ROCCAT VULCAN II Max ROC-12-009 [ブラック] 価格比較

VULCAN II Max ROC-12-009 [ブラック]

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VULCAN II Max ROC-12-009 [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2022年10月21日 発売

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キーレイアウト
日本語
キースイッチ
オプティカル
インターフェイス
USB
テンキー
あり
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VULCAN II Max ROC-12-009 [ブラック] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.77

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2023年7月4日 投稿

    【デザイン】 光りがカッコイインでそれ目当てで買いました。 近未来感がカッコよいです。 【キーピッチ】 タイピング・カチカチ音も良い。 【ストローク】 キーの深さもいいかな。ノートみたいに浅くはないです。 【キー配列】 ゲームするには充分でした。 【機能性】 買ったばかでまだ何があるのか分からないんです。 【耐久性】 まだ買いたてほやほやで分かりません。 【総評】 光り方で選びましたが満足しています。すぐにパーにならないように願ってます

  • 【デザイン】 光り物が好きな方には半透明のパームレストもド派手に光ります。ただ、ピカピカが要らない人はライティングOFFにすれば普通に質感の良いキーボードとして薦められます。淵にアルミを使ってたりなかなかコストかかってます。剛性も高い感じで持ち上げてもグニャグニャしません。 【キーピッチ】 ゆったりしてて打ちやすいです。普通に文字入力も打ちやすいです。 【ストローク】 本当は青軸が良かったのですが、日本語仕様は赤軸しか無いようです。ただクセもなくすごく打ちやすいです。 【キー配列】 特殊な事はなく、日本語キーボード配列です。CAPSやNUMキーのロックはランプが無くキーのイルミでON、OFFを表示します。その外にもCPUやGPUの使用率もイルミの色で教えてくれます。 【機能性】 色々マクロなども専用ソフトから作成出来、ゲーミングキーボードとして十分な機能が豊富にあります。お遊びの機能ですが、キー入力をした時にタイプライターの音などスピーカーを使って鳴らしたりも出来ます。 【耐久性】 まだそんなに時間も経ってないですが今のところ何の問題もありません。 【総評】 ゲーミングキーボードとしても派手ですが、実はキーボードとして見ても出来が良く、イルミOFF派の方にも薦められます。

  • フルサイズのキーボードが必要になりこちらを購入しました。 同社のVulcan TKL Proと比較しつつ感想を書いていきたいと思います。 【デザイン】 このシリーズのデザインはとても良いですね。 日本語モデルですが、キートップにはかな表記が無く、シンプルなデザインです。 スイッチがほぼ露出しているような感じなので、日常的に掃除しやすいところも魅力です。 TKL Proと比較すると、ギリギリを狙ったようなコンパクトさはありません。 キーがきれいに独立しているところを除いたら、良くも悪くもふつうのフルサイズキーボードだなって感じです。 ベースの部分が薄めなので、キックスタンドを畳んだフラットな状態であっても扱いやすいです。 立てたとしても奥側の高さが5mm程度上がるだけです。 付属のパームレストを使用すれば、普段ノートパソコンなどの薄型でフラットなキーボードを使っている人であっても扱いやすいと思います。 【キーピッチ】 普通のフルサイズキーボードと同じ19mmピッチです。 キーキャップのエッジが立っているため、見た目通りに各キーがしっかり独立しているような感覚の触り心地と打ち心地になっていますね。 私としては大変良好なのですが、苦手な人もいると思います。 【ストローク・打鍵感】 光学式センサーのスイッチですが、メカニカルの赤軸と同じスペックです。 打鍵感はおおむね普通の赤軸って感じですね。 メカニカルキーボードが好きな方は違和感なく使えるのではないでしょうか。 個人的には前モデルのProシリーズの、赤軸っぽさはあるけどやや落ち着いたような感じの打鍵感が好きだったため、少し変わってしまったのは残念だなと思いました。 なんかスイッチの名前に2が入っているため、マイナーチェンジされたんだろうなと。 先代モデルと比べてメカニカル赤軸に近くなった感じはありますが、同社のメカニカル赤軸のモデルと比べてもちょっと感触が違います。 ベースの薄さに対するしっかり感は前作そのままで、打った時にしっかり受け止めてくれる剛性感は良好です。 赤軸系のキーボードの中でもかなり良い部類なのではないでしょうか。 キックスタンドを立てて使うと若干たわみが発生し、打鍵感がややソフトになります。 高さはほぼ変わらないため、打鍵感の好みで立てるか畳むか選んで使えると思います。 【キー配列】 前作Vulcan Proシリーズのフルサイズモデルには日本語配列がありませんでしたが、現行のVulcanUのフルサイズモデルには日本語配列モデルがあります。 英語配列だと打ちにくい記号などもあるため、日本語配列が選べるのはとてもありがたいですね。 打鍵感がそのままであればなお良かったのですが。 あと最近のゲーミングキーボードらしく、ボリュームコントロールノブがついています。 適度な重さとクリック感のある使い心地で、Windows標準の音量設定では1クリックに対して100段階中2段階変化します。 外部オーディオを使っていれば出番はないでしょうが、オンボードのオーディオ機能や音量調整機能のない小型DACを使っている場合は重宝すると思います 【機能性】 照明の設定や特殊なショートカットを利用したいのであれば専用のソフトウェアが必要になります。 照明の設定をするだけでも常駐させないといけない点はなんとかしてほしいですね。 一応、専用ソフトを利用していない状態であってもいくつかの点灯色と2パターンの虹色は切り替え可能で、明るさの調整や消灯もできます。 とはいえせっかく光るキーボードを持っているなら自分で設定した色に点灯させて使用したいという気持ちはありますね。 ちなみに、ソフトからの設定はキーボード本体に保存できませんが、キーボード本体で行った照明の設定は電源を落としても保持されます。 また、ソフトを利用する場合はUSBポートを2つ使用する必要がありますが、使用しない場合であれば1つで済みます。 いろいろ書きましたが、ソフトの方は設定項目がかなり多く、便利であるのは間違いないと思いますし、常駐している状態とUSBポートを圧迫するのが嫌でなければ使う価値はあると思います。 【耐久性】 光学式スイッチは1億回耐久ということで、普通に使っている分にはスイッチの故障の心配はなさそうです。 通常の5000万回耐久でも全く困らないくらいですし、スイッチの耐久性はピカイチでしょう。 ケーブルは着脱不可能ですが、かなり頑丈そうな作りになっていますから、よほどのことがなければ断線はしなさそうです。 キーキャップは最悪交換できますから、消耗品だと思って使っています。 付属のパームレストの耐久性には疑問があります。 照明の都合で半透明のシリコン素材でできているため、変色や加水分解による変質が起きます。 着脱が簡単で、水洗いしやすいところはとても良いのですが……。 加えてパームレスト越しの照明がだいぶまぶしいといったこともあったので、よほど気に入ったのでなければ社外品を買った方がよいかもしれません。 【総評】 Vulcan TKL Proの打鍵感には及びませんが、好みにだいぶ近いフルサイズの日本語キーボードが買えてよかったと思います。 残念な点もありましたが、致命的なものはありませんでした。 既製品キーボードの中では独特の味があるデザインと打鍵感なので、そのあたりを求めている方には一度触れてみてほしい製品ですね。

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VULCAN II Max ROC-12-009 [ブラック] のクチコミ

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VULCAN II Max ROC-12-009 [ブラック] のスペック・仕様

  • 独自の「TITAN II 光学式スイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード。高速のアクチュエーションと耐久性を備える。
  • 「Easy-Shift [+]」によって、二次的機能を追加可能。ほぼ無制限でオプションをプログラムすることができる。
  • 標準的なゲーミングキーボードに比べて2倍のリフレッシュレートを持つ「AIMOライティング技術」により、鮮やかなRGBライティング効果を楽しめる。
基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows
ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

ケーブル長 1.8 m
テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

オプティカル
軸の種類 赤軸
キー刻印 アルファベットのみ刻印
ロールオーバー Nキーロールオーバー
アンチゴースト機能
その他機能
角度調整機能
ホットキー

ホットキー

ホットキー

コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。

静音
バックライト搭載
サイズ・重量
サイズ 463x33.5x236 mm
重量 1300 g
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