LYPERTEK
SOUNDFREE S10 [グリーン]
メーカー希望小売価格:5,940円
2023年4月26日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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SOUNDFREE S10 [グリーン] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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433%
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333%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入してしばらくしたところでBluetoothの接続が悪く、新品と交換しましたが、やはりしばらくして接続しなくなりました。
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先日寝ホン用としてSleeper TWSを購入しましてまずまず満足はしてはいますが、ただ一つ不満があるとしたらバッテリーが実質4時間程度しか持たないことでしょう。 そこでもう一台購入し、充電しながら交互に使用することを目的で当機種を試してみました。 寝ホンとすれば音質は十分なものです。 そこそこクリアで籠った感じも無く価格にしては結構頑張っている音質に感じます。 低域の量感はやや少なめなのは寝ホンとしては寧ろ正解ですがそこそこのキレはあります。 また当機種は、音楽/ゲーム/スリープモードというようにシチュエーションに応じてモードの切り替えが可能です。 サウンドの変化も割と顕著でこれはなかなか楽しめる機能だと思います。 接続性については、多数の電波が混在する店舗においてスマホとかなり距離をとったりもして確認しましたが問題なさそうです。 ノイズキャンセルと外音機能は効果のほどは感じることは出来ますが、まあこれはおまけ程度と思ってもらった方が良いでしょう。 追記と一部修正です。 購入して暫く使ってみましたが、接続性能にやや問題があるようです。 接続性能と言っても音途切れや通信距離等の良し悪しのことではありません。 偶に片側しか接続されなかったり、また、ケースから取り出して接続しようとすると勝手にペアリング情報が削除されていたりすることがありますね。 それで再度ペアリングしようとすると今度は左右個別にペアリングさせるような表示が出たりします。仕方なく左右個別にペアリングするのですが片側しか音が出ないという堂々巡りな状態が高頻度ではありませんが偶に起きるようです。 ここ数週間は問題なしですがどうも性能的に問題ありそうです。(当然私の個体が不良ということは考えられます) 価格も安いですし、まあ何とか使用は出来ているので私的にはこのまま使っていくつもりですが、この機種の購入を考えている方は御注意下さい
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ランニングで使用する目的で、下記の条件を満たすこのイヤホンを購入。 @小さくて軽量A防水(IPX4以上)B片耳使用可能(左右両方で) 【良い点】 普段は重量4.9gのイヤホンを使っているが、これは3.3gと軽くて耳への負担が少ないし、走っていてもフィットして外れてくる感じがなくてとても良い。 「小さくて軽い」は音の良さとトレードオフと思っていたが、音質に特に拘りがない自分には十分良いと感じた。 装着して横になり耳を下にしても違和感はなかったので寝ホンとしても普通に使えそう。 【悪い点】 タッチでの操作性が悪い。筐体がかなり小さいので的確にタッチできていないのか頻繁に操作ミスが起こる。音量調節はほぼ上手くいかず、曲送りとなってしまう。慣れの問題かもしれないが。。 ケースにバッテリー残量のインジケーター表示がない。ケースからイヤホンを取り出しずらい。 ノイズキャンセルと外音取り込みは聴き比べても違いがよく分からない程度の代物。 【総評】 悪い点もいろいろ書いたが、本来の使用目的での使用感の良さと、価格が安いことを考えると些細なもので、総じて買ってよかったと思える製品です。
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SOUNDFREE S10 [グリーン] のクチコミ
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SOUNDFREE S10 [グリーン] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 5時間(SBCコーデック、ボリューム50%使用状況) |
| 充電時間 | イヤホン:約1時間 ケース:約1時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グリーン |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.3 g |
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