SONY BDZ-FBT2200 価格比較

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SONY

BDZ-FBT2200

メーカー希望小売価格:オープン

2023年6月10日 発売

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34

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(27件)

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(1041人)

タイプ
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー
同時録画可能番組数
3 番組
HDD容量
2TB
早見再生
1.3倍速
無線LAN
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HDD容量

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BDZ-FBT2200 のレビュー・評価

(27件)

満足度

4.40

集計対象27件 / 総投稿数27件

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    55%
  • 4
    25%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • SONYのBD機はAT-500から始まってAT-700、EX-3000、AT-970と この子で5台目です。メインで使っていたEX-3000の調子が悪くなり、 3ヶ月ほどだましだましで使っていましたがとうとう操作不能に。 ここ10年ほどSONYが新しいBD機に対して消極的になっていることは 分かってましたが他社製BD機への乗り換えは考えませんでした。 BDZ-4200も検討しましたが内蔵HDDの容量の差の違いだけだろうと 思ってこの子にしました。使い始めて2週間ほど経ってのレビューです。 電源ONにしてからの立ち上がりが速いので待たされずにいいです。 番組表の表示も速くなり日付を進めても戻してもストレスなく使えます。 ただ番組表に人気ランキングは余計な御世話な感じで不要です。 番組表に表示される橙色のアイコンが目障りです。 旧型機の操作画面でおなじみの十字型GUIが廃止され、ホームメニューボタンを 押すと操作パネルが表示され、そこから希望の番組編集、ダビング、 削除などを選んでいくことになりますが、十字型GUIに慣れた身には かなりもどかしく感じるなというのが正直な気持ちです。 早い話、新しい機種、操作パネルを設計した人は、日常的にBD機を 使っている人ではないのだろうと想像してます。旧機種を日常的に 操作していた人間なら、新規のモデル開発に際しては旧型機より 使い勝手が悪くなるということを許す訳がないと思うからです。 もっと操作性を良くするため学習リモコン(RM-PLZ530D)の コントロールボタン(ABCD)のAに一連の操作を記憶させて 使うようにしました。手順としては「Set」→「ホームメニュー」 (同時にAボタン)→「BD」→「↓」→「決定」→「Set」 (ピー音で完了)。こうしておくと、学習リモコンのAボタンを 一度押せば操作画面(録画リスト)が開き、さらにリモコンの 「オプション」ボタンを押すと旧型十字バーに近いGUIが表れ、 希望する操作(編集、タイトル変更、 削除、その他)が楽に出来るようになります。 ついでに学習リモコンの赤ボタンに番組表の次の日を学習させ、 青ボタンに後退を学習させたのでほぼこれまで通りに使えるように なりました。 操作の過程で画面に表示される文字の大きさ、字の細さは非常に 読みづらく、特に時間の表示00分00秒関しては余りに小さく 大袈裟に言えば虫眼鏡が必要です。「メーカー側にしてみれば、 いやいやそじゃありませんよ、100インチのテレビ画面には丁度いい のです」と言うつもりかもしれませんが。 次ぎに録画した番組の編集に際して自動で番組内に割り振りされる 自動チャプターについてですが、旧型モデルの場合はCMの最初と 最後をきちんと読み込んでチャプターが打たれていることが 多々ありましたが、このモデルについてはCMの最初はチャプターが 付きますが、CMの終わりにチャプターが付くことが皆無なので 折角のチャプター編集能力が半減(劣化)していたのには驚きました。 放送中の番組を見ながら録画ボタンを押すと「チュナーを切り替えます」 という表示がしばしば表れ、それから録画が始まるので操作者の 録画したいタイミングと実際の録画開始にズレが発生して、 頭の部分が録画されないという謎の仕様になっているのにも 驚かされました。自動チャプターでCMカットが出来なくなって いる上に手動でCMをカットしようとしたらこの仕様です。 内蔵HDDからBDディスクに録画を始めた際に、いきなり画面に 録画時間が2時間XX分とか表示されたので初めての時はビックリ しましたが、すぐに2時間が1時間表示、さらに30分、さらに数分、 1分とあっという間に正常な時間を表示するようになりますが、 わざわざなんでこんな仕様にしたのかも謎です。 わざわざ最初に2時間○分と表示させる意味が不明です。 画質は非常にきれいで音も水準以上だと思います。 EX-3000では本体側のボタン操作でのみ切り替えていた AVピュア出力が自動になったのは良かったと思います。 色付はやや薄い色付だったEX-3000より少し濃い色付に なっています。テレビ(KDL-46HX850)ほどキツイ色付 ではなく品の良い色彩だと思います。 これから時間をかけて使い込んでいけば慣れるとは思います。 慣れ親しんだSONYのモデルなのでおまけして☆☆☆☆に しました。他社製だったら☆☆にしたかも。 ================================ 使い始めて1年経ちました。 慣れはしたけど、留守録をしかけていて裏番組を本機のチュナーを 使って見ていると録画が始まると一瞬画面が真っ黒になるので 最初はテレビが壊れたのかと驚きました。画面の表示に録画する からチュナーを切り替えますという意味不明の案内が出ます。 どうしてこんな雑な仕様にしたのか、これまで購入しているSONY のBD機にはこんなありえない動作はありませんでした。 録画したタイトルに自分で文字を入れることはもちろんできますが、 辞書の内容があまりに稚拙、たとえば「はこだて」と打って変換 しようとすると出来ない。函と舘を個々に変換する必要があります。 宝塚も同様、「阪神」は変換できるけど「京成」や「阪急」は一度で 変換が出来ず、そのほかにも一度に変換出来ないごく普通の地名や名前、 普通の言葉(漢字熟語)が多数という空前絶後の貧弱すぎる辞書。 購入当初はアップデートされるのではと淡い期待を持ってたけど そのままです。東南アジアの人に本機の辞書を作らせたのではと 疑ってます。こんな具合なので作るだけ作って、完成品を量産する 前に実際に何か月か本機の使い勝手を使用(テスト)して世に 出したとはとても思えない。 盛田さんが草葉の陰で泣いてると思いますね。

  • 【比較対象】BDZ-FBT2200(2024年購入)、BDZ-AT700(2011年購入)、DIGA-DMR-SCZ2060(2019年購入 YouTubeではDP-UB820と認識される) 【画質】標準の4K/HD (1080p)出力 まだTVが32インチなので細かな比較はできず、3台とも奇麗な映像に見えるので問題なし。 【画質その2】古いモニター(コンポーネント)に1080i / RGB(0-255)出力で接続した場合 ・モニター(1080i)の場合、TVの4K/1080pより白っぽく白飛びしやすい映像になるので画質補正が必要になる。 ・FBTはAT700よりちょっと明るい映像。FBTとDMRとの比較ではFBTの解像感と超解像、クリアブラックだけではDMR-SCZの豊富な画質設定でのきれいな映像にはかなわない。FBTはDVDなどの低解像の映像で超解像を使用すると薄い背景が崩れ始める欠点があるので解像感+超解像の組み合わせには要注意。 ・画質設定ではAT700にはあった輪郭補正やコントラスト、明るさの調整がなくなっている。もしかして「クリアブラック」とは昔の「明るさ」のこと? 【リモコン】 ・昔からボタン配置を覚えてしまえばTVを見ながらほとんど手元を見ずに片手で操作できる。しかし、ボタンはAT700より一回り小さく角が丸いデザインになっているのでちょっと指で確認しづらくなった。 ・BDZとDMR-SCZはボタン配置が上下左右が逆なので交互に使用する場合は混乱しがち。さらにDMR-SCZは「この操作はできません」にたびたび出くわすので、ここらへんはBDZシリーズが良い。 【番組表】 ・文字サイズは大きくできるけれど表示数が4chに減ってしまう。それでも文字は小さく細いので大画面用だ。 ・FBTのカーソルの動作は軽く早すぎるので慎重に操作。 ・昔から予約すると地デジ・BSなど関係なく左端に赤色のバーが表示されるので予約の計画が立てやすい。DMR-SCZには無いので苦労する。 【録画】 CMを挟まず別の番組が始まる場合でも1番組予約ならお尻が切れることはない。DMR-SCZだと何故か0.5秒ほどお尻がブツ切りになる。 【番組再生】 ・番組再生のENDに来ても10秒くらい一時停止状態になってくれるので、FBTは早戻しボタンを押すだけで戻せるようになっている。DMRの場合はENDに来るとあっけなく終了してリストに戻ってしまう欠点がある。 ※録画中のタイトルを音声付き1.3倍で追いかけ再生中に追いつくと一時停止状態になるのは今まで通り。しかし、そこから通常再生で見たい場合は早見(黄色ボタン)を押して早見の表示を消して一時停止状態にして1秒待ってから再生ボタンを押す必要がある。しかしこれでも停止してしまう場合があったので確実性はない。追いついたらどうすればいいのか説明書にも書かれていない。AT700では再生ボタンを2回押せば早見が解除される。DMR-SCZは自動で通常再生になる。 【編集】 CMカットの操作はAT700と同じで簡単。画面がDMR-SCZより大きいので確認しやすい。 【メディア再生】 FBTもAT700と同じく音声付き早見ができない。RDZ-D700(2006-2021年まで使用)もできなかったような気がする。DMR-SCZでは可能。 それ以外ではAT700の頃からBD/DVDユニットの動作が簡略化されたままの印象。 ・DVD-Rの詳細やタイトル説明は自動再生からではなく、一旦抜けてパネルの「ディスクを再生」を選択してからでないとサイドリストに表示されない。さらに、停止中にタイトル説明を選択すると録画は2005年なのに2039年と誤って表示される。再生中にタイトル説明を選択すれば2005年と正しく表示される。 【その他】 ・録画はDRのみで使用。現時点でのソフトウェアバージョン 37.006.1 ・機能の使用に伴う個人情報送信に同意しなければレコーダーが使用できないことに驚いた。 ・同じタイトルはまとめられるようになっているが未視聴タイトルも移動(あちこちに移動)してしまうので最初のうちは見逃すことが続いた。 ・タイトル再生や削除は1〜3秒くらい「しばらくお待ちください」で待たされることが多い。 ・予約リストからタイトル内容を確認したい場合はサイドリストの「予約情報」を選択。 ・たまたまレコーダーのチューナーでTVを視聴中に気付いたけど「チューナーを切り替えてます」の案内と同時に3秒間、画面が暗転するのは何?。 ・「タイトル説明」かダビングする画面でしかタイトルの容量(GB)が確認できないのは不便。 ・出力がHDMIだけになったけど、Amazonに多種多様の変換器があるので問題なし。 【総評】 ・今のTVで見る場合、FBTはAT700よりも映像が繊細に感じるので良い。 ・現状ではFBTの解像感+超解像よりもDMRの光のマジックのようなコントラストや発色の良さの方がモニターでも生かせるので重宝する。ただし、DMR-SCZは古い4:3のDVDを再生すると、おそらく焼き付き防止機能が働くようで、映像の両サイドが5%以上を帯で覆われてしまいその部分が見えなくなる欠点があるので、この場合はFBTかUBPプレーヤーで再生している。 ※2月24日。1年半の使用で故障した。5年保証に加入していたので修理依頼した。 MDR-4TS204S購入 ※4月13日 【モニターでの比較】修理から戻ってきたので今度はNHK PSP4K HDRでの比較  自動で[HDR→SDR変換レンジ HLG]となる。 ブルーレイかと思うほどの発色の良さで驚いた。青い空や海がとても美しい。MDRの2台はどうしたことか他のBS4K番組も含めて色が薄くて感動しない。

  • 5

    2026年3月12日 投稿

    起動速く 操作が分かりやすい 画質問題なし 同時録画も良好 海外製含めた中で一番

  • BDZ-FBT2200のレビューをすべて見る

BDZ-FBT2200 のクチコミ

(110件/22スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2026年3月6日 更新

    本機で同じ作業をされた方のご経験談をお聞かせいただければ幸いです。 本機内蔵HDDにBS4Kの5.1ch音声の放送をHEVC圧縮のSDモードで録画しました。 4K対応のHDMIケーブルで接続したブラビア本体の2chアクチュエータ(スピーカー)では、快適なステレオ音声で再生されて楽しめます。 これを他機でも再生できるブルーレイディスクになるよう、「ダビングモード設定」の「圧縮方法の変更」でAVC変換してダビングしました。 マニュアル(p.88)にはHEVCからAVCに変換すると「メイン音声のみになります」と注記してあります。 (ただし、今回は音声選択画面が出てこなかったので、元々の録画に5.1ch音声しかなかったものと思われます。放送時点でステレオ音声のサイマル送出はなかったのでしょう。) この結果のブルーレイディスクを再生すると、音声がモノラル(L,R同一)になっていました! まさか「メイン音声」って、そういう意味ですか?? …な訳ないですよね。 5.1chから2chに変換する場合、普通は元のフロントL,Rの各々に対してセンターやリア等の音声を適宜レヴェル調整して重畳したダウンミックスで2chのL,Rを作ってステレオ音声に仕上げると思います。 しかし、上記の現象は、元の5.1chのセンターのみ、または5.1ch全体をダウンミックスしたものを、2chのL,Rに同じレヴェルで振り分けたとしか思えないのです。 皆様で同様の結果になったご経験はありませんか? または、5.1ch HEVC から 2ch AVC への変換ダビング時に、正常なステレオ音声にできる方法をご存知の方がいらっしゃれば、ご教示いただけると有難いです。 いやいやそんな特別な操作なく普通にステレオになっているよということでしたら、私の所有機個体の不具合ということになりますから、修理に出す必要があるかも…。 蛇足ながら、経験はないが試してみてやろうというご奇特な方がおられる場合、ディスクを無駄遣いすることになってはいけませんので、くれぐれもBD-RではなくBD-REをお使いくださいますよう。

  • ナイスクチコミ13

    返信数3

    2026年2月18日 更新

    去年12月にTVを4K対応に(BRAVIA 7 K-55XR70)更新して、オリンピックやネットフリックス等を楽しんでいました。レコーダー(BDZ-EX3000)は4K対応では無いけど故障してからでいいや。と思っていましたが先日「霹靂一閃!」ソニーがレコーダーから撤退のニュースが! まあゆっくり選ぶかぁと思っていましたが、日に日に安い所から完売_| ̄|○…。慌ててJoshinのネットショップで買う寸前までいきならがら、躊躇していると今朝は軒並み「完売」になっており重い腰を上げて朝イチに近所のJoshinへ。 ポップにはこの機種は119,800円.。店員さんに相談すると問合せがスゴいとの事で在庫確認して頂き、少し粘るとプレミアムHDMIケーブル(HX15)を付けて頂きその値段ぐらいになりましたので購入しました。 なんとか確保して一安心ですが、今のBDZ-EX3000が故障してから入替えるか?併用するか?考え中です。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2026年1月25日 更新

    取説に「内蔵/外付けのハードディスクの映像(タイトル)にグループを設定すると、グループで分類したり、検索条件として指定し たりできます。お好みのグループ名に変更することもできます。」と記載されていますが、グループは何個まで作れますか?4Kディーガ DMR-4TS204Sだと、最大8個みたいです。

  • BDZ-FBT2200のクチコミをすべて見る

BDZ-FBT2200 のスペック・仕様

  • 4Kチューナー内蔵Ultra HD ブルーレイ/DVDレコーダー(2TB)。「おまかせ・まる録」で好きなタレントの出演番組や気になるジャンルの番組を自動で録画。
  • 録画予約や再生ができるアプリ「Video&TV SideView」レコーダー連携機能を無料で利用できる。録画リストに「おうちタイム」の分類を追加。
  • 4K放送の2番組同時録画に対応(地上/BS/110度CS放送含むと3番組同時録画)。最長1か月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載。
基本仕様
タイプ 4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー
HDD容量 2TB
チューナー BS4K/110度CS4Kx2
地/BS/110x3
録画時間目安 4K:130時間
ハイビジョン:260時間(地デジ)/183時間(BSデジタル)
無線LAN
ホームネットワーク機能 ソニールームリンク
3D対応
プログレッシブ対応

プログレッシブ対応

プログレッシブ対応

ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。

入出力端子 HDMI端子x2
LAN端子x1
USB端子x2
ハイレゾ
録画機能
同時録画可能番組数

同時録画可能番組数

同時録画可能番組数

「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。

3 番組
4K対応
外付けHDD録画
スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスLink

スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。

ハイビジョン録画
長時間録画 16 倍録画
再生機能
早見再生 1.3倍速
追っかけ再生
同時録画再生
スマホ・タブレット連携
録画番組持ち出し

録画番組持ち出し

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スマホ・タブレットに録画番組をあらかじめダビングして、視聴することができるもの。

リモート録画予約

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スマホ・タブレットで、eメールやアプリで外出先から録画予約が行えるもの。

録画番組の再生

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放送中の番組視聴

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対応OS iOS、Android
コンテンツ保護
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SeeQVaultは、様々な対応機器での再生の互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術。SeeQVault対応の外付けHDDなら、レコーダーを新しい機器に買い換えても録画番組を消去することなくそのまま引き継げます。

再生可能メディア
ブルーレイ Ultra HD Blu-ray
BD-R
BD-R DL
BD-R XL
BD-RE
BD-RE DL
BD-RE XL
DVD DVD-R
DVD-R DL
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DVD+R DL
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DVD-RAM
録画可能メディア
ブルーレイ BD-R
BD-R DL
BD-R XL
BD-RE
BD-RE DL
BD-RE XL
DVD DVD-R
DVD-RW
省エネ性能
年間電気代 675 円
定格消費電力 31 W
待機時消費電力 0.04 W
サイズ・重量
幅x高さx奥行 430.2x56.4x224.5 mm
重量 3.7 kg
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