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WT200-SSD-2TB
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 2000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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WT200-SSD-2TB のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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333%
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233%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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10年位使用中のBuffaloのNAS・LS-QVLへの造設(→うまくいけばHDDをSDDへ交換)のために購入しましたが、結論として、NASでディスクのフォーマットが出来ず、失敗に終わりました。 既に2TBのHDDが2台搭載されているNASに3台目として、美和蔵 2.5インチSATA接続HDD/SSD用ブラケット・MPC-HDB2535を使用して造設すると、一見正常に認識されたような表示が出て、ディスクフォーマットへと進むことができるのですが異常終了。PCとNASをそれぞれ2回再起動してみましたが変化なく断念。 接続ブラケットを含めた初期不良を否定する意味もあり、ブラケットごとWindows11の自作PC(MSI PRO Z690-P DDR4+Core i5 12500)に接続すると、問題なくフォーマット終了・利用可能で、低速なSSDドライブとして利用することになりました。(私にとっては残念でしたが)初期不良では無いことが確認されました。 因みにNASの方は、PCに接続してデータのバックアップ用に利用していた1TBのHDD(BarraCuda ST1000DM010)を移設してみたところ、1発で正常にフォーマット完了、3台目の(RAIDではない)通常ドライブとして正常に稼働しています。 HDDの代わりとしてNASに利用不可な理由が分からないままですが、NASへの搭載を考えて購入検討の方は要注意と思います。ご参考まで。。
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買って半年せずに壊れました。 BIOSが認識しません。 5年保証はあるようですが、壊れたとは言え、個人情報が入ったSSDを送り返さなければならないので、気が進まないですね。まあ、これは、このSSDに限ったことではなく、ストレージデバイス全般に言えることですが。SeagateとかWDのように、ある程度、企業に信頼がおけるなら、まだ、交換を考えても良いのですが、今回は廃棄処分とします。 ハズレを引いたのかもしれませんが、交換してもらって、また半年で壊れる可能性もありますしね。
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【読込速度】 おそらく普通かと 【書込速度】 普通に使うときには問題がないと思うが、アーカイブ用のデータを1TBぐらいコピーしたら200〜300GBぐらいをコピーした後から著しく書き込み速度が落ちてきた。 画像2がタスクマネージャーのコピー先の本SSD(SATA接続)で、画像3がタスクマネージャーのコピー元の1TBのSSD(USB3.0接続)。書き込みが追い付かなくてコピー元のほうが遊んでいる。 【消費電力】 デスクトップにつけるものなので気にしない 【耐久性】 一応保証が5年あるので問題ないかと? 【総評】 2TBクラスでは最安値なので、アーカイブ用として使うなら問題ないかと。 ただ保障とは別にファイルが失われるのはごめんなのでNASでまたバッグアップを置くつもり
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WT200-SSD-2TB のクチコミ
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WT200-SSD-2TB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
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