JPRiDE
model i ANC
メーカー希望小売価格:-円
2023年8月1日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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model i ANC のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.49集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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『な、なんじゃこれは?責任者出てこい!』 勿論良い意味で。良すぎてびっくりしてしまったではないですか。 このイヤホンは比較級では語れない。もう今までのイヤホンを完全に超越してしまっている。 3万円、5万円の ”高級品” を買いに行く前に騙されたと思って、1万円ちょっとのこのモデルを一度試した方がよいです。 普段は慎重にレビューを書く私も思わず興奮してしまいました。 【特徴】 ・音がとにかく澄んでいる ・ハイパワーである(後で詳しく述べます) ・高音がいい、低音がいいなどという評価軸では語れない ・自分の好きな音色にいかようにも調整できる ・プリセットサウンドが50以上あるが、1つ1つがぶっ飛んでいる ・ノイズキャンセリングは2段階。外音取り込みモードと合わせて3通り。 ・ノイズキャンセリングの一番強いセッティングでは、本当に効きがすごい。シーンとなる。 私が持っている中では最強です。 【ノイキャンの威力】 ・途中で電車乗り換えるのですが、目の前に電車が止まっても気づかないことが何度かありました。 気が付くと、乗ろうと思っていた電車が既に出発してしまい、、、笑 ・駅では前を見ていないと失敗します。 【音の理由】 スマホで、従来のイヤホンでは10分の8ぐらいのボリュームで音楽を聴いていましたが、本モデルではボリュームは4〜5ぐらいで十分な音量になります。 すなわち、非常にハイパワーだと言えます。例えばポータブルアンプを接続して音質を向上させるような感じです。 昔は家庭用オーディオでワット数で競う時代がありました。 廉価版が15W×2のコンポだとすると、これは100W×2の高級オーディオで鳴らしたような、そんな高出力、高電流のアンプのイメージです。 低音は「ドン」ではなく「ドスッツ」という感じで来ます。 音源ユニットも低音の影響で高音が崩れるようなこともなく、かなりしっかりとしたものだと思います。 【イメージ】 透明度100mの湖水の上で音楽を聴いている感じでしょうか。 ノイズキャンセリングもしっかり効きます。 【自由なサウンドメイク】 先に述べたように、専用アプリをダウンロード(私の場合アンドロイドなのでGoogle Playから)すると、50以上のプリセットサウンドが使えるのですが、それぞれが面白いコンセプトの名前がついています。例えば 3.シャイニーブライト 5.僕はヘビーロックしか聞かない(Solid) 7.うっせいわ 12.日本ドンシャリ化計画 13.主役はボーカル 20.アコースティックDEキラキラ(ウォーム) 22.クラシック(ウォーム) 23.JAZZY(クール) などなど、コンセプトが先で、プリセットをしています。 勿論自分好みの音も作れます。 プリセットは、単に低音上げ、高音上げとかではなく、細かい周波数帯ごとに強弱がついていて、かなり念入りにプリセットプログラムを組んでいるようです。 自分のオリジナルサウンドメイクでは、10バンドのグライコを触りますが、すごいのはグライコ中心周波数も変えられるようになっています。さらにバンドごとのフィルター選択もできます。 ※フィルターをいじるとどう変わるのかは、買ったばかりなのでまだ試していません。 こんな感じですので、好みの音色が見つからない、ということはあり得ないと思います。 【弱点】 ・たまーにですがワイヤレス切れ?でノイズが入ることがありました。(購入当初) ⇒気が付いたら直っていました。初期の電波の相性?ってわけではないと思いますが。 スマホも買い替えたので、Bluetoothが安定したのだと思います。 今は全く切れません【2025.2.18更新】 ・他機種に比べてハイパワーだとすると、電池の消耗が早くなるのかもしれません。今日届いたのでまだわかりません。 ⇒普通に使っている分には、全く電池不足で困ることはありません。 エージングもあり、ますます快調です!【2025.2.18更新】 【フィッティング】 ・イヤーパッドは3種類附属しており、だいたいの耳には合うと思います。 合わなければ市販のパッドで合うものに付け替えることができます。 【音像定位・音の拡がり・響き】 ・もうなんというか、、、完璧だね。 ******** なんだかメーカーの回し者のようになってしまいましたが、全く電子機器関連の仕事ではありません。趣味でバンドはやっているので音楽にはうるさいですが。 今後、既に持っているAnker、JVC(低音のでるやつ)と本機で聞き比べをしていきます。 持っていた2種類もなかなか良い音を出してくれますし、製造国の「音に対する考え方の違い」があって面白いです。 新たに何かわかったらまた更新します。(3/24第1回更新)(2025.2.18 第2回更新:いつの間にか弱点は完全になくなっています!)
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ガジェット好きなアラカンオヤジです。主に痛勤時(片道1h)の音楽(ラジオ)視聴に使用しています。主に聞く音楽ジャンルは80'sロック。 この製品以外にSonyのWF-1000XM3を併用(メインはSony)しています。 【デザイン】コンパクトで且つ光沢もあり高級感があっていいのですが、反面滑りやすく、柄の部分が存外に細く掴みづらい。夜の高速バス乗車時に装着しようとした際滑ってピューっと飛んで行ってしまいました泣。代替を再度購入し、柄の部分に両面テープを貼って(恰好悪いですが)使用しています。アラカンオヤジには小さすぎるわ大泣。 【高音の音質】明瞭で良く伸びます。エネルギーもあってよいと思います。アプリのグライコは秀逸(過ぎて使い切れてません汗)。 【低音の音質】びっくりするくらい良く響きます。かといって音割れもないです。アプリのグライコは秀逸(同上)。 【フィット感】デフォのイヤーピースは私の耳穴には合わず、JVC製のものに交換しています。上述のとおり、装着する際柄の部分が細くて手をかける部分があまりなく、しばし「飛んで」いってしまい、失くす危険があるので、動く電車の中とか、歩きながら。。という状況での脱着はお勧めしません。 【外音遮断性】ノイキャン機能はついてますが。。のレベル(WF-1000XM3比)ですが、ほどほどの外音遮断性という感じで聴き疲れは逆にしないと思います。 【音漏れ防止】音漏れは基本的な使用では心配しなくてOKだと思います。これは使用するイヤーピースに影響すると思います。 【携帯性】ケースも小さくて抜群に良いです。ケースのバッテリーも容量が適正で週に1回充電で切れる事は殆どないです(一日1時間使用×4日程度)。 【総評】公式サイトで10K円で購入しましたが、この値段でこの機能は想像を絶する性能を有していると思います。コスパは最強ではないでしょうか。
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面白そうなイヤホンが出たとのことで、やっと購入(公式サイトで購入)しました。アプリで色んな音が作れるのは偽りなしです。私はまだ使いこなせないので取り急ぎアプリで用意されているメニューの中にあるJZ-1C:JAZZY(クール)に設定して使っていますが、これで十分です。音圧はLevel3にしていますが、音でかいです。ただイヤピースが自分の耳に若干合わず寝ながら使用すると外れやすく、耳に押し込む際にボタンを押してしまい音量が変わったり曲を飛ばしたりイラっとします。Soundcore Liberty 4も持っていますが、比較するとアプリでできることが音作りと音圧のみでさびしいです。ワイヤレス充電がないのもわかっていましたが、残念です。はまる人にははまる商品と思います。
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model i ANC のクチコミ
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model i ANC のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
95 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 最大入力 | 10 mW |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 7.5時間(@50%vol OFF ANC) |
| 充電時間 | イヤホン:約 90分 ケース:約120分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
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