パナソニック Technics SU-GX70-S [シルバー] 価格比較

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パナソニック

Technics SU-GX70-S [シルバー]

メーカー希望小売価格:220,000円

2023年6月下旬 発売

売れ筋ランキング

60

(1000製品中)

レビュー

(5件)

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(66人)

定格出力
40W/8Ω
80W/4Ω
対応インピーダンス
4Ω〜16Ω
アナログ入力
2 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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Technics SU-GX70-S [シルバー] のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.07

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2025年4月9日 投稿

    多機能プリメインアンプとして、レコード再生、ストリーミング再生、ミュージックサーバー再生(NAS)での評価になります(現状、当方HDMI ARCは未使用)。 ◯ポイント: 素の状態でも、同価格帯比で音の立ち上がりが良く・音数が多く基本性能の高さを感じるアンプです。 本領は「高音質である」よりもむしろ「高音質にしてくれる」点にあると実感しています。 →LAPCに加え、Technics Audio Centerアプリ経由での自動音場補正機能(iPhoneで測定)の活用で、 ・部屋空間が原因の「特定の帯域の凹凸」や「音場の歪み」が補正され、楽音それぞれがあるべき位置にいる、フォーカスがピタッと合った再生音がリスニングポジションの耳に届きます。効果は絶大で、ヘッドフォン的な精度の高い音と、スピーカーならではの立体表現をいいとこ取りしたような感覚で音楽再生が楽しめます。 ・音場補正処理は、あらゆる入力に補正が適応されるので、アナログ入力…レコード再生でも音場補正の恩恵を受けられます(アナログ再生を嗜む身として、地味に重要ポイントです!) *オールインワンはあれど、自動音場補正機能付きステレオプリメインアンプとして数少ない選択肢です(現状、国産ブランドだとヤマハかテクニクスのみ)。 ・(追記)ファームアップでAmazon Music HD, Qobuz, roon ready対応。 以下長文になります。 ◯音質: <全体として> ・音の彫の深さ、表現の余裕度自体はこの価格なりの水準です。クリーンでニュートラル志向の音なので、人によっては淡白、心にぐっと来るものが希薄といった好みは分かれるかもしれません。 ・音の立ち上がりの速さ×補正機能によって「的確なステレオ再生ができる」ことは同価格帯製品の中では大きなアドバンテージです。特に立ち上がりの速さはこの価格帯で頭一つ飛び抜けてると思うほどで、私は大変気に入っています。 <デジタル入力(ミュージックサーバー出力)> ・様々な機能の中で、最も音が良いと感じるのが、フルデジタルアンプの本領たるデジタル入力です。正確な再生をするので、再生音源は選びます。録音クオリティが芳しくないものはミキシングの粗がやたら気になりますが、ちゃんとした音源ではそれぞれの奏者のいる位置、音の出所がピシッとしているので、演奏の掛け合いの楽しさがよく分かります。音数の多いクラシック音楽はもちろんのこと、ポップス・ロックも聴いていて楽しいです(お気に入りの音源で、1台のエレキギターがソロをやってるのかと思ったら、実は左右2台であまりにも似た音で掛け合いをしていた(!)ことをこのアンプで発見しました…) <ストリーミング(Amazon Music HD)> ・不満を感じない音質ですが、デジタル入力で聴くミュージックサーバー音源と比べてしまうと、音質差はどうしても感じてしまうのも事実です。個人的には気になる音源を視聴してみたい、気分転換にライトに音楽を聴きたいといった用途で使い、気に入った音源はデータ(もしくはCD)購入しミュージックサーバー経由で聴く、というすみ分けをするようにしています。ストリーミングで本格的な高音質化を目指すとなると、本格的な外付けストリーマーをこのアンプにデジタル入力するのがよいかと思います(実際、Bluesound Nodeを使うと、管弦楽で微妙に感じていたざらつき感やダマ感がなくなり、音像がコンパクトになり、ホールトーンの放射感がはっきりと感じられるようになります…典型的なSN比向上の作用)。 (尤も、ネットワーク環境次第で内蔵機能を高音質化する余地はあるような気がします) <フォノ入力(レコード再生)> ・内蔵フォノ(MM)はSN比良好、音は解れていて必要十分、不満を感じません。流石レコードプレーヤーを製造販売しているだけのことはあります。MC型カートリッジ使用時はレコードプレーヤーとアンプとの間にMC昇圧トランスかMCヘッドアンプを挟むことになりますが、標準的な出力電圧のカートリッジであれば通常聴取音量でのノイズに神経質になるようなことはないと思います。(個人的にはソニーの小型ピンプラグタイプのMC昇圧トランス推しです…スペースを取らなくて済むのと、構造的にハムノイズに強いため) ・意外とフォノケーブルの違いに敏感です。 ・実は位相反転(Invert)機能あり。 ・余談ですが、内臓フォノ入力よりも本格的な音質向上を目指そうとする(デジタル入力並みの音像、音場感の精緻さを求めようとする)と、これより明らかに測定上のSN比スペックの良い外付けフォノを手に入れなければ解決しない話になってきます(FIDELIX LEGGIERO等。そもそもアナログ全盛期並みの超SN比スペックを持つ現行単体フォノイコライザーを探すのは容易ではないと思います)。 <ヘッドホン出力> ・力感はありませんが、メインはスピーカー出力であることに鑑みれば十分です。 ◯気になる点: ・アンプ本体はミニマルかつスマートなデザインで高級感があります。その分、リモコンのプラスチッキーな質感と、入力端子が金メッキ加工でないところは結構気になってしましました。この辺は次作(マーク2?)に期待でしょうか。 ・補正をかけて音を良くしにいくタイプのアンプなので、販売店舗での試聴では補正後の実力把握が困難(店舗環境上アプリ操作ができない)な点。また店頭展示しているところが少なすぎる点。 ・テクニクスの操作アプリでのAmazon Music HDのユーザーインターフェースがやや煩雑で使いにくいと感じるところがある点。 ・Pure Amplificationモード(アナログ信号へのノイズ混入を防ぐ)の切り替えが面倒なときあり。本来であれば設計に落とし込むべきところ、何とか価格を抑えるために手動設定していると思うことにしています。 ◯総評: 部屋のインテリア性を損ねず、楽に自動音場補正をかけてちゃんとしたステレオ再生が聴きたい!(特にレコード!)というニーズを持っていた私にとっては満足の一品です。

  • 規定上、最終のレビューになります。 【デザイン】   スッキリしてて、前面パネルは高級感有り。   でも、カバーというかボンネットは普通の家電品。   わりとすぐ傷が付く。   ボリュームノブは高級に見えますけど、ネジ穴が見えます。   リアは整然としていて配線しやすいです。   【操作性】   本体だけで最低の操作は行えるようになってます。   細かい機能は専用アプリから。   専用のタブレットを用意すると良い。   リモコンは傷つきにくく、しっかりしています。   手探りで操作するときもあるので、進む、送る、そして  ボリュームボタン、解りやすい位置にして欲しい。 【音質】   今のところ、不満は無い。   Space Tune(iPhoneのマイクを使う)   LAPC。   この二つは効果あります。   前者は置き場所設定ですが、音色を変えるのにも使える。   後者はスピーカの特性を測り、確かに音が良くなる。   805 D4を繋いでいますが、特に力不足は感じなかった。 【パワー】   最大12畳くらいで鳴らすには充分でしょう。 【機能性】   アプリ必須。   これ専用のタブレットか、スマホが必要に。   Google Homeと連携。   Google Nestでのデバイス名は、提示されたデフォルトを  そのまま使うか、そうで無ければ半角英数字にした方が無難。   一度リンクに失敗すると、たいへん。   再設定時、LANケーブルを外して、わざと無線LANに繋ぐ  など、面倒。   一度安定すると、入力切り替えはタブレット等で操作、  オンライン音楽サービスもこれまたタブレット等で選曲。   スマホやタブレットの細かい操作が苦手な人はつらい。   SPOTIFYはアプリ側の事情にて、いちいち出力切替必要  なのが面倒。   AmazonMusicは不安定(Amazon側の理由の模様)。   FLAC、mp3音源。音が悪いという人も居ますが、よっぽど  圧縮が高いもので無ければ音の違いはわかりません。   専用アプリで使います。   使い勝手は良いです(個人的感想)。   安定してきたら、もっと見た目を良くしてくれたらうれしい。 【入出力端子】   USBメモリーに記録した音楽を本体だけで再生できます。   ヤマハとTEACは、アプリ経由でないとできない模様。   リモコンだけで前曲、次曲の切替OK。   ファイル名、漢字対応。ランダムでも前の曲に戻れます。   デジタル系入力は同軸一つ、光二つ。出力無し。   フォノ一系統 MC対応無し。アナログ二系統。   HDMI一つ。   パソコンにも接続可能。   FM付き。音良し、使えます。   プリアンプ出力一つ。ラインアウトは付いていません。   (ラインアウト付いていると良かったな)   スピーカー出力はバイワイヤーに非対応。 【サイズ】   確かにメーカーの Webでうたっている通り、高さはスリム。   幅は標準サイズ。   けれど、奥行きは本格オーディオアンプ並!   ここをもう少し切り詰められなかったのかなぁ。 【総評】   テクニクスは卸す先が決められていて、しかも定価販売。   そのせいでなかなか実機にお目に掛かるチャンスがない。   これは困る。   それ故に、お店でいろいろな他のシステムと組み合わせて  運用されているところを見かけない。   指名買いみたいな状態。   秘密のベールに包まれているような印象。   (都会だと大型店が多いので、違うのかな?)   で、良い印象を受けないのが保証期間が1年。   他のブランドは伸ばし始めているのに、こういう販売方法を  取っているのに1年。たった1年ですよ。   これは頂けない。   せめて、2年くらいは登録すれば保証を付けるとか、その  くらいはサービスを良くして欲しい。   以前の至れり尽くせりのテクニクスから比べると、どうも  お高くとまっているように感じます。   わたしはテクニクスが好きなので、これを買いましたが、  まず、満足しています。   個人的評価としてはどうなんでしょう・・・・・・。   もっと売れても良い機種だとは思います。   ただ、人に勧められるかというと、無理。   無難に他のメーカーを薦めますね。   ちなみに、サポートはメール対応のみです。   他のメーカーの機器との組み合わせについては、経験が無い  ので回答出来ないそうです。   メールだけではうまく伝わらない部分があるので、電話  サポートが欲しいですね。   現時点では、全て自己判断、自己責任で選定しないといけない  レシーバーであり、かつ、ブランドです。

  • 4

    2023年12月18日 投稿

    DENON PMA1600NEから買い替え 所謂デノントーン好きを自覚しているので、次期型2000系が滅茶苦茶気になってはいましたが、某◯TAI AUDIOの絶賛レビューを見て「あそこまでベタ褒め出来る製品ではなかったとしても、流石に良い物であることは間違いないだろう」と、思い切って購入 環境はSRC造の11畳洋間  PC〜USB出力〜本機〜B&W 705signature + ECLIPSE TD316SWMK2 ファイル再生はaudirvana originを使用 【デザイン】 1600NEはラック中心にドーン!と鎮座していましたが、本機は目立たず嵩張らず スッキリしたフロントフェイスと黒色を選んだのもあり実に落ち着いた佇まい 各部の造りは驚くような質感もなく物量もそこそこ ただフロントパネルは結構厚め リモコンもプラ製で高級感はありませんがデザインは大人 【操作性】 基本リモコンでの電源ON/OFFとボリューム操作のみ 各ボタンが小さく電源すらパッと押しにくいので操作性は微妙 音量はPMA1600と違い、数値が表示され細かく調節可能でありがたい アプリは細かな設定を変更する時くらいしか使っていませんが、視覚的にわかりやすく操作し易い ただ日常的にアプリ操作で使う場合は、リモコンほどダイレクト感がなく遅延が気になると思います 本体ボリュームはかなりトルクがあり重めの操作感 【音質】 取り敢えず設置して素のまま鳴らしてみて、直ぐに「これは大丈夫だな」と一安心 全帯域の解像感が向上し、見通しがよくクリーンな音場、スッキリした定位感で、アンプの基礎体力がはっきり感じ取れる良い音がもう鳴っていました その後本機ならではの機能であるLAPC・Space Tuneなどを設定し、Pure Amplification Modeも常時ON、これで更に上記の特徴が強化され当にキレキレの音に 正直オーディオらしい演出的な音の響き・艶感・香る雰囲気等は少なめで、正確性重視のストレート&クリーンな音質ですが、凄みは無いものの優秀なアンプ性能と自動補正による音質保証で、一定の満足度は得やすいのが本機の特徴 公式HPでも特別優秀性を謳っていないUSB入力でしか鳴らしていませんが、そんなことは全く問題ない高音質ですね(逆に外部DACでの変化が気になるところ。PC側の出力は32ビット384kHz対応) 悪い点を挙げるなら 良い音源はより良く聴こえ、その解像感や実在感にゾクっとするような体験も出来ますが 低品質な音源やガチャガチャ五月蝿い曲は、より一層悪目立ちさせ聞き苦しくなる印象があることでしょうか 某動画での「40万クラスの音」の評価に関しては「個人的にそれほどの満足感はない」というのが正直な感想。経験豊富なショップ店員評価とオーディオ初級ファンの期待値目線ではそもそも違うと思いますけど 【パワー】 普段のボリューム位置的に滅茶苦茶高出力という印象もありませんが、常識的な音量で705sigをガッチリ駆動出来ており満足 あと一応書いておくと、本機のヘッドホン出力はオマケ程度の低出力 手持ちのHIFIMAN SUNDARAやベイヤーDT990PROを繋いでも全然音量が取れず眠たい音になっていました。取り敢えず音が出ればいい人向けだと思って下さい 【機能性】 機能性に惚れて購入した機種でもあるので大満足 専用ルームなどあるわけもなく生活空間に置いたオーディオセットで、自前の測定機器や耳でのチューニングが出来ない人にとって、自動で測定/設定してくれるのは非常に助かりますし、効果も明確に感じ取れるので素晴らしい(ただし設定時にネット接続/公式アプリ利用前提) 自分は使っていませんが、USB音源やストリーミング再生も可能なので色々使い倒せる機種です Pure Amplification Modeは某動画で感じたほど劇的な変化は無かったですが、これはアナログ入力とデジタル入力の違いもあるかもしれません(プリよりパワーアンプとして優秀なのかも?) PCとUSB接続時の注意点ですが、公式からASIOドライバーをDL/インストしないとアシンクロナスモードで再生出来ないので必須事項です 【入出力端子】 機能に見合った豊富な入出力で不満なし スピーカー端子はシングルですが、バイワイヤ等考えずに済んで逆に助かる SWとはプリアウトではなくスピーカー端子と接続していますが、本機の補正機能も考慮した時にそれが正解なのかは不明 【サイズ】 1600NEからすると非常にコンパクトで扱いやすくなりました 正直入れ替え作業中に改めて1600NEが重く取り回しが悪いことに辟易したので、それ以上に大きく重い2000系を導入せずに済んで良かったと痛感(音は間違いなく大満足したでしょうけど) 物量投入したアナログアンプから脱却したい人にはお薦めのデジアンです ちなみに熱は天板が暖まる程度には出ます。密閉ラックでもまず問題ないくらいですが 【総評】 誰でも性能を発揮しやすく色々鳴らせる豊富な機能性 ストレート&クリーンな音質で基礎体力がしっかりしたアンプ性能 この価格帯で様々な要求に応えられて、音質も間違いない製品としてお薦め出来る機種だと思います

  • Technics SU-GX70-S [シルバー]のレビューをすべて見る

Technics SU-GX70-S [シルバー] のクチコミ

(40件/5スレッド)

  • Panasonic ブラビア TV → Technics SU-GX70(HDMI接続)でのNETFLIX 5.1ch サウンドのダウンコーバート再生が出来ない。 SONOS AmpやBluesound Powernode では問題無くダウンコンバート再生が出来るのに残念です。メーカーサポートにも確認しましたが、そういう仕様だという事でした。ファームウェアアップ等で再生が可能になるかと期待しましたが、現時点では未対応です。2chではでは再生可能ですが、NETFLIXのデフォルとは5.1chですのでいちいち切り替えはめんどうなので、NETFLIXとTVはTV本体のみで再生しています。折角のHDMI接続機能が役目を果たしていません。

  • ナイスクチコミ13

    返信数6

    2024年3月10日 更新

    失礼します。ネットワークプレーヤー内蔵のプリメインを探してます。 今まではDENON、マランツくらいしか選択肢がなかったのですが、この機種の登場で、俄然興味がわいてきました。 アマゾンミュージックをメインに聞いていますので、その音質・使い勝手はいかがでしょうか? 試聴されたり所有されたりしている方の、感想が聞きたいです。 宜しくお願い致します。

  • 興味があって価格.comをよく見ているが、発売して1ヶ月経つのに価格情報が載せられない。ヨドバシ、bicのホームページを見ると店頭販売のみで定価販売している。1社に電話で聞いてみたらメーカーからの要請でそうしているとのこと。こんなの独禁法違反じゃないのと疑ってしまう。早くオープンな販売をしてほしい。

  • Technics SU-GX70-S [シルバー]のクチコミをすべて見る

Technics SU-GX70-S [シルバー] のスペック・仕様

  • さまざまなソースの音をすぐれた音質で楽しめるネットワークオーディオアンプ。低ノイズ電源回路やアナログ入力回路など、高音質技術を投入。
  • 独自開発フルデジタルアンプ技術「JENO Engine」とHDMI ARCにより、テレビの音も高音質で楽しめる。
  • Wi-Fi内蔵、Bluetooth/AirPlay 2対応によりスマホ/タブレットの音楽のワイヤレス再生や、PC、NASに保存したハイレゾ音源のネットワーク経由の再生が可能。
基本仕様
本体色 シルバー系
定格出力 40W/8Ω
80W/4Ω
対応インピーダンス 4Ω〜16Ω
消費電力 63 W
リモコン
入力端子
アナログ入力 2 系統
デジタル入力 光デジタル入力端子×2
同軸デジタル入力端子×1
USB-A端子×1
USB-B端子×1
PHONO PHONO(MM):ピンジャック×1
出力端子
デジタル出力 HDMI(ARC)×1
スピーカー出力 1 系統
プリアウト
ヘッドホン出力
DAC
DAC搭載
DAC機能 MP3:最大48kHz
AAC:最大96kHz
WAV・AIFF・LPCM:最大384kHz/32bit
FLAC・ALAC:最大384kHz/24bit
DSD:最大11.2MHz
ネットワーク
Wi-Fi
AirPlay
Bluetooth
Spotify
機能
ハイレゾ
USB端子 2 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 430x98x368 mm
重量 6.6 kg
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