パナソニック LUMIX DC-G99D ボディ 価格比較

パナソニック

LUMIX DC-G99D ボディ

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2022年10月20日 発売

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タイプ
ミラーレス
画素数
2177万画素(総画素)
2030万画素(有効画素)
撮像素子
フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
重量
481 g
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LUMIX DC-G99D ボディ のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.69

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
    72%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 大きすぎる事無く、でもメカメカしいカメラの佇まい。 男性もお好きだとは思いますが、性別関係なく連れて行って カッコいいデザインと質感を持っていると思います。 【画質】 フォーサーズならではの高感度特性はフルサイズには やはり叶わない部分があると思います。 ただ低感度での解像感は非常に良好でシャープに写したいと 言うニーズには向いていると思います。 また動画の画質もレンズのAF音も入らず綺麗です。 【操作性】 露出補正・感度・WBに関してはグリップ上部のボタンに デフォルトで配置されており、それぞれ三つのボタンが 隣り合ってありますが、それぞれボタンの形状が微妙に 違うように作ってあるため、慣れると非常に使いやすいです。 またホイールダイヤル、液晶画面内のサブメニューにも ファンクション機能で多くの機能を割り当てられます。 その人の使いやすいように機能を置き換える事が出来る 汎用性の高い操作性を持っていると思います。 ただハイエンド機程は物理ボタンが少ないので グレードダウンだと不便に感じるかもしれません。 【バッテリー】 液晶で撮ってもEVFで撮っても撮影可能枚数があまり 変わらない所が面白いです。ただ、バシャバシャとると 結構減りは速い気がするので予備バッテリーを買うか USB-MicroB端子にモバイルバッテリーからの給電も 出来るので困る事は少ないのかなって思います。 充電は本体でも、付属の充電器でも出来るので 予備バッテリーを一つ持っていても同時に 充電環境が整うのは嬉しいです。 【携帯性】 正直マイクロフォーサーズ機としては断然コンパクトと 言う部類より若干大きいです。僕はDC-GF9を使っていた ので、かなり大きくなった印象もありますし、ポケットに 偲ばせるのもチョット難しい大きさです。適度に重量感も あります。ですが機能面は満載ですし、防滴仕様なので ここは合格点かなって思います。 【機能性】 昨日が豊富過ぎて使いこなすのが結構大変です。 説明書を読みながら実際に使ってみるって時間を作って あげると多彩な設定があり、いろんな場面で融通が 効くのを実感します。例えばC-AFの場合でも 動く被写体に対して追従を粘るのか、それとも新しい 被写体に潔く切り替えるかの設定も選べますし シャッターの切れる条件を完全ピント重視・ピントよりも シャッターが切れる事を重視・そして中間のバランス重視 などもあって、マニアックな人ほど楽しめると思います。 またRAW現像も結構細かな所まで本体内部で現像が出来ます。 パソコンやタブレットが持ち込めない時でも嬉しい機能です。 【液晶】 G99Dに関しては液晶画面も勇気ELディスプレイになっています。 色再現性はとても良いですが、光が強すぎる条件、例えば花火の 爆発した瞬間や日光に当たった場合などはディスプレイの表示が 紫色に飛んでしまう場合があります。これは記録される写真に 影響はありませんが、慣れないと戸惑う事があります。 比較的日差しの落ち着いた環境下であれば見辛い事は少ないです。 晴天直下だとやっぱり若干の暗さは感じますね。 【ホールド感】 男性が持っても安心できるホールド感のグリップ、適度な重さ 薄い手袋の上からでもそれほど不便を感じません。 ただ極寒時にどうしても厚手の手袋をしないといけないような 状況下ではタッチパネルが反応しなかったり、ボタン類も決して 大きいとは言えないので手袋を脱がないといけない場面は出てくる のではないかと思いますが、基本的には掴みやすいです。 【総評】 DC-GF9からステップアップしたくて中古で購入しました。 この世代のG99の特徴はSSWFがまだ搭載されている事。 そしてG99自体の良さをキチンと残したまま入門者から アマチュアの方まで使い込める本格的な作りがPanasonicの LUMIXに込められた意地と言うか、出来る限りの事はしたい と言う努力をヒシヒシと感じられます。 コマドリアニメ機能から4Kフォト、アートモードやiA+AUTO など初心者でも楽しめるモードを備えつつも USB給電、多重露出、拘束連写など良く持ち歩きたい中級者の 方にも十分応えようとしてくれています。 また本体サイズも大きめとは言え、小さいレンズでも大きいレンズでも 適度に似合う外観。動画でも安定した撮影。 この機種が古くなり今はMARKUが出ていますが、G99シリーズは 幅広い人の味方になってくれると思います。

  • 二年前にG9proを手放して、フルサイズミラーレス機3台 APS機2台を使ってきて、2年振りにマイクロフォーサーズ機に帰って来ました。 G99Dを選んだ理由は、中古市場で状態が良いものが安かったので購入しました。 ルミックスS5とG100DはEVFの輝度自動調整機能があったので、G99Dも付いてるものだと思い込んで購入したら、G99シリーズは全て付いていません。 この機能が付いて無いカメラは現行の機種では、EOS R100とEOS RP位なので、知らずに購入すると他機種からの買い替えだと、かなり違和感を覚えるし、人によっては使い物にならないカメラとなってしまうので、注意喚起として書いておきます。 ネットで検索しても、誰一人と輝度自動調整機能について書いていないし、中古カメラ屋の店員に訊いても、分からない方が多いので、その点は注意した方が良いと思います。 屋外では暗くて見え辛く、室内や暗い場所では明る過ぎるので、その点は注意した方が良いと思います。 EVF調整機能で明るさも調整できますが、あまり変化が無くて、色々と試してみて、デフォルト状態が一番良いと思いました。 G99DとG100DとOM-5を使っていますが、ファインダーに関してはG99Dが屋外では暗くて屋内では明る過ぎて見辛く感じます。 慣れてくると、ヒストグラムや絞り シャッター速度 ISO感度等で仕上がりが予想できるので、大きな問題ではありませんが、ファインダーの明るさで露出補正すると、露出オーバーだったり露出アンダーになったりするので注意が必要です。 EVF調整機能で明るさも調整できますが、あまり変化が無くて、色々と試してみて、デフォルト状態が一番良いと思いました。 背面液晶のスペックがG99よりもドット数が下がったので、劣化したと勘違いしてる方がいますが、通常の液晶から有機ELになったので、単純にドット数だけでは比較できないと思います。 G100Dの184万ドットと併用していますが、正直、違いが分かりません。 ゴミ取機能に関して言うと、ルミックス最後のSSW搭載機なので、G99M2よりも優れていると思います。 AFの測距点は49点と、今時のカメラとしては少ないですが、実用上は何の問題もありません。 AF測距点の大きさを簡単に変更できたり、ピンポイントAFがあったりするので、他社の測距点が多いカメラよりも、むしろ使い易かったりします。 静止物に対してのAF性能はZ50Uと変わらないと思います。 G99のクチコミでカメラの質感が悪いと書かれてる方がいましたが、そんな事は全くなくて、高級感はありませんが、質感は良くて、非常に頑丈な造りだと感じました。 OM-5と比較すると、バッテリーを押さえるピンも太くて頑丈そうで、ボタン類も大きくて押し易いです。 マイクロフォーサーズ機としては、大きくて重いですが、耐久性や放熱性能に使い易さを考慮したうえでの設計だと思います。 画質に関しては解像感が優れていると言うよりも、繊細で色が綺麗な描写だと思います。 フルサイズセンサーと比較すると、遠景の風景の細かい部分が描写しきれていない時があります。 シャープネスを上げても解消できない部分ですが、センサーが小さいので仕方ないと思います。 等倍での感想なので、27インチの4Kモニターで全画面表示では問題無いので、通常の鑑賞では大きな問題では無いと思います。 G9proUのレビューで、パナソニックの2000万画素機は等倍で見ると解像しきれてなくて、1600万画素位にトリミングするとキレが出てくるというレビューがあったので、アスペクト比を3:2にすると解像感が上がると感じる理由だと思います。 多くのモニターが16:9だと思うので、3:2の方が大きく表示されるので、解像感が増してるように見えるんじゃないかなと思います。 横の構図は3:2にして、縦の構図は4:3にするのがベストかなと思いました。 作例は全てRAWで撮影して、シルキーピックス11で現像しています。

  • 5

    2025年2月20日 投稿

    ここ数年はOM-D E-M5 Mark III 2台とPEN E-P7 1台の計3台をレンズ毎に使い分け撮っていました。 ただ解像感にやや不満もありDC-GX7MK3を購入。 その解像感の良さにDC-G100VKも購入しました。 その静止画の解像感の良さにオリンパス機3台を 売却してDC-G99Dを購入してルミックス機3台に。 あとオリンパスのレンズも全て売却してSIGMA 56mm F1.4 DC DN以外は全てルミックスのレンズに変更。 ルミックス同士ということで手振れ補正が強力になり 相性も良く解像感も上がり非常に満足しています。 DC-G99DはE-M5 Mark IIIよりも解像感は上ですね。 G9 Proも購入しましたがG99Dのほうがヌケは良いです。 G99Dのレビューで「G9Proよりも抜け感が僅かに良い」 という方もいて自分だけではなかったんだと思いました。 個人的には、G99D > G9 Pro > GX7MK3 > G100 > E-M5 Mark3 > E-P7という解像感になりました。 ルミックスのカメラはシャープネスが±5段階で更に 超解像というメニューもありカリカリのシャープな 画像が撮れて個人的にはオリンパス機より好みです。 今回は動物園で撮った投稿画像になりますが動物の密集した 細かい毛や鳥の羽の模様などが精細に写っていると感じます。 同じレンズを使ってもオリンパス機よりも解像感は上ですね。 上記が前回のレビューですがたくさんの方に見てもらい 参考になったと支持をいただきありがとうございました。 画像の解像感やぬけの良さを上げる違う設定を見つけたので ご存じの方もいるかと思いますが再レビューいたします。 皆さんは画像の横縦比は4:3と3:2のどちらで撮影してますか? 通常だと4:3だと思いますが私も4:3のほうが多かったと思います。 全て同じボディ、レンズで同一の設定と被写体で撮った画像を 比べると4:3は若干眠たいような感じでシャキッとしていない 感じですが3:2は解像感とヌケの良さが上がり明らかに違います。 4:3がピンボケとかじゃくてあくまでも比較したうえでのことです。 所有しているG99D 2台、G100 1台、6本のレンズを試してみた結果 全ての画像で画像横縦比3:2が解像感が上がりヌケが向上しました。 オリンパス機は現在所有していないのでどうなのか気になります。 これは個人的な感想で解像度の数値に関しては詳細に調べてはいません。 何故そうなるのか理由が不明ですがどなたか分かる方がいれば レビューしていただけると有難いのですがお願いできませんか。

  • LUMIX DC-G99D ボディのレビューをすべて見る

LUMIX DC-G99D ボディ のクチコミ

(302件/27スレッド)

LUMIX DC-G99D ボディ のスペック・仕様

  • 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
  • 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
  • 画面に写るすべての被写体との距離を瞬時に算出する空間認識技術を採用し、AFの高速化と追従性能が向上。4K動画撮影に対応する。
基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

ミラーレス
レンズマウント マイクロフォーサーズマウント
画素数 2177万画素(総画素)
2030万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
撮影感度 標準:ISO200〜25600
拡張:ISO100
記録フォーマット JPEG/RAW
連写撮影 約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)
シャッタースピード 1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換)
液晶モニター 3型(インチ)
104万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

有機EL(OLED)LVF
ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。

※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

1.48 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 DMW-BLC12
撮影枚数 ファインダー使用時:290枚
液晶モニタ使用時:290枚
記録メディア SDカード
SDHCカード
SDXCカード
スロット シングルスロット
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。

※電子式は含みません

5軸手ブレ補正
自分撮り機能

自分撮り機能

自分撮り機能

背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。

タッチパネル
ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

可動式モニタ フリーアングル
USB充電
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

PictBridge対応

PictBridge対応

PictBridge対応

デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。

セルフタイマー 10/2秒/10秒 3枚
インターフェース microUSB2.0、HDMIマイクロ
AFセンサー測距点 49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム)
動画撮影
4K対応

4K対応

4K対応

フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。

動画記録画素数 4K(3840x2160)
30p
ファイル形式 AVCHD/AVCHD Progressive/MP4
音声録音 ステレオマイク
外部マイク:3.5mm
音声記録方式 ドルビーオーディオ(AVCHD)/AAC-LC(MP4)
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

Bluetooth Bluetooth 4.2
BLE(Bluetooth Low Energy)
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 130.4x93.5x77.4 mm
重量 約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)
約481g(本体のみ)
付属
付属レンズ 無(本体のみ)
カラー
カラー ブラック
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