JBL STAGE A120 [ブラック ペア] 価格比較

STAGE A120 [ブラック ペア]

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STAGE A120 [ブラック ペア]

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販売本数
ペア
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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STAGE A120 [ブラック ペア] のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.57

集計対象2件 / 総投稿数2件

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    50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 以前STAGE A120の黒茶ツートンを使っていた時期があり、それなりに気に入っていたのですが、A130を購入するタイミングで手放してしまいました。ただ、デスクサイドに置くにはちょうど良いサイズ感で音質もそれなりに良いので、マットブラックモデルを買い直しました。 【デザイン】 色はマッドブラック、ツートンより好みです。ブラックに白コーンウーハーがとても映えますね。格好は良いです。 スピーカー端子はバナナプラグ対応です。保護ピンが刺さってますので、これを抜けば使えます。 この保護ピンががっちり刺さっているので、なかなか抜けない。爪が割れそうです。 ネジザウルスでそっと挟んで引っ張ると、簡単に抜けます。マイナスドライバーなどでこじらない方が良いです。 精密ドライバーのマイナスであれば、少しずつこじれば抜けるかもしれませんね。 【高音の音質】 きれいに出てますね。A130と変わりないです。高音域の「通り」は良いです。 キンキンした音ではないです。心地よいと感じました。聴き惚れる高音と思います。 【中音の音質】 普通です。耳障りな感じもないです。ボーカル域の濁りなどはないと思います。女性ボーカルなどは良く通ります。 【低音の音質】 最初の音出しでは、余り出ている感じではなかったです。スカスカではないけど、緩いように感じました。 毎日4時間程度、週末に14時間程度各種ジャンルの楽曲をかけ続けエージングして、二週間経過しました。 低域はだいぶ締まってきました。口径サイズが11cm程度ですから地響きのような低音は出ません。 デスクサイドで作業の邪魔にならない程度の音量でBGM再生する場合などでも、十分な低音が出ます。多くの方は満足されるかと思います。 試しに音量をかなり上げて見ました。筐体のビビりはほとんどありません。ウーハーコーンが前後にピストンするのが目視でわかるくらいの音量にした場合、低音はやはり苦しそう。出るけど重厚ではなくて頑張ってやっと出してます的な感じ。でも、少し離れてそれを聴いた場合は、迫力ありますね。このサイズで良く出るなと感心しました。 ただ、デスクサイドでそんな音量で聴かないので、通常使用時は、満足な音質。 【サイズ】 ウーハーサイズの割には大きいですけど、デスクサイド設置でも問題ない程度のサイズと思います。重すぎることもないです。奥行きは短めです。設置しやすいのではないでしょうか。 【総評】 価格については、コロナ前後の変動があるので余り言及しませんが、2023年12月時点では安くなってきた感があります。 マットブラックの方が少し高いですが、たまにア●ゾンとかでセールしてますね。そのとき買いました。 総評としては買い直して正解、もう売却しないことにしました。マットブラックは気に入ってます。 コスパは特上に良いですね。お勧め度は100%、背中を押したいと思います。 前面のJBL銘板プレートも素敵ですよ。サランネットはマグネットではないです。突起を差し込むやつです。

  • 試用
    4

    2022年12月5日 投稿

    JBLの小型ブックシェルフスピーカーで 購入しやすい価格で販売されている。 2Way ユニットは25oアルミドームツィーターに 白い114oコーンユニットのウーファー仕様。 出てくるサウンドは元気で楽しなる 軽めのサウンド。 ウーファーユニットから重低音は出ないので その上の中音が軽やかに踊る。

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STAGE A120 [ブラック ペア] のクチコミ

(165件/16スレッド)

STAGE A120 [ブラック ペア] のスペック・仕様

  • 「ハイデフィニションWaveguideサウンドデザイン」の25mmアルミドーム型ツイーターを搭載したホームステレオ/ホームシアタースピーカーシステム。
  • 奥行きのある低音域を生み出す114mm径ウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。
  • キャビネット形式は「リアファイアリング・チューンドポート・ベースリフレックス」を採用している。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 ペア
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 86dB @ 1M、2.83V
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 60Hz〜40kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 170x285x170 mm
重量 3.81 kg
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