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LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー]
メーカー希望小売価格:-円
2022年12月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 5000 MB/s
- 書込速度
- 2700 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.23集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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レノボのノートパソコンで使用。ヒートシンクは必須と考えて、SSD+ヒートシンクの購入を考えていたが、当商品は、ヒートシンク付きで+αの費用を抑えることができた。現在パソコン搭載して使用しているが、何ら不安な動きがなく稼働している。
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マックに外付けSSDとして外付けケースを別途購入して使用することを想定してこちらのSSDを購入しました。すんなりいくと思いましたが、機器同士の相性ってやはりあるみたいです。 ケースも新品、こちらも新品、マックも現行のM2なのに認識がうまくいきません。 どうしようかと困っていましたが。 所有してるWindowsに確か内蔵SSDがあったはずだから、それと付け替えてみようと思い試してみました。 つまりこちらの新品SSDをWindowsにつけ替えて(こちらは内蔵)、WindowsについていたSSD(crucial)をマックに外付けSSDで試してみました。 すると、両方ともうまくいきました。 速度測定でも予想通りの速度が出ました。と言ってもmacに外付けSSDですので、ケーブルがUSB Gen2なので、850MB/sほどGen1なら半分の430MB/sほどの速度です。 crucial 速度 読み書き 3000MB/s程度(内蔵接続)です。 他社製品のことを書くことになりましたが、当商品をWindows内蔵で問題なく使えてます。 もちろん当商品の速度測定画像を追加しときます。 相性があるので、機器があわないと反応してくれないことがあるので、購入前に仕様をよく確認したほうがいいと思います。
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【読込速度】 メーカー公称値の通りの速度が出ます。 【書込速度】 こちらも、問題なく公称値の通りの速度が出ます。 【消費電力】 調べる方法がないので、無評価です。 【耐久性】 発熱次第で耐久性も変わると思いますが、可能なら付属品のヒートシンクではなく、別で購入したものを使ったほうが精神安定上良いかと思います。 【総評】 現状様々なメーカーから発売されていますが、メジャーでゲーミング製品を取り扱っているメーカーの製品を使ったほうが、性能や耐久性が優れていると思います。 あまり安すぎる物は避けたほうが良いと思います。
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LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー] のクチコミ
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LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.13 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 5000 MB/s |
| 書込速度 | 2700 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read(IOPS):380K |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write(IOPS):530K |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 500 TBW |
| DWPD | 0.53 |
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