Sandisk
WD Blue SN580 NVMe WDS100T3B0E
メーカー希望小売価格:-円
2023年7月14日 発売
スペック・仕様
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- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- WDC TLC
- 読込速度
- 4150 MB/s
- 書込速度
- 4150 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Blue SN580 NVMe WDS100T3B0E のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.72集計対象27件 / 総投稿数27件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今までSATA接続のSSDを長年使っていましたが 今使っているマザーボードが取り付けれる事を知り 一度使て見ようとこちらのWD製の物をチョイス クーロン化するためのアプリがWD又はSanDisk製であれば 無料で使えて信頼度が高いメーカーのため マザーボードが PCIE 3.0と低いためこのM.2の能力を 引き出していませんが以前のSSDよりは 3倍近く読み・書き込みが若干UP 今まで使っていたSSDはPC本体に予備として残してます。
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Windows10のサポートが切れるので初めてパソコンの組み立てでこれを使用しました。 OSを入れて使っています。データファイルは主にHDDで。 【読込速度】 カタログ通り体感は早いです。 ファイルやアプリの起動が速くなりました。 【書込速度】 カタログ通り体感は早いです。 ファイルの書き込みも早くなりました。 【消費電力】 気にしたことがありません。 【耐久性】 HDDもウエスタンデジタルが好きなので安心しています。 半年経ちますが問題なし。 【総評】 とてもいい買い物でしたが、Win11のPCの起動は24秒ぐらいかかってます。 マザボやOS設定の問題な気がしますがもっと速かったらなぁと思うぐらいです。
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【読込速度】 SATA接続のSSDと比べると速いです。 【書込速度】 大容量ファイルのコピー時にも特に引っ掛かりもなく速いです。 【耐久性】 使用期間がまだ短いため未評価。 【総評】 わりとセール対象になることが多い製品ですが速度も安定していて使いやすいです。 別途ダウンロードで Acronis True image for Western Digital が使えるのでOSの移行やバックアップ時に重宝します。
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WD Blue SN580 NVMe WDS100T3B0E のクチコミ
(109件/12スレッド)
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Acronis True Image for WDを使用してWindows10のデータをクローンしようとしましたが ソフト上でSN580を認識せず、ソフトが立ち上がりません。 m.2NvMeのケースはロジテックLGB-PNV02UC/Sです。 他の方も同じような現象が起きてるようで、以下のような接続で出来ないかと 考えています。 1.WD製(SA510)SATA接続SSDをケースに入れて、USB接続をする。 以前もUSB接続で認識していたので、多分出来ると思います。 2.1.でソフトが立ち上がらない場合はマザーボードに直接SATA接続をし、ソフトを 立ち上げる。 3.ソフトが立ち上がれば、m.2ssdのクローンが出来るのではないかと。 同じような方法で認識しないm.2ssdを無理やり認識させてAcronis True Imageを使用した 方はいらっしゃいませんか。 成功した、出来なかった等ご意見頂けますと幸いです。 PC:DELL Vostro3250 OS:Windows10 CPU:Core i7-6700 メモリ:8GB HDD:1TB 姉のPCなので直ぐに検証出来ない為に、質問させて頂きました。
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B760M PG Lightning/D4マザーボードに備え付けられてるSSDのヒートシンクを用いて運用を3日前から開始したのですが、この温度で夏場の環境では苦しくなるでしょうか。 メインOSで使用していてブラウジングとモデリングと動画エンココードに使用していく事になります。 使用PCケース:XPG VALOR AIR JP2 フロント吸気120oFan3機 リア排気120mmFan1機トップ自然排気です。 CPUはi5-12400F クーラーはJIUSHARK / JF100-RS CRYSTAL 画像はアイドリング時の温度です。 もし苦しいのであれば、物理的にアイネックのHM-23みたいなデカいのをセットしようかと思ってます。 今まではSATAのSSDでやってた事もあり、手探りな感じです。 つたない文章ですが、意見お願い致します。
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【ショップ名】 サンディスクオンラインショップ 【価格】 \8,316 【確認日時】2025年4月8日 【その他・コメント】 sandiskに登録すると、メールで10%offの割引クーポンコードが贈られて来ます。サンディスクのオンラインショップで、このクーポンを使うと\8,316(税込み、送料無料)で購入できます。楽天を利用している人は、さらに4.5%のリーベイツが付いてお得です。
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WD Blue SN580 NVMe WDS100T3B0E のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
WDC TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.38 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 4150 MB/s |
| 書込速度 | 4150 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read:600000 4KB IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write:750000 4KB IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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