CFD
MGAX CSSD-S6L1TMGAX
メーカー希望小売価格:オープン
2023年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND TLC
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
MGAX CSSD-S6L1TMGAXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MGAX CSSD-S6L1TMGAX のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.52集計対象10件 / 総投稿数10件
-
560%
-
430%
-
310%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
軽いです プラスチック筐体 派手なオレンジ色 ファームウェア VE0R635A ACS-3 | ATA8-ACS version 6 S.M.A.R.T., NCQ, TRIM, DevSleep, GPL 現在616時間 100% SATAで内臓も使いましたが十分です 現在 USB-HUB -> USB3.0 SATA 変換アダプタで使用していますがこれも問題無し ASMT 2235 USB SATA CrystalDiskMark 8.0.5 x64 (C) 2007-2024 hiyohiyo * MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s] * KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes [Read] SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 465.804 MB/s [ 444.2 IOPS] < 17960.16 us> [Write] SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 429.966 MB/s [ 410.0 IOPS] < 19406.40 us> Profile: Default Test: 1 GiB (x5) [T: 66% (586/895GiB)] Mode: [Admin] Time: Measure 5 sec / Interval 5 sec Date: 2025/05/24 14:52:56 OS: Windows 11 Pro 24H2 [10.0 Build 26100] (x64) Comment: CSSD-S6L1TMGAX UASP (Serial ATA)USB3 【読込速度】 規格制限 【書込速度】 規格制限 【消費電力】 特に無し 【耐久性】 問題無し CDI 100% 615H 337Times 1400GB 【総評】 多少温度は上がるけど問題は全くありませんでした。ベンチ終了し現在31℃
-
※PS4 Proの拡張ストレージ用としての運用なので、諸々の計測が出来ず、体感になります。そのため、評価(点数)を下すのは適切では無いと考え、評価自体は「無評価」としています。 【読込速度】・【書込速度】 PS4 Proの場合、外付けとして使うよりも内部ストレージを置き換えてしまった方が本来はSSDの性能を活かせる上、本体の立ち上げなどの時間短縮にも繋がって恩恵を最大限に受けられるのですが…その場合、常時プレイ動画を保存し続ける機能がどうしてもSSDへのダメージを気にしながら使い続ける形になってしまう(実際は問題無いのでしょうが、気になるモノは気になるのです…)ため、ゲームのロード時間が減れば良し、と割り切って外付け(拡張ストレージ)として運用しています。 これによる恩恵はゲームによりけり(モノによって3分の1位になってる感もあれば、気持ち早くなった程度に感じるレベルだったり…)であったりする部分ではありますが、少なくとも内蔵HDDのそれよりは早くなっているのは間違いないので、その意味ではその辺の目的はちゃんと果たせると思います。 購入時のDRAMキャッシュ搭載の同容量のSSDに比べて安価であったこともあり、恐らくはDRAMキャッシュレスと思われますが、少なくともPS4 Proソフトのダウンロード&インストールにしても、相当大容量のAAAタイトルなら解りませんが、ソフトを1〜2本新規購入してダウンロードするくらいであれば、ダウンロードをするネットワーク品質がアレで無ければ問題ありませんし、これまで買ったソフトやDLCをまとめてダウンロード&インストールする場合であれば、PS4/PS4 Proの場合はスタンバイモードにしている間もそれらの作業をしてくれるので、仕事なり学校なり、あるいは外出中や夜寝ている最中にやってくれるようにしておけば、実用上の支障はないでしょう。 【消費電力】・【耐久性】 消費電力は計測手段がないこと、耐久性に関してはまだ半年に満たない程度なので評価出来ません。 【総評】 ゲームプレイのメインをPCに移し、PS4も手放してしばらくして唐突にPS4のゲームをやりたくなり、そのゲーム自体はPC(Steam)にも出ている(そしてなんかのセールの時に購入していた)のですが、流石に古いタイトルなのでマルチプレイしようにも人はいない、そもそもPS4版で散々やり込んだものなので、それを改めてPC版で最初からやるのはしんどい…と言うのも相まって、PS4 Proの比較的安価で状態の良い中古を購入したのと合わせて内蔵HDDの遅さは解っていたので、外付けのSSDを導入しよう…と言うことになり、今回導入した次第です。 PC向けではSATA接続のSSDはもはやM.2 SSDに喰われて、データバックアップ用途で使うかどうか位に出る幕なしに近い扱いになってきている感はありますが、PS4やPS5(PS4ゲームのプレイ用)の外付けとしてケースを噛ませて使うのであれば、まだまだSATA接続のSSDにも使い道はあると思います。 メインはあくまでPCゲームなのですが、思ったよりもPS4のゲームも積みゲーが多かったりしているので、今後合間合間でプレイするときにやはり避けられないプレイ時間の短縮を図れるという意味ではやはり外付なり内蔵なりでSSDを導入するというのは大きな効果があるなあ…と実感する次第です。 とは言え、下手なSSDを導入してしまえば効果が薄い、あるいはすぐに壊れてしまう…なんて言うことも十分ありうる話ですから、その意味で少なくともパソコンパーツの取り扱いという意味では実績のあるメーカーがSSDの主な仕様を公開している商品と言う意味では、自社製造品ではないSSDではありますが、安心して導入出来るのではないかと思います。 この辺はやはり容量や転送の理論値以外はほとんど公開しないするバッファローやI-Oデータ等と言ったメーカーのスティック型含めた外付SSDを買うよりは+αでケース代が発生してしまうとしても安心出来ていいですね。
-
タイトルの通りで、Windows7がインストールされているPCのシステムドライブを丸ごとバックアップする目的で購入、実際その様に使用されています。 Windows7はご存知の通り、とっくにサポートが終了されており、インストールディスクはあっても更新ファイルをアップデートする事も困難な状況になりますし、システムドライブであるSSDをはじめPCのパーツは大半が古くいつ稼働不能となっても不思議ではありません。 勿論、OS自体にもサブ記憶装置等へのバックアップ機能は内蔵されておりますが、経験上もしもの時これらが正常に機能して復旧できたケースは殆どありません。 なので、有料のAOMEI Backupperを使用して定期的にシステムドライブを丸ごとバックアップしています。定期的とは言っても、なにしろ古いPCで内容が更新される事は非常に稀なので半年に一度程度で手間もかかりませんし、お守りとして安心を与えてくれるので、特別ハイスペックなSSDではありませんが必要十分なものだと思っています。
- MGAX CSSD-S6L1TMGAXのレビューをすべて見る
MGAX CSSD-S6L1TMGAX のクチコミ
(16件/5スレッド)
-
【ショップ名】 NTT-Xストアで 【価格】 6480円 【確認日時】 2024.9.25午前12時ころ 【その他・コメント】 X-DAYで午後12時開始です。
-
メーカーサイトで仕様を調べても1TBとの表記しかなく困っています。 GB、できたらMBでの容量が分かる方がいらっしゃいましたら教えてください。 使用中の方でしたら[ディスクの管理]>[プロパティ]>[ボリューム]で確認いただけると思います。 よろしくお願いいたします。
-
【ショップ名】 CFD MGAX シリーズ SATA接続 2.5型 SSD 1TB 3年保証 CSSD-S6L1TMGAX 4988755-065504 https://nttxstore.jp/_II_CF16465245?FMID=kkc&LID=kkc& 【価格】 価格 6,281円(うち消費税571円) 送料 商品金額合計3,000円以上で送料無料 会員割引クーポン 1,301円 割引 有効期限:今だけ! 【確認日時】 2023/09/29 【その他・コメント】 現kakaku.comの最安値より、419円安いです。 |クレカ支払い \5,399 |最安価格(税込): +送料無料 [配送先:XXX] |風見鶏R
- MGAX CSSD-S6L1TMGAXのクチコミをすべて見る
MGAX CSSD-S6L1TMGAX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):60K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):70K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 520 TBW |
| DWPD | 0.47 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
