オーディオテクニカ
AT-LP120XBT-USB
メーカー希望小売価格:-円
2022年7月22日 発売
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- メーカー
コメント - 全世界累計約100万台販売のレコードプレーヤー
- メーカー
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ダイレクトドライブ
- 付属カートリッジ
- VM型
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33 1/3、45rpm
- Bluetooth対応
- Ver.5.2
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AT-LP120XBT-USB のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.56集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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440%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ホワイトモデルを購入しましたが、圧迫感なくて良いです。 【音質】 普段はデジタル音源、ときどきアナログで聞きたいという使い方であれば、突き詰めなければこれで十分なのではないでしょうか。Turntable Speedで回転数やワウフラッターを測定してみました。ワウフラッターはRMSで0.08%なので、カタログスペック(<0.2%)の表記から受ける印象よりはよさげです。聴覚上もピッチや音の揺れはほぼ感じません。 【操作性】 オートスタート、オートストップのないマニュアルですのでそこはご注意を。余計な機構がないので、故障の原因が少ないとも言えます。リフターレバーはありますので、アームの上げ下ろしは難しくありません。 【機能性】 フォノイコライザー内蔵、Bluetooth搭載なので、便利に使えます。Bluetoothは私の環境ではaptX adaptive(サンプリングレート48Khz)で接続されているようで、レイテンシはほぼなしです。ライン出力とセレクタで交互に切り替えてもタイミングのズレは感じません。音質もゲインを同じにしてしまえば、ライン接続との違いはほとんど感じません。 ※一般に、レコードプレーヤー/フォノイコライザーの諸特性(周波数特性、THD+N等)はBluetoothコーデックのそれより低いので、きちんと設計された機材ならそうなるはず。 置き場所の制約が減るので、偏見を持たずにBluetoothを積極的に使ったら良いと思ってます。 【総評】 この価格でこの性能なら文句ありません。購入はYahoo Shoppingや楽天のオーディオテクニカ直営店でタイミングを見計らって買えば、ポイントやクーポン割引等で、実質定価の25%以上の割引になります。
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45年以上愛用してきたヤマハ製YP-D9がいよいよ寿命となり、同じダイレクトドライブ型プレーヤーを探していて本機に出会った。久々に所蔵しているLPレコードを引っ張り出して観賞中。とりあえず仮置きしてbluetoothでアンプに接続して聴いている。 付属のカートリッジは元気な感じが強く、ジャズ。ポップスに合う感じ。所蔵のレコードはクラシックが多いのですが、今まで使っていたGoldring Elektraに換えたら印象が一変。既に生産中止品ですが、交換用スタイラスがAmazonに出品されていたので、さっそく購入。入荷が楽しみです。
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【デザイン】Technics SL-1200シリーズと非常に似ている、俺には見分けがつかん。値段が随分違うけどな。 【音質】S/N比が低い、ワウフラッター高め。しかし人間の耳では感知はできないと思う。つまり影響は感じないから、この程度で何の問題もない。 【操作性】マニュアル操作。 【機能性】マニュアル操作。欲を言えばオートリフトぐらいほしいかな。 【総評】付属のカートリッジ針を使うなら問題は皆無。ただしMC型カートリッジ針に交換して使うなら、MC出力は10分の1しか引き出せない。ノイズが耳障りになるかも。MC型と交換するつもりなら他社の製品を進める。 回転ムラについては 耳の良い人は注意を要する。目安 0.2%以上で気が付く。 DDモータータイプのレコードプレーヤーはコギング現象もあると言われている。音質重視ならベルトの方が良いかも。 この程度の価格帯で気にするのもおかしいけどなww
- AT-LP120XBT-USBのレビューをすべて見る
AT-LP120XBT-USB のクチコミ
(29件/7スレッド)
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皆さん早速の懇切な情報、ありがとうございます。本機の取説も確認しました。デンオン!もテクニクスも確認して今はデンオンに傾いています。オートアームリフターの外付け機があるとは知りませんでした。最後はこれに助けてもらうのもいいですね。ということで一応の目安はついたのですが、やっぱりわからないことが・・・。「ハイファイ」とか「電蓄」とかのころからレコードは聴いていたのですが、そのころから演奏が終わって針がレーベルの近くでプチ、プチと音溝を横切る音が気になって、あわててアームを上げにいっていました。高校のころ(今から半世紀前!)にパイオニアのオートリターンを買って、こんな便利なものはないと喜んだ覚えがあります。音楽を聴き終わって、しばらくは動かずに余韻に浸っているためには標準装備のような仕組みだと思うのですが、あれから半世紀。いまのプレーヤーでこの仕組みを求めたら、ほんのわずかの機種しかないことに戸惑っています。しかも高級機ほどフルマニュアル!これらを使っている方々は、音楽を聴き終わるとすぐに席を立っていそいそとアームを持ち上げに行っているのでしょうか。また、なぜ高級機にオートリフターが装備されないのでしょうか。音質の追求とこの装置とは何かバッティングする要素があるのでしょうか。
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CDがなかったころから音楽を聴いています。最近昔のレコードを聴きたくなってプレーヤーの購入を考えています。そこで色々調べて、わからないことが。スペックのところに正確な情報がないのです。私が求める条件は、フルオートの入門機ではなく、ハイエンドの高級機でもなく、10万円以下5万円以上といったところ。そのレベルのプレーヤーのアームの機構(動き)が問題なのです。演奏が終わってもしばらくはゆっくりと余韻に浸るためには、どうしても針が盤面から自動で離れて欲しい、できればターンテーブルも回転が止まってほしい。私のこだわりは、これだけなのですが、この点がスペックを見てもよくわからないのです。AT-LP120XBT-USBは、演奏が終わったときに自動的にアームがリフトアップするのでしょうか。ターンテーブルの回転は必ずしも止まらなくてもいいのですが・・・
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なんかあたしばっかりカキコしてるわね。 なんだかんだ言っても 人気無いのね。 ところでとある専門家から カートリッジを交換した場合のオーバーハング調整は2ミリぐらいの誤差は音質には影響しないって聞いてホントかしらって思ったのよ。 乱視と近視と老眼を駆使して睨めっこして 寸分の狂いもないように合わせてたのが 意味のないことだったのかしら こちらのお方の識者のご意見がききたいわ どごぞのどなたアドバよろしくお願いいたします。
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