NOTHING
Ear (stick)
メーカー希望小売価格:-円
2022年11月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- インナーイヤー
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Ear (stick)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Ear (stick) のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.52集計対象7件 / 総投稿数7件
-
571%
-
414%
-
314%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 まじでかっこよくて好きです。 【高音の音質】 ちょっと弱いかなって感じ 【低音の音質】 結構するので好きです。 【フィット感】 普通。earpodsと同じくらい 【外音遮断性】 エアコンの音とかなら消せるがそれ以上は無理 【音漏れ防止】 試していない 【携帯性】 携帯性に全ふりしていると思う 【総評】 全体的に良い製品だが、Macでマイクを使うと音質が悪くなるのが欠点。 やっぱりMacで使うのはAirpodsだなと思うけど、別にマイクを使わないならこのイヤホンで十分。
-
二年使用した上での感想ですがまず値段相応の良い商品ですね 円筒形のケースはコレ何って聞かれ自己満足を擽ります ブルートゥースの繋がりも早くて良好です カナルがダメなのでこのタイプ色々所有していますが今はこの機種オンリーに成りました ベースも良く鳴ります
-
家でPCとスマホの両方で使える完全ワイヤレスとして購入しました。 外では利用していないので、その点での評価は省略します。 【デザイン】 他のイヤホンにはない独特でカッコいいデザインです。 が、LRが分かりづらい、ケースにしまいづらい、ケースの開け方が回転する形で面倒、ケースが円筒型なので転がる、と実用面では面倒なところが目立ちます。 後継機ではイヤーピースが付き、普通のケースになったことを考えると、本機のデザインは提供元としても失敗という認識だったのかもしれません。 【音質】 とても良いです。イントラコンカにしては珍しく低音も迫力があります。 【フィット感】 一般的に音楽を聞くには問題ないのですが、ハウジング部が大きいため、ずっと付けていると耳が痛くなります。 また、寝ホン利用も寝返りをうつと痛いので、あまり適さないかと思います。 【機能】 ・マルチポイント非対応ですが、オーバーライド接続対応です。つまり、端末側の本機への接続操作のみで接続を切り替えられます。これを目的に購入しましたが、やはりオーバーライド接続は便利です。 ・操作がすごく便利です。ボタンではないのですが、タッチ操作でもないので誤操作することはありません。先端部をぐっと押し込むことでフィードバック付きで反応してくれます。全ての完全ワイヤレスイヤホンがこの形になってほしいくらいですね。アプリで操作のカスタマイズもできますが、1度押しだけは変更できないので注意です。 【総評】 機能面と音質面はとても良かったのですが、ずっと付けると耳が痛いというのが辛くて手放してしまいました。独特のハウジング形状のせいで、イヤーパッドなので補正することもできないのが残念です。
- Ear (stick)のレビューをすべて見る
Ear (stick) のクチコミ
(4件/2スレッド)
-
購入して二年経過しましたがメインで使ってるのでバッテリーの劣化が心配になってきました 今の所大丈夫なんですがダメになるまで使い倒した方居られますか? どのくらい持つんだか最近心配になってます
-
対応コーデックはSBCとAACしか書いていなくて、le audioのlc3については、対する見込みがあるのかしら
- Ear (stick)のクチコミをすべて見る
Ear (stick) のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
125 dB |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12.6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大7時間 |
| 充電時間 | イヤホン:80〜90分 ケース:80〜90分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.4 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Ear (stick) の関連ニュース
-

ハーフインイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン「Nothing Ear (stick)」が本日11/10発売
2022年11月10日
-

Nothing、ハーフインイヤー型を採用した「Nothing Ear (stick)」
2022年10月27日
色を選択してください