crucial P5 Plus CT1000P5PSSD5JP 価格比較

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P5 Plus CT1000P5PSSD5JP

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容量
1000 GB
規格サイズ
M.2 (Type2280)
インターフェイス
PCI-Express Gen4
読込速度
6600 MB/s
書込速度
5000 MB/s
メーカー公式情報
メーカートップページ

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P5 Plus CT1000P5PSSD5JP のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年11月2日 投稿

    【読込速度】 問題なし。 【書込速度】 問題なし。 【消費電力】 不明なため無評価。 【耐久性】 使用し始めて間もないため無評価。 【総評】 Gen4のM.2 SSDを初めて購入しました。 Gen4はそれなりに発熱すると聞いていたのでヒートシンク付きのものがあって助かりました。 位置的にグラボに少し隠れる場所に取り付けたのですが、ヒートシンク付きでもギリギリ納まりました。 速度を測定してみたので、よかったら参考にしてください。

  • PCを更新した機会にM.2スロットにSSDを付けた。 インストールはM/BのM.2スロットに取り付けるだけなので特筆すべきことは無い。 ヒートシンクが付いているのは安心。 ドライブのベンチマークを画像1に示す。メーカーの謳い文句に近いスピードが出ている。 このドライブを購入するとシステム移行ツール Acronis True Image for Crucial が利用できる。せっかくなのでこのツールを利用してシステム移行することにした。ダウンロードにはシリアル番号とかは必要ないのでソフト内でCrucial製品の存在を確認しているものと思われる。 UIは日本語になっているので画面に従って操作すれば問題なく使用できる。有難いのはデータ移行先のドライブを手動で設定できること。データ保存用のパーティションはシステムドライブとは別にするのがクセになっているので200GB程度の空きを作ってシステムを移行した。(画像2) 開始したときには残り時間が30分程度と表示されたのだが、しばらく席を外して戻ると「残り時間1分以内」となっていた。あまりに早いので驚いたが、そこからどれだけ待っても処理が終わらない。30分程度放置しても変わらないので「キャンセル」してディスクの状態を確認するとパーティション設定およびデータのコピーは完了しているように見える。試しに古いディスクを外してこのドライブだけで起動を試すと問題なくシステムが起動した。(画像3、移行後のドライブ状態) ちなみにこのソフトはMBRからGPTへのクローンはサポートしていない。しかし説明書によるとシステムの回復イメージ(Acronis)を作成し、そこからGPTパーティションへの回復はできるとのこと。(結果としてMBRからGPTへのシステム移行)

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P5 Plus CT1000P5PSSD5JP のクチコミ

(1件/1スレッド)

P5 Plus CT1000P5PSSD5JP のスペック・仕様

スペック
容量 1000 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

M.2 (Type2280)
タイプ 内蔵
NVMe

NVMe

NVMe

HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。

1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 6600 MB/s
書込速度 5000 MB/s
耐久性
TBW 600 TBW
DWPD 0.32
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