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LEGEND 800 ALEG-800-1000GCS
メーカー希望小売価格:-円
2022年12月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 3500 MB/s
- 書込速度
- 2200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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LEGEND 800 ALEG-800-1000GCS のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.66集計対象7件 / 総投稿数7件
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571%
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428%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【読込・書込速度】 Gen4だがサブPCのMBの関係で下位互換のGen3で使用しているが公称速度程度出ており問題ないです 【消費電力】 あまり気にする程ではないと思いますが、M2SSDとして標準的な消費電力です。 【耐久性】 使用頻度はあまり高くないですが半年以上使っており問題は有りません、TBWも十分ありも安心し使用できます。 【総評】 今より安いときに買っているためかなりコスパも高かったですが、 現状の価格でもGen4の速度にこだわらない場合良い選択肢かと思います。
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この価格でヒートシンクも付いてくるのは有難いです。 速度も申し分ないです。
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PCIe4.0のPCに組み替え、Samsung 970Proからの乗り換えです。 DRAMキャッシュレスですが私の環境では数十GB以上のデータ転送はまずしないので速度低下の影響を受けたことはほぼ無く快適に使えています。 安い廉価モデルなので仕方ないですが、PCIe 4.0対応にしては転送速度は遅めですね、ベンチ上は以前使っていた970proと同じような速度です。 発熱はそこそこありますが、ヒートシンク付けてやれば大体普段は30度台でベンチマーク中でMAX50度後半くらいで収まっているので問題はないです。 気になった点は1点。起動とシャットダウンが心持ち遅い時が多い気がします。相性の問題でしょうか。 【読込速度】 3.0の上限値程度は出ているので実用上必要十分な速度だと思います。 ベンチマークのランダムリードが若干遅いような気はします。 ただ、PCIe4.0の恩恵なのかゲームなどのロードが目に見えて早くなっています。3.0環境で20秒程度かかるものが15秒程になっていましたのでそれなりに満足しています。 【書込速度】 読み込みに比べるとだいぶ数値は落ちます。 ランダム数値はまずまずで特に遅いと感じたことはないです。 【総評】 他で同価格帯でDRAM搭載のものもあるのでなかなか評価は難しいところだとは思いますが、個人的にはゲームのロード時間が改善された点は良かったです。
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LEGEND 800 ALEG-800-1000GCS のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ThinkPad X1 Carbon (7th Gen)の内蔵SSD(512GB)の交換(→1TB)のために購入しました。 速度は純正品の512GBと遜色なく、満足しています。 発熱しやすいようなので、ヒートシンクが付属していたのはありがたいです(薄いヒートシンクだったので、装着してもX1Carbonの裏蓋を閉めることができました)。
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LEGEND 800 ALEG-800-1000GCS のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.65 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3500 MB/s |
| 書込速度 | 2200 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.54 |
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