ADATA LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー] 価格比較

  • LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー]

ADATA

LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー]

メーカー希望小売価格:-円

2022年12月15日 発売

売れ筋ランキング

-

(7739製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(12人)

容量
512 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ
3D NAND
読込速度
5000 MB/s
書込速度
2700 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表

LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.23

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2024年4月10日 投稿

    レノボのノートパソコンで使用。ヒートシンクは必須と考えて、SSD+ヒートシンクの購入を考えていたが、当商品は、ヒートシンク付きで+αの費用を抑えることができた。現在パソコン搭載して使用しているが、何ら不安な動きがなく稼働している。

  • マックに外付けSSDとして外付けケースを別途購入して使用することを想定してこちらのSSDを購入しました。すんなりいくと思いましたが、機器同士の相性ってやはりあるみたいです。 ケースも新品、こちらも新品、マックも現行のM2なのに認識がうまくいきません。 どうしようかと困っていましたが。 所有してるWindowsに確か内蔵SSDがあったはずだから、それと付け替えてみようと思い試してみました。 つまりこちらの新品SSDをWindowsにつけ替えて(こちらは内蔵)、WindowsについていたSSD(crucial)をマックに外付けSSDで試してみました。 すると、両方ともうまくいきました。 速度測定でも予想通りの速度が出ました。と言ってもmacに外付けSSDですので、ケーブルがUSB Gen2なので、850MB/sほどGen1なら半分の430MB/sほどの速度です。 crucial 速度 読み書き 3000MB/s程度(内蔵接続)です。 他社製品のことを書くことになりましたが、当商品をWindows内蔵で問題なく使えてます。 もちろん当商品の速度測定画像を追加しときます。 相性があるので、機器があわないと反応してくれないことがあるので、購入前に仕様をよく確認したほうがいいと思います。

  • 【読込速度】 メーカー公称値の通りの速度が出ます。 【書込速度】 こちらも、問題なく公称値の通りの速度が出ます。 【消費電力】 調べる方法がないので、無評価です。 【耐久性】 発熱次第で耐久性も変わると思いますが、可能なら付属品のヒートシンクではなく、別で購入したものを使ったほうが精神安定上良いかと思います。 【総評】 現状様々なメーカーから発売されていますが、メジャーでゲーミング製品を取り扱っているメーカーの製品を使ったほうが、性能や耐久性が優れていると思います。 あまり安すぎる物は避けたほうが良いと思います。

  • LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー]のレビューをすべて見る

LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー] のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

LEGEND 850 ALEG-850-512GCS [ダークグレー] のスペック・仕様

スペック
容量 512 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
インターフェイス PCI-Express Gen4
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D NAND
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

厚さ 3.13 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 5000 MB/s
書込速度 2700 MB/s
ランダム読込速度 4K Random Read(IOPS):380K
ランダム書込速度 4K Random Write(IOPS):530K
耐久性
MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

MTBF(平均故障間隔)

故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。

200万時間
TBW 500 TBW
DWPD 0.53
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止