもの) みたいなイメージです。 【装着感】 悪くないですが、イヤホン本体と耳の形があっていないからか、ずっとつけていると痛くなります。 ただ、移動中しか装着しない予定なので、我慢できるレベルです。 イヤーピースはいろいろ変えてみたいなと思っています。 【ノイキャン】 イヤホンにしてはよく効いていると思います。 有効/無効を切り替えると、聞こえやすさがかなり変わります。 低音はほぼほぼなくなり、高温も一定まで消えるといった感じです。 ホワイトノイズも気になりません。 SONY、BOSEには及ばないものの、十分レベルと思います。 【イヤホンの機能について】 イヤホンにはタッチボタンがついており、1回押し、2回押し、3回押し、長押しで機能が異なります。 1回押し:曲を再生、一時停止 2回押し:次の曲を再生 3回押し:前の曲を再生 長押し:ノイズコントロール、音声コマンド、音量up/down から選択 それぞれ、機能を有効/無効の切り替えも可能です。 また、紛失時の追跡機能もあるそうです。 【スマホとの接続機能について】 Z fold6(Galaxyのスマホ)と接続したときにできる機能としては以下があります。 ・ハイレゾ接続およびゲームモード対応のSamsung専用コーデック ・360オーディオ(音が立体的に聞こえる機能と、顔の向きに合わせて、音声の聞こえる方向が変わる機能の2つ) ・イヤホンを自動切り替え(いわゆるマルチペアリング、接続先はSamsungデバイス限定) ・通訳機能(相手に自分のスマホを渡し、自分はイヤホンで録音、リスニング、相手はスマホで録音、リスニングができる機能) 上記の中で、すごいと思った機能は360オーディオのヘッドトラッキングです。 YouTubeを聞いていて、きちんとスマホのある方向から音が聞こえるようになっています。 頭をブンブン振っても遅れなくついてきており、とても感動しました。 また、Samsung専用コーデックも悪くないと思います。 一方で、その他の機能についてはこれといって必要なものはなく、マルチペアリングはむしろGalaxy以外のスマホともできるようにしてほしいレベルの機能です。 1万円程度の中華系イヤホンで達成できていますし。 また、360オーディオの立体的に聞こえる機能も、多少立体的になる程度で、Dolbyや360 Reality Audioといったホンモノとはまた異なります。 ヘッドトラッキングのおまけと思ったほうが良いと思います。 通訳も、アナウンサーレベルの活舌でないと誤認識しますので、お互い画面を見て話した方が良く、イヤホンは必須でないと思います(翻訳もGalaxyのアプリを使用しますが、精度的にはGoogle翻訳のほうが優秀に感じます)。 テレビにあるような、同時翻訳のようなものを期待していただけに、これは残念でした。 なので、Galaxyを持っているからこれにしないといけないという訳ではないように感じました。 【総論】 期待していたGalaxyと接続したときの機能は、ヘッドトラッキングとハイレゾはアリ、その他はナシということで、微妙な結果となりました。(これSONYでも良かったんじゃねと思いつつ) ただ、リスニングには非常に合致しており、デザイン等も悪くないので、Galaxyをお持ちの方には一考の余地ありかと思います。 自分もしばらく使ってみようかと思っています。
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【デザイン】ケースも本体も小さくていいと思います。 以前使用のElite75tとの比較です。 【高音の音質】高音は全然良いです。 もっさり感は無くなりました。しかも、使うにつれて、広がりもでてきました。 【低音の音質】低音は耳にフィットしてれば、どちらもよく出ています。音の広がりは明らかに上です。 【フィット感】装着感を感じないのは、bads2pro、密閉感はElite75tです。 【外音遮断性】密閉感がある方が効いてると思います。 【音漏れ防止】自分ではわかりません、 【携帯性】Elite75tもいいとは思ってましたが、さらにbads2proの方が、いいです。 【総評】ヒアスルーが耳と同じで自分の声も自然な音で聞こえます。これには驚きました。Elite75tはカラオケみたいな感じで、違和感はありました。ただ欠点を言えば、ノイキャンとヒアスルーの消費電力は、思ったより早いです。 スマホがノート20ウルトラなので、あえてbads3proにはしませんでしたが、いまでもいい感じの選択ではと思います。
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Galaxy Buds2 Pro SM-R510NZWAXJP [ホワイト] のクチコミ
(20件/10スレッド)
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Galaxy Buds 3 Proが発売されたのでそちらを買おうかと思ったんですが、「音楽の再生」以外にも色々な機能が付いてるだけでなく勝手に「調整」する(https://www.gizmodo.jp/2024/07/galaxy-buds3-pro-review.html)ようなので、ひょっとして「音質」だけ見るとこっちのBud2 Proの方が良い、か大して変わらないでしょうか?
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Galaxyの使用が前提でのBuds2 proのユーザーにお聞きします。 現在スマホはGalaxyで、Buds2 Proを購入する予定ですが一つだけ分からないことがあるのでお聞きします。 それは「Buds2 Proによる通話中は通話録音は可能なのか」という事です。 Android Autoを使用中の通話は録音されないのでいろいろ思案中です。 現在は通話内容によって、車を停止し、ディスプレイオーディオから切り離して、一つになってしまったインターフェイスにイアホンを取付け対応していますが、さすがに面倒です。 ずっと以前の様にイヤホンジャックが備わっている頃は通話は付属のイアホンで賄えてましたが、さてさてBuds2 Proはどうでしょうか? とても気になるところです。 ご回答お願い致します。
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Galaxy Buds2 Pro SM-R510NZWAXJP [ホワイト] のスペック・仕様
- 24bit Hi-Fiオーディオを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能が約40%向上し、ノイズをきれいに排除する。
- 音声検出機能を備え、会話を検出すると自動的に周囲の音を取り込むアンビエントモードに切り替えることができる。
- AIによるノイズ除去機能やビームフォーミングによりクリアな通話を実現。従来機「Galaxy Buds Pro」に比べ約15%小さくなり、ずれにくく圧迫感がない。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 約8時間(ANCオフ) 約5時間(ANCオン) |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC サムスンシームレスコーデック HiFi(Samsung独自) |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サラウンド
サラウンド サラウンド 正面・右前方・左前方・右後方・左後方といった多方面から音が響いてくるように感じられる機能。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5.5 g |
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