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T700 CT1000T700SSD3JP
メーカー希望小売価格:-円
2023年6月10日 発売
スペック・仕様
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- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen5
- フラッシュメモリタイプ
- Micron TLC NAND
- 読込速度
- 11700 MB/s
- 書込速度
- 9500 MB/s
- メーカー公式情報
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T700 CT1000T700SSD3JP のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.29集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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M1Mac miniの内蔵ストレージが一杯なので、今Windows機で使ってるGen4SSDをサンダーボルトで外付け運用したい。 以前買ったX670E Taichi Carraraに付属のGen5SSD用ファン付きヒートシンクを試したい。 以上の理由から今回Gen5SSD買ってみました。 今まで使ってた1TBのSamsung990PROはフォーマットしてMacに使い回します。 【読込速度】【書込速度】5点 ネットに出回っているベンチとほぼ同じ数値が出てます。 【総評】3点 ファン付きヒートシンクを使っていますがベンチの時だけ一瞬65℃になったものの、アイドル中もゲーム中も45℃前後です。 Dドライブで使ってる2TBのSamsung990PROと大して変わりません。 買う前から分かってはいましたが、OSやゲームの起動の速さが体感できるわけでもなく… ベンチで計測すると確かに速いですが正直「ふ?ん」と思うだけです(^^;; ゲームやネット動画視聴がメインの私には…まぁ分かってはいましたがね´д` ;
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発売当初から気になっていたGen5のSSDでしたが、先日価格も少し落ち着いてきたので、思い切って購入してみました。 現在少ないながらも各社から発売されていますが、ここはやはり信頼のCrucialと考え、T700としました。フラッシュは、Micronの232層 TLC NANDになっていますので、一番手堅い製品かもしれません。早速使用してみましたので、その使用感を記します。 【構成】 CPU:AMD Ryzen 9 7900X3D Memory:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 48GB×2 M/B:ASRock X670E Steel Legend システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1TB データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB VGA:Palit GeForce RTX 4080 GameRock 16GB 【読込速度】 ほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。正直M.2での速度は体感的な差は感じられないかと思いましたが、PCの起動速度がWestern Digital WD_Black SN850XのGen4より速いと感じます。これには正直驚きました。 【書込速度】 こちらもほぼ仕様通りの速度が出ております。体感的にはGen4の製品と変わりない感じですが、ベンチマークを見て幸せな感じになります。 【温度】 今回ヒートシンク無しモデルを購入しました。それはASRock Blazing M.2 Gen5 Fan-Heatsinkを使用するためで、そのヒートシンクと使ってでの動作ですが、負荷時でも60℃台で収まる状況でした。 【総評】 Gen5のSSDを導入する前までは、Gen4で十分と考えていましたが、いざこのT700のGen5を使ってみるとその速さの心地よさがたまらないです。 現在ハイエンド系のSSDの値上がりが始まっているようですが、Gen5の環境があればぜひ試してその速さを体感して欲しいと思います。
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メキシコ産なんですね。 おどろきです。 検証構成 Gen5 M.2 SSD T700 1TB Crucial Pro DDR5 5600 16x2 ゲームでは、Gen4とそんなに差はありません。 体感できないレベルです。 FFベンチマークも、両方とも28000ぐらいで差がなし。 動画編集などでは、ヒートシンク有れば本領発揮するぐらいです。 11.7GB速度でてました。 ヒートシンク有り 62℃ ヒートシンク無し 82℃ ヒートシンクがないと爆熱ですね。 懸念点が、グラフィックボードの排熱とSSDの排熱・・・ かなり部屋の温度が上昇します。 排熱は永遠のテーマです。
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T700 CT1000T700SSD3JP のクチコミ
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T700 CT1000T700SSD3JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen5 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
Micron TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 11700 MB/s |
| 書込速度 | 9500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read:1350K IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write:1400K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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