CFD
RGAX CSSD-M2L1TRGAXN
メーカー希望小売価格:オープン
2023年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND TLC
- 読込速度
- 3100 MB/s
- 書込速度
- 2000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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RGAX CSSD-M2L1TRGAXN のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.27集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Windows10proシステム用途として購入し 約1年半使った感想 用途的には、2DCAD、軽めのCG作成、画像編集ほか 一般的なブラウザ用途 【読込速度】 必要十分な速さはある 【書込速度】 各データサイズにより違いは出る様だが キャッシュ切れしない範囲なら速い 【消費電力】 HDDよりは少ないと思うが ヒートシンクを付けても温度は高め、常時50℃程度はある エアフローの見直しが必要だった 【耐久性】 NANDはTLC、コントローラーは蟹 HMBに対応している様なので DRAMキャッシュ搭載モデルには劣るが キャッシュレスよりはマシ 【総評】 あまりデータで埋めない使い方ならば 安価な割には良いNVMe SSDだと思う 片面実装なので、DRAMなどハード要件がなければ 機種を選ばないので扱いやすい メモリー方面だとCFDは第一候補としては選択し辛いが SSDについてはクセもなく比較的安価で無難な選択肢だと思う
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読込・書込速度は他の方のレビューで細かく書かれているので割愛します。 ロジテックのLGB-PNV02UC/Sで外付け化して使用しています。 動画編集の際の一時保管庫としていますが、4Kの動画編集時でも特にボトルネックになることなく使えています。
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外付け化にして使用しています。倉庫がメインで、1TBもあり満足に収納できてます。 【読込速度】 公称値の速度は計測できています。 【書込速度】 こちらも同じです。公称値以上出てました。 【消費電力】 省電力ですが、ワットまでは分かりません。 【耐久性】 購入したてホヤホヤなのでまだ分かりません。 【総評】 800GB近くのファイルをエラーも起きずに入れられたのでひとまず安心です。 耐久性に関してはまたいつか追記しようと思ってます。
- RGAX CSSD-M2L1TRGAXNのレビューをすべて見る
RGAX CSSD-M2L1TRGAXN のクチコミ
(7件/4スレッド)
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【ショップ名】OCNオンラインショップ(旧NTT-X) 【価格】表題の通り 【確認日時】20231118 【その他・コメント】 価格コムの以下ページからOCNオンラインショップ(旧NTT-X)を選択してリンク先に飛べばOK。クーポン適用を忘れずに。クーポン期限に注意。 https://kakaku.com/item/K0001534362/
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【ショップ名】 CFD販売 CFD RGAX シリーズ M.2 NVMe接続 SSD 1TB 3年保証 CSSD-M2L1TRGAXN 4988755-065535 https://nttxstore.jp/_II_CF16465248?FMID=kkc&LID=kkc& 【価格】 価格 7,280円(うち消費税661円) 送料 商品金額合計3,000円以上で送料無料 会員割引クーポン 1,000円 割引 有効期限:今だけ! 【確認日時】 2023/09/22 【その他・コメント】 現kakaku.comの最安値より、クーポン分安いです。 |クレカ支払い \7,280 |最安価格(税込): +送料無料 [配送先:XXX] |イートレンド
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昔の240GBのSSDの残量が、後2割程度になり、代わりを探していたところ プライムデーで1TBが4780円(税、送料込み)でしたので購入しました。 MBはB365M PRO-VHでしたので、規格的にもちょうどよかったです。 仮組し、240GBSSDからAcronis Cyber Protect Home Office Advanced にてクローンにて切り替えました。 起動速度はそれほど変わりませんでしたが、空き容量がだいぶ空きましたので 500GBのHDDの中身も(100GB程度)をパーテーションを分割し コピーしてM,.2 SSD一枚での稼働に切り替えました 小型のPCケースでしたので SSDとHDDを取り外し、内部がスッキリしました。 ただ最初M.2にヒートシンクつけていなかったので、 CrystalDiskInfoで確認したところ 警告音がなり 65℃でした。 ヒートシンクが手持ちでなかったので、ジャストサイズで イケアで昔購入した折りたたみフックを熱伝導シートを挟みインシュロックで固定したところ いい感じに41℃になったのでしばらくこのままで運用しようかと思います(www)
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RGAX CSSD-M2L1TRGAXN のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3100 MB/s |
| 書込速度 | 2000 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):210K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):157K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.54 |
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