ADATA
LEGEND 700 ALEG-700-512GCS [ブルー]
メーカー希望小売価格:-円
2022年12月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 2000 MB/s
- 書込速度
- 1600 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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LEGEND 700 ALEG-700-512GCS [ブルー] のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.54集計対象7件 / 総投稿数7件
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214%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2023年2月購入 使用頻度は多くないPCのデータ保管で使用。 当該PCは、1年前くらいから時々起動時HDDランプ点滅が止まらず起動が遅くなる現象が発生していた。 2025年10月本日、突然エクスプローラで本SSDを開くとPCがフリーズ、シャットダウンも出来なくなった。 電源ユニットスイッチで強制オフし、本SSDを取り外したところ正常に起動する。 外付けUSBケースに入れて他PCでエクスプローラを操作するが、フリーズする。 2年数か月で使用不可、3年保証中だがこの値段でRMAは面倒なのでゴミ箱行きです。 同じ時期に購入したLEGEND 700 ALEG-700-512GCSの別個体も不安なので、2個とも他別メーカーのSSDと入れ替え。 ADATAと私は相性が悪いようです。
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小さなベアボーンに組み込んで使っています。 初めてのm.2 SSDです。 3ヶ月は使ったかな。 OSだけをインストールして使っています。 では、レビューします。 【読込速度】 よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。 【書込速度】 よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。 【消費電力】 ベアボーンなので、無評価です。 【耐久性】 これも、よくわからない、無評価です。 長く使いたいなあ。 【総評】 わたしみたいに、あんまり畏まらずに、サクサク使いたいなあ、という人にはいいかもしれませんね。
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読み書き共にスピードが出ません。 BIOS設定なども全て試してみましたが、SATAより少しマシと言ったところです。 ヒートスプレッダが後付け出来るので、M/Bに大きなヒートシンクが付いている場合は使わなくて済みます。
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LEGEND 700 ALEG-700-512GCS [ブルー] のクチコミ
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LEGEND 700 ALEG-700-512GCS [ブルー] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.13 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 2000 MB/s |
| 書込速度 | 1600 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 160 TBW |
| DWPD | 0.28 |
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