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タイプ HDD容量 同時録画可能番組数  チャンネル録画(全録)  Ultra HD Blu-ray
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タイプ HDD容量 同時録画可能番組数  チャンネル録画(全録)  Ultra HD Blu-ray
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お気に入り登録812BDZ-FBW2200のスペックをもっと見る
BDZ-FBW2200 2位4.23
(18件)
101件 2023/4/10  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 2TB 2番組  
【スペック】
長時間録画:16倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:260時間(地デジ)/183時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-RW 
【特長】
  • 4Kチューナー内蔵Ultra HD ブルーレイ/DVDレコーダー(2TB)。「おまかせ・まる録」で好きなタレントの出演番組や気になるジャンルの番組を自動で録画。
  • 録画予約や再生ができるアプリ「Video&TV SideView」レコーダー連携機能を無料で利用できる。録画リストに「おうちタイム」の分類を追加。
  • 4K放送の2番組同時録画に対応。最長1か月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5BDZ-FBW2200 購入の件

SONY BDZ-FBW1000を使用中ですが、7年ほど経過しているので少々の不具合が、発生してきましたので、SONY製品の製造中止の為 急遽故障する前に、使い慣れたSONY製品が良いので  BDZ-FBW2200を購入致しました。 テレビもずっとSONY製品の為 他社の製品の購入は、考えていませんでしたので、本当に良かったと思っています。

5ソニー製品が良いと思います。予備で購入しました。

ソニーが製造を中止したので、予備として購入しました。非常に残念です。 編集機能は古い機種の方が良いです。 番組名での録画はとても良いです。 ずっとソニーを使っているので特に問題なく使えます。 もっと早めに購入すれば良かったです。 ソニーにはもう少し頑張って製造して貰いたいかった。

お気に入り登録339BDZ-ZW1900のスペックをもっと見る
BDZ-ZW1900 8位 4.10
(13件)
91件 2024/4/ 5  ブルーレイレコーダー 1TB 2番組    
【スペック】
長時間録画:16倍録画 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:ハイビジョン:129時間(地デジ)/90時間(BSデジタル) ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-RW 
【特長】
  • 最長1か月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載したブルーレイディスク/DVDレコーダー(1TB)。
  • 「おまかせ・まる録」により、タレント名やキーワード、ジャンルを登録しておけば、関連する番組を自動で録画できる。
  • アプリを利用すれば、放送中の番組や録画した番組を好きな場所で見る、録画した番組を転送して持ち出して見る、外出先から録画予約する、などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5慣れでしょうかね慣れでしょうかね

同じソニー製品なので、30分程度でセッテングできました。ただ、10年ぶりの製品のため、操作方法が変わっており、勉強中です。

5迷うことなく使えました

今まで SONY BDZ-ZW1700を使用していたので 本体 リモコンのデザインがほぼ同じなので 新鮮みはありませんが 迷うことなく使用できます。

お気に入り登録1013BDZ-FBT2200のスペックをもっと見る
BDZ-FBT2200 9位4.44
(27件)
110件 2023/4/10  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 2TB 3番組  
【スペック】
長時間録画:16倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:260時間(地デジ)/183時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-RW 
【特長】
  • 4Kチューナー内蔵Ultra HD ブルーレイ/DVDレコーダー(2TB)。「おまかせ・まる録」で好きなタレントの出演番組や気になるジャンルの番組を自動で録画。
  • 録画予約や再生ができるアプリ「Video&TV SideView」レコーダー連携機能を無料で利用できる。録画リストに「おうちタイム」の分類を追加。
  • 4K放送の2番組同時録画に対応(地上/BS/110度CS放送含むと3番組同時録画)。最長1か月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載。
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5操作性バツグン

起動速く 操作が分かりやすい 画質問題なし 同時録画も良好 海外製含めた中で一番

5ソニー製品が良いと思います。予備で購入しました。

ソニーがブルーレイレコーダーを生産中止を発表したので、予備で購入しました。 番組名での録画とか、編集が出来ると所が良いです。編集能力は悪くなっている様に感じます。 店舗には無くなっていました。もう少し早めに購入すれば価格も抑えられたと思いました。 生産中止は非常に残念です。予備2台購入しました。

お気に入り登録852BDZ-FBT4200のスペックをもっと見る
BDZ-FBT4200 14位4.07
(19件)
156件 2023/4/10  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 4TB 3番組  
【スペック】
長時間録画:16倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:4K:260時間、ハイビジョン:520時間(地デジ)/369時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-RW 
【特長】
  • 4Kチューナー内蔵Ultra HD ブルーレイ/DVDレコーダー(4TB)。「おまかせ・まる録」で好きなタレントの出演番組や気になるジャンルの番組を自動で録画。
  • 録画予約や再生ができるアプリ「Video&TV SideView」レコーダー連携機能を無料で利用できる。録画リストに「おうちタイム」の分類を追加。
  • 4K放送の2番組同時録画に対応(地上/BS/110度CS放送含むと3番組同時録画)。最長1か月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
512万で買えましたかうらやましや・・・

レコーダー終了のお知らせのあと、ソニーストアで購入したかったのですが、 買えなかったので近所のエディオンで購入しました。 まだ使用中の本体が現役なので、設置しなくても良いかなと思いつつ、 展示機だったそうなので、設置するだけしとこうかなと。 新規録画をこちらにして、古い番組はもともとの本体を使えばいいんですもんね。 外出時に予約できるアプリが便利だったので、こちらも終了になりそうなのは残念です。 8Kも予約してみたかった(家のアンテナが対象外) シーキューボルトのHDDもあるので消化しなきゃ・・・。 私は録画機・BD円盤が好きで初期から本体を購入していましたけど、 知人にダビングしたBDを貸そうとしても、持ってない(DVDデッキさえも)ことがあって、 世の中の人はそれほど円盤を見ようと思わないのか・・・と感じてはいました。 残念すぎる。 容量が増えるからWOWOWまた契約しようかな!(ヤケクソ)

5ファイナルSONYレコーダー

【追記】 初回レビュー時には薄々とした予想でしかありませんでしたが、2月に入り急転直下で出荷終了及び後継機無しとのことがSONYより正式に発表がありました。 よって本機種が4K放送&ウルトラBlu-ray最終型となることが確定したので(正確にいうとこの機種から一年遅れてリリースされた非4K、2チューナのZW1900が一年後発のソニレコ全体での最終シリーズ)このレビューも改題いたします。 私のソニレコ収集もこれで最後となるのである意味ホッとしてますが、その昔のEDベータから、カノッサの屈辱的に陣営に下ったSONY製VHSデッキを買ったり、 一時はPSXとどっちか迷いながらも地デジのプレ放送に備えて買ったアナデジチューナースゴ録から始まったレコーダー歴を振り返ると感慨ひとしおです。 さらばソニレコ! 【デザイン】 筐体は前世代のFBTx100シリーズから完全なキャリーオーバーです。フロント下部パネルもダークグレーのヘアライン仕上げ。 そう言えば、最近は4K放送ダブル録画うんぬんのディスプレイ用ステッカーも最初から貼ってないのね。まあ剥がす手間が省けるだけですが。 。 【操作性】 前世代と変わらずですが。GUIの作りと、リモコンの使い勝手は他メーカーやSTBとかと比べると大変使いやすいと思います。 カーソルと最低限のボタンを使うだけで良いし、配置が良いのか間違って押すことも少ないです。 【録画画質】 変わらず良いと思います。 まあ私は基本DRユーザーですが。 【音質】 スピーカーシステム専用のHDMIも装備。 私は封緘したままですが。 【録画機能】 使い勝手は相変わらず非常に良く。番組名追跡や二度録り制御も非常に賢くなってはいます。 まあ、これからサ終する番組データサービス等がどう影響するのやら… 【編集機能】 前世代と比べて変わったところはない様子。 【入出力端子】 各種アンテナ以外とLAN端子以外は HDMIとARC用HDMIと至って簡素。 USBは後面に通常外付けHDD用と前面にユーティリティ用のUSB端子が一つ、 私はこれにSeeQVaultHDDを常設する予定です。 【サイズ】 これも当たり前に前世代と変わらず。 大きすぎませんが、昨今のAV機器のダウンサイジング化をみるともはやデカいかも? 【総評】 機能的には前モデル6100と比べて録画番組のサムネイルに視聴途中アイコンとゲージの新設とおうち時間という振り分けカテゴリーの新設とプチ変更程度です。 需要と資材高騰の煽りでこれ以上売価を上げれなかったせいか、6TBモデルが廃止されたのは残念です。寧ろ8TBくらい盛って欲しかったくらいですが。 レスポンスはさらに良くなった気はしますが、これは録画番組数が増えてストレージが圧迫されてこないと真価は判らないですね。 SONYが長年培った番組名録画や自動チャプター割の精度やおまかせまる録は相変わらず便利です。 3年近く値下げと新機種を待ってましたが、最近少しは値下がり傾向でオークションやフリマサイトでも出回るところを見るとようやくかと思いきや、 聞こえて来るのはスマホ連携&お出掛け転送機能であるVideo&TVSideViewと本機の新番組先行録画機能等の2027年初頭でのサービス終了など悪い話ばかりです。 要するにソニレコはこれが最後で小売店は在庫整理に走っているのかと。 ペイパービューストリーミング全盛でディスクレコーダーには逆風の昨今で、新シリーズがリリースされるとも想像し難いですしね。 まあ、そんな機種に十万以上も払う私も私ですが、これがファイナルソニレコと思うと逆に惜しくもなってくるもんです。 マイソニークーポンでそれなりに値引もありましたし、長期保証も付けたのである程度使い勝手を見極めたら手持ちのレコーダーの故障代替として動態保存しときましょうかね。

お気に入り登録462BDZ-AT300Sのスペックをもっと見る
BDZ-AT300S 32位 4.17
(55件)
1376件 2010/8/26  ブルーレイレコーダー 500GB      
【スペック】
地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 3D対応: HDMI端子: 光デジタル音声出力端子: LAN端子: USB端子: 
この製品をおすすめするレビュー
512年使ってます

ついにリモコンが故障しました。 ELECOMのレコーダー対応汎用リモコンで対応しました。テレビがハイセンス製なので連携が復活して逆に快適になりました。

5十分使えます

【デザイン】  さすがSONYですよ![電源ON/OFF][ディスクトレイ開/閉]ボタンの質感もよく、下段の操作部を隠す蓋の部分もヘアラインが施されています。安く見えません。最上位モデルとさほど変わらないと思います。  リモコンはとてもわかり易いボタンの配置・配色だと思います。ただ、リモコンのサイド部分が艶ありブラックになっているのですが、とても傷がつきやすいです。同時期に発売されていたBRAVIAのリモコンの背面も同じような感じで、とても傷が目立ちます。 【操作性】  ホーム画面のXMB(クロスメディアバー)に慣れない人が多いそうですね。自分は録画機がこの機種で初めてでしたので、使い方を理解したらとても使いやすいです。他社の録画機からSONYに乗り換えた人には、少し使いづらいかもしれませんね。  「録画番組の一覧が見にくくて最悪だ」と書いておられる方がいますが、説明書をよく読んで見ましょう。この機種には各番組ごとにマークが付けられます。[予約設定]の画面でそのマークをつけることができます。「お父さんはこのマーク!私はこのマーク!映画はこのマーク!」と決めておくと、その人の予約していた番組がフォルダーに割り振られます。デフォルトでは、放送時刻順に表示されますが、[黄ボタン]を押すとフォルダー表示になります。この機能は本当に便利だと思います。 【録画画質】  デフォルトの画質は十分綺麗です。ですが、妹がたくさん録画するのですぐに空き容量がなくなってしまいます。ですので、デフォルトより1つ下げて録画してます。あまり画質は劣化しませんが、容量が少なくて済むので助かっています。  詳しいことはわかりませんので画質は以上にします。 【音質】  テレビ[KDL-EX500]のスピーカーを使っていますので無評価とさせていただきます。 【録画機能】  番組名にしておくと、毎話録画してくれるので助かります。サッカーの試合が延長してもしっかり録画してくれます。 【編集機能】  編集機能については使っておりませんので無評価にします。 【入出力端子】  HDMIが使えるので十分だと思います。 【サイズ】  最薄と言っていたような言っていなかったような...曖昧な記憶ですが、うわっ、ってほど大きくはないと思います。 【総評】  今のところ不満はないです。すごく音質にこだわる、画質にこだわるという人は、最上位モデルをおすすめします。差し込みプラグの向きが決まっているそうで、それに合わせるとより良い音質で楽しめるそうですが、私には全くわかりませんね。そこまでこだわらない、番組が見えれば十分という人には、ぴったしではないでしょうか。シングルチューナーなので同時録画はできませんが、重なった時には、どうにかなるでしょう!  長々と失礼しました。

お気に入り登録615BDZ-ZW1800のスペックをもっと見る
BDZ-ZW1800 41位 3.30
(27件)
194件 2021/4/12  ブルーレイレコーダー 1TB 2番組    
【スペック】
長時間録画:16倍録画 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:○ 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:ハイビジョン:129時間(地デジ)/90時間(BSデジタル) ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-RW 
【特長】
  • 最長1か月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」を搭載した、容量1TBのブルーレイディスク/DVDレコーダー。
  • 「Video & TV SideView」アプリで放送中の番組や録画番組を好きな場所で見る、録画番組を転送し持ち出す、外出先から録画予約するなどの操作が可能。
  • 通常のハイビジョン映像をソニー製テレビ「ブラビア」に適した映像信号に調整して送出する「4Kブラビアモード」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い製品です

注文してからすぐに届きました。SONY製品はコンパクトで良いです。

5お買い得だと思います。

新しい画面で使いやすいです。デザインも良いです。 一カ月先予約も良い!

お気に入り登録706BDZ-X95のスペックをもっと見る
BDZ-X95 43位 4.51
(167件)
5833件 2008/9/ 3  ブルーレイレコーダー 500GB 2番組    
【スペック】
地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: HDMI端子: i.LINK端子: 光デジタル音声出力端子: LAN端子: 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがは SONY 最上位機種

発売後、数ヶ月で購入。 私にとっての初BDレコーダー。 見た目のリッチテイストさと重厚さ、そして SONY という事で購入。 既に PS3 で XMB (クロスメディアバー) メニューに慣れていたので、録画等は取扱説明書を見ずとも操作出来た。 XMB が非常に優秀で直感的で使いやすかった。 画質は申し分なく、さすが SONY の最上位機種です。 本機購入までは PS3 で Blu-ray を視聴してたが、以後はこちらで再生。 PS3 の映像出力も優秀だが、ファン音が静かなレコーダーに部が上がる。 画質もこちらが少し良いように思うが、同時比較出来てないので何とも言えない。 どちらにしろ、さすが最上位といえるレベルの画質です。 尚、テレビは 1920x1080 Full HD パネルの SONY BRAVIA です。 音は基本的にビットストリームで AVアンプ デコードです。 購入直後に RCA で接続してアナログ出力も試しましたが、レコーダーとは思えない音質でした。 これを書いているのは 2022年1月。 東芝の DVDレコーダー も使用してたが、使い勝手、機能面では SONY が断トツ。 現在は違うBDレコーダーを使ってますが、再び SONY ですね。 テレビ製造に映画配給会社も保有し、映画・個人共に撮影カメラも販売。 今や一眼レフ市場では No.1 の SONY ですから、やはり映像系は SONY が良いと思います。

5よく働いてる 12年ぶりに埃取り

2009から12年使用 書き込んだDISKは、1000枚くらい。 最近の機種と比較するとモッサリ動作だが、キーワード録画が便利 一年前からBDの読み込み書込みが不調になり(レーザーの経時劣化寿命?)、リスク承知でエレコム湿式クリーナで だましだまし使用。ここに来てBD読み書きは、ほぼ全滅。 4K対応のソニーBDレコを買い足したので置換え。 ただまだ動かせるかもでヤフオクで中古BRD200動作保証品(2週間ですが)を 5000円ほどで購入 換装成功 サブ機でもう少し使うつもりです。HDDもそろそろ危うい頃ですが。 1回くらいは、自己責任換装するかもです。

お気に入り登録467BDZ-FBT6100のスペックをもっと見る
BDZ-FBT6100 47位 4.15
(13件)
153件 2021/4/12  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 6TB 3番組  
【スペック】
長時間録画:16倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:4K:390時間、ハイビジョン:780時間(地デジ)/550時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-RW 
【特長】
  • 3番組同時録画(地上/BS/110度CS放送含む)やスマートフォンでの録画予約・視聴機能を搭載した4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー(6TB)。
  • 最長1か月前から先行録画予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」、好きなタレントの出演番組を自動で探して録画する「おまかせ・まる録」を搭載。
  • 「4Kインテリジェントエンコーダー」を採用し長時間モードでもきれいに録画できる。「ワイヤレスおでかけ転送」でスマホなどに番組を高速転送できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今もって最大容量機【文言再修正】

【デザイン】 前代FBTx000系からの見慣れたキャリーオーバーなデザイン。前面下部のカバーがヘアラインスチール風にプリントされたデザインになっているので前代に比べてほんの僅かながら豪華な雰囲気にアップデートされています。かつてのAT970Tと似たデザインです。 【操作性】 このUIとリモコンになってから5代目、XMBから変わったすぐは慣れずに使いづらい気持ちもありましたが、今ではすっかり快適に操作しています。 統合的なホーム画面から視聴や編集等目的別に分岐していく仕組みですが、実のところホーム画面は殆ど必要無く録画リスト画面からカーソルボタンの左右でスマホのフリック的な感覚で各種選択肢が出るので常時録画リストが基本ポジョンで良いです。 ひとつ長年こうなったら良のに。と思ってるのは、PC TV PLUSのように番組詳細画面に削除や編集などの選択肢を表示するようにして、おすすめ自動録画などを内容を見ながら整理出来るようにして欲しいですね。 それと、任意のタグ付けが出来て独自のソート出来るようになったら良いなと。 リモコンはボタンの間隔と触覚感が非常に良く、他社製よりもブラインド操作でも押し間違いが少ないので良い感じです。 【録画画質】 FBT4000と比べて変わった感じはしないです。 まあウチはケーブルTVユーザーなのでUHD BDを再生する以外には4K運用はしていませんが。 【音質】 まあ変わらずですね。TVスピーカー出力なんで。 【録画機能】 基本的に変わらずです。容量が大きいので余裕充分です。 LAN録画や転送機能で既存のレコーダーから大事な録画を直接ダビングしてバックアップ的な運用も出来ます。 【編集機能】 FBT4000から変わっていないようですね。 ソニレコの編集は分かりやすく使いやすいです。 【入出力端子】 もはやコンポジット端子すらないHDMIオンリーです。 音声出力専用のHDMI端子も実装されていますが、私はサウンドバーを使ってませんので封をしたままです。 【サイズ】 筐体もFBT4000からキャリーオーバーです。ZTでダウンサイジングされた筐体の基本仕様を踏襲していて長年変わらないですね。 もっと横幅を縮めてラックに外付けHDDを置けるようになったらよいのですが。 【総評】 久し振りの買い増しですが、この機種自体は3年前の型落ちです。 一応最新のFBT4200も候補に入ってましたが、単純にコレクターマインドで買いたくなっただけで、同じ位の値段なら最大容量重視で弾数が少なく、今後入手し難くなるであろうこちらを選びました。 まあ、FBT4200も昨年リリースなのでどちらでも気分的には変わらないというのもあります。 FBT4200からさらにレスポンスが向上しているという話もありますが、現在メインで使っているFBT4000でも不満を感じたことはないので現状維持なら問題ないです。 と、思ったのですが、FBT4000と比べても起動が心持ち遅かったり外付けの認識まで若干間が長かったり、そのために録画リストが一瞬グレーアウトして描き直しが入ったりと、ん?と首を傾げたくなることもあります。 以前4100比べて古いタイプのHDDを使っているからと口コミで意見を聞いた記憶がありますが、そのせいかな? 体感的な速さではFT3000>FBT6100>FBT4000といった順でややレスポンスは後退したかも。 決め手はやはり6TBもの内蔵HDD容量、何は無くともこれだけ容量があれば、トリプルチューナーをフル活用出来ますね。 ダビング等の融通が利きにくい4K録画ユーザーならさらに有り難いことでしょう。 割安の低容量機と外付けHDDで事足りると言う意見もあるでしょうが、結局外付けを付けるにしても内蔵容量があれば録画運用も余裕がありますし、この代から外付け最大容量が8TBまで拡大されたのも大きな魅力です。 外付けはもう少し後回しにしようと思っていましたが、お気に入りの番組を既存のレコーダーから取り込んで集約するために外付けHDD8TBとSeeQVaultHDD8TBを買いました。 SeeQVaultHDDは一度背面USBに接続して本機に登録を済ませれば以後は前面USB端子に常時接続運用出来ます。 前面USB接続は録画リストは切り替えて使うことになり直接録画はできません個が、極個人的なお気に入り番組を擬似的に非表示にできてアーカイブ保管運用が出来ます。 私はZT2000以降、代々この運用方法で揃えています。 通常HDDを背面USBで、SeeQVaultHDDを前面USBで運用すれば、最大22TBもの破格の録画容量となりますね。 録画あるいはレコーダー需要が下火になって行ってるからなのか、物価の高騰が原因で売価が高くなり過ぎるのを避けたのか、FBTx200シリーズには6TBモデルがラインナップされてませんし、今後もここまでの大容量モデルが出ないかもしれません。 そういう意味でも貴重な今もってSONYレコーダー最大容量機種のプレミア感はあります。

5満足です。

ET-2200からの買い替えなので、ET-2200との比較になります。 【デザイン】 無難なデザインです。 【操作性】 XMBにこだわっていたところはありますが、本機の画面も直感的で使いやすく、問題ないレベルです。 【録画画質】 DR録画の為無評価です。 【音質】 これもDR録画なので劣化はないという認識です。 【録画機能】 少し前より使いやすくなった印象です。 ランキングや放送の数週間前に録画準備できるのは良いですね。 【編集機能】 まだ使っていないので未評価です。 【入出力端子】 ホームシアターを経由してテレビに接続しているのですが、普通に使う分には足りると感じます。 【サイズ】 小さくなり、少し軽くなった感じもします。 【総評】 大変満足です。 ET-2200も当時は満足していたのですが、録画がたまってくると動作が遅くなり何度かリセットしました。 (余談ですがリセットしても録画内容は消えません) 削除を選択すると、デフォルトで選択中の動画を選択してくれたり痒い所が改善されています。 また音楽を取り込めるのは嬉しいですが、1000曲までなのが残念な点ですね。 高くても良いので、今後も6TBもしくはそれ以上の容量を搭載したモデルに期待しています。

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毎週末、「価格.com新製品ニュース」でアクセス数の多かったニュース記事をランキング形式でお届け(2026年2月6日〜2月12日)。  今週の週間ランキングで注目したいのは、10位にランクインした、ソニーのブルーレイディスクレコーダー全モデルの出荷を終了の記...
2024年発売モデル「BDZ-ZW1900」 ソニー、ブルーレイディスクレコーダー全モデルの出荷を終了2026年2月9日 12:18
ソニーは、2026年2月以降順次、ブルーレイディスクレコーダー全モデルの出荷を終了すると発表した。なお、後継機種はないという。  出荷終了製品は、2024年発売モデル「BDZ-ZW1900」、2023年発売モデル「BDZ-FBT4200」「BDZ-FBT2200」「BDZ-FBW2200」となってい...
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