CFD
SFT6000e CSSD-M2L5HSFT6KE
メーカー希望小売価格:オープン
2023年8月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND(Micron B47R)
- 読込速度
- 6000 MB/s
- 書込速度
- 2600 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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SFT6000e CSSD-M2L5HSFT6KE のレビュー・評価
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SFT6000e CSSD-M2L5HSFT6KE のクチコミ
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【ショップ名】 CFD SFT6000e シリーズ M.2 NVMe (512GB)3D NAND TLC採用 SSD PCIe Gen4×4 (読み取り最大6000MB/S) M.2-2280 NVMe 内蔵SSD512GB CSSD-M2L5HSFT6KE 国内メーカー https://www.amazon.co.jp/dp/B0CF1ZJQFX/ 出荷元 Amazon 販売元 CFDストア 【価格】 ¥5,980 税込 無料配送 在庫あり。 【確認日時】 2023/09/20 【その他・コメント】 現kakaku.comの最安値より、180円安いです。 | 最安価格(税込): \6,160 |(前週価格なし) 価格推移グラフ |OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
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SFT6000e CSSD-M2L5HSFT6KE のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND(Micron B47R) |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 6000 MB/s |
| 書込速度 | 2600 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read(Max):1,000,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write(Max):800,000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
| TBW | 300 TBW |
| DWPD | 0.32 |
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