JMGO N1 Ultra 価格比較

  • N1 Ultra

プロダクトアワード2023金賞受賞

JMGO

N1 Ultra

メーカー希望小売価格:-円

2023年5月15日 発売

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(3701製品中)

レビュー

(8件)

クチコミ

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(119人)

パネルタイプ
DLP
アスペクト比
16:9
パネル画素数
3840x2160
最大輝度
1900 ルーメン
4K

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N1 Ultra のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.44

集計対象7件 / 総投稿数8件

  • 5
    85%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年5月12日 投稿

    【デザイン】 個人的には、XGIMIに軍配が上がります。 質は良いですが、少し野暮ったい印象です。 【発色・明るさ】 文句なしです。発色についてはレーザーの強みを遺憾無く発揮し、50万円以下ではいまだに並び立つ機種がありません。 明るさも3500ANSIルーメン位は出ています。昼間のリビング(カーテンは閉め、一部照明を落とした状態)での使用ですが、明るさ設定は10段階中の8で問題ないです。 【シャープさ】 非常にシャープ。斜めから写しても、四隅がきれいです。 【調整機能】 画角、ピント、色味等、一通りの機能が揃っています。オートフィットも優秀ですが、部屋が明るいとうまく機能しないので、自分は手動で調整しています。 【静音性】 全ての価格帯のプロジェクターと比較してもNo.1なのでは?と思うほど静かです。生活の邪魔になりません。 【サイズ】 性能と比較してコンパクトです。30センチ角に収まるので、本棚に設置して斜め上に向けて投影しています。 【総評】 週に1回程度の起動ですが、本当に買ってよかったです。今の所並び立つ機種が他社から発売される気配もなく、完全にオーパーツ状態かと思います。 また公式では触れられていませんが、ゲームモードも優秀です。画質をゲームモードにしてMEMC(フレーム補間)を切れば、台形補正ありでもゼルダが快適にプレイできます。 現状HDMI接続状態での立ち上げに対応してないのと、立ち上げ時にOSがもっさりしているのが不満ですが、他の長所が強すぎるので、総じて満足度の高い買い物となりました。

  • 1

    2023年12月28日 投稿

    OSに問題あり 本体の性能には満足していますが、OSが純正ではなくBONFIREが載せられていた。 カタログの機能で「言語設定」「視覚保護機能の切り替え」等が使用できない。 カタログの機能より劣る欠陥OSでした。 このようなOSを搭載した商品を販売して、 平気なのか疑問に思う。 メーカ−に問い合わせても無視されている。 ULTRAを購入したらOSを確認して、BONFIREのOSなら返却することを勧めます。

  • 5

    2023年12月10日 投稿

    【デザイン】従来のプロジェクタらしくないデザイン。ジンバルは思っていたより便利です。 【発色・明るさ】これはもう、文句ありません。特に発色の良さは特筆モノです。 【シャープさ】これまた驚くようなシャープさで、ちょっとボヤっとする感じのプロジェクタっぽさがなく、実在感がすごいです。 ピント合わせはオートですが、これが非常に優れています。 【調整機能】画質の調整は普通ですね。若干メニューがわかりにくいです。 ズームやレンズシフトがないので、置く場所を選びますが、優秀な台形補正とオートフォーカス、何より美しい画質がその不満を補ってくれます。 【静音性】よーく耳を澄ませばファンの音がするというくらい静かです。 【サイズ】幅は小さいですが、高さがあるのでコンパクトとは言えないです。 【総評】プロジェクタは4台目ですが、ついにここまで来たか!という美しい画質です。現物を見れる方は、ぜひ見てほしい。20万円台でこの画質を体験できるのは本当に幸せです。

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N1 Ultra のクチコミ

(141件/20スレッド)

  • ナイスクチコミ8

    返信数13

    2025年1月6日 更新

    こんにちは。 先日、長年の夢であったホームシアターにプロジェクターと電動スクリーンを購入しました。 プロジェクターは,JMGOのN1ultraでスクリーンがvivid stormの床置き型の電動スクリーンです。 こちらのスクリーンにおまけとして付属しているプロジェクターのUSBトリガーについて質問です。 このトリガーはプロジェクターにUSBポートが有ればそこに挿すことでプロジェクターの電源オンオフに連動してスクリーンが昇降するという大変便利なものです。 ただしメーカー曰く、このトリガーは、あくまでもオマケと付属しているものなので動作に関する保証はしないということのようです。 我が家のシアターシステムでは、取り敢えずプロジェクターに連動したスクリーンの昇降はするのですが、プロジェクターの電源オフの時のスクリーンの下降動作が不安定で下降の途中で止まって一度上昇して少し上がったらまた下降するという誤動作をします。 この動作不良についてメーカーに問合せをしたところトリガーを別のUSBアダプタで給電しているものがあったらそこに抜き挿ししてテストをするように言われてテストしたら昇降とも正常に動作しました。 この結果からメーカー曰くプロジェクター側のUSBポートの電圧不足、電圧不安定が原因との事。 メーカーでは同じ症状の客で自身で改善策を講じて正常に動作するようなったという情報を持っておりその客に交渉して改善したトリガーを譲ってもらえないかを交渉するという回答でしたが、未だに回答が有りません。 このようにUSBポートの電圧不足を改善する策は有るものでしょうか? 詳しい方がいらっしゃれば、是非教えください。

  • ナイスクチコミ1

    返信数3

    2024年7月5日 更新

    N1 Ultraを購入して、色々な4K動画をみたのですが BS4K放送(NHK WOWOW)のHDR(HLG)の映画がとにかく暗いです。 この機種はHLG対応しているはずなのにどうして暗いのでしょう。 他のメーカーの4KHDR対応プロジェクターも同じで暗いのでしょうか。 みなさんはどのように対応されていますか。

  • ナイスクチコミ7

    返信数1

    2024年6月20日 更新

    JMGO最新のプロジェクター「N1S Ultra 4K」を購入いたしました。 こちらの口コミも拝見し、日本版より中華版の方がスペックが高い上に、価格も少し安いことを踏まえて、中国本土で販売されている中華製品版を購入しました。 ところが、購入後、中華版のN1S Ultra 4Kには、GoogleTVが標準装備されていない(そもそもOSが違う、Bonfire?)ことに気づきました。 そこで、Chromecast with Google TV 4KまたはAmazon Fire TV Stick 4K、或いはApple TV 4Kを購入の上、 U-nextやYouTube, Netflix, アマプラ等を視聴できないか、試みたいと思っています。 4K映画を動画配信サービスで楽しむことを目的としたプロジェクターの使用を考える際に、中華版のJMGO製品で使用可能なSTB(GoogleTV/FireTV/AppleTV)はどれか教えていただけますでしょうか。 安価なGoogleTV 4K、またはFireTV 4Kが使えると嬉しいのですが、中国ではGoogleが使えず、Amazonもサービス撤退したと聞くので、購入しても使用できるか分からず、どのSTBを購入すべきか判断がつきません。 なお、手持ちのiPhoneからAirPlayはできるようです(但し4Kで表示されているかは不明)ので、グローバル展開しているApple製品のAppleTV 4K が使用できる可能性が一番高いのかとも思いましたが、他製品と比較して高価ですので、購入して使えないという事態を防ぎたいです。 お詳しい方がいらっしゃいましたら、ご助言いただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

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N1 Ultra のスペック・仕様

  • 映画館にも採用される3色(RGB)レーザー光源を搭載した4K Ultra HD解像度のホームプロジェクタ。また、Android TVを搭載している。
  • 1900 ISOルーメンで明るい部屋でも鮮やかな映像を提供。左右360度、上下135度に回転できるジンバル一体型設計で天井投影もできる。
  • 独自機構「LSR」によって、レーザー特有の映像のざらつき問題を解消。ハイエンドオーディオブランドDYNAUDIO社との共同開発で、45Hz 100Wの低音を実現。
基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
光源 レーザー光源
タイプ ポータブル
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

1900 ルーメン
コントラスト比 1600:1
アスペクト比 16:9
パネル画素数 3840x2160
パネルサイズ 0.47 インチ
対応解像度規格 4K
最大表示色 10.7億
騒音レベル 26 dB
機能
4K
3D対応
HDR対応
HDR方式 HDR10
Wi-Fi
Bluetooth
スピーカー搭載
台形補正 タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動)
ゲームモード
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行 241x236x203 mm
重量 4.5 kg
投影距離
40インチワイド 1 m
60インチワイド 1.6 m
80インチワイド 2.1 m
100インチワイド 2.6 m
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