TANCHJIM
MINO [ピンク]
メーカー希望小売価格:-円
2023年12月22日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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カラー
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ピンク
-円
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ホワイト
8,100円
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ブラック
8,100円
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MINO [ピンク] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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【デザイン】 ケースの蓋部分が透明で内部が見える凝ったつくり イヤホン本体もスティックタイプに有り勝ちな安っぽさが無くスティック部分で高級感を演出 価格なり〜それ以上のビルドクオリティー ケースの底面が丸く立てることが出来ないのはマイナス 【高音の音質】 一聴して高音質 この価格帯としてはかなり鮮度が良く透明感が高い 一音一音の輪郭も滲みが無く分離感が良いがシャープ過ぎない塩梅は絶妙 伸びやかさと抜けの良さに秀ていて繊細感も十分 ややタイトながらフォーカスの良いボーカルが美しい 同メーカー有線イヤホンを思わせる美麗な音 【低音の音質】 量感は適度〜やや控えめだが質は高い ぼわつくことが無く密度の高い硬質な鳴り 他の音域を邪魔することはないが奥の方でしっかりと厚みのある低音を響かせる この低域は同メーカー有線イヤホンZEROと同傾向、同レベル以上 個人的にはこの辺りの価格でノイキャン機能搭載TWSとしては出色の高音質に感じる 但しあまり分かりやすく楽しめるサウンドとは言い難く、分かりやすいサウンドを求めるイヤホンビギナーには不向きかもしれない 【フィット感】 かなり良好 個人的には付属のイヤーピースでも高い密閉度が得られた 【外音遮断性】【音漏れ防止】 此処が最も驚く部分で、強力なノイキャン効果がある上に低周波に留まらず人の声やある程度の高周波ノイズにも効果が及ぶのを確認 価格的には異例的とも言えるノイキャン力で、単に騒音を消音するという意味ではノイキャンに一定の評価のある数万クラスに匹敵すると言っても過言ではない気がする 外音取り込みも人工的な違和感が無く極めて自然 【総評】 当機はマルチポイントは元よりマルチペアリングにも対応しておりません。 無論専用アプリもありません。 しかしながら、同メーカー有線イヤホンさながらの高音質はこの価格のTWSとしてはあまり聴いた記憶がないものです。 何より「-45dBのANCディープノイズキャンセリング」というメーカー謳い文句のノイキャンは伊達ではなく驚くレベルに強力です。 恐らく単に消音力と言う意味では数万円の機種にも勝るとも劣らないでしょう。外音取り込みも私が知る限りでは最も自然に感じます。 タッチ操作の感度も問題はないようです。 専用アプリがないことはともかく、マルチポイントやマルチペアリングにすら対応していないのは何かと煩わしい点もあるかとは思いますが、まあ価格的には仕方ないところでしょう。 ただ、そういうマイナスポイントを補って余りあるクオリティーの高い音質と価格帯としては例外的に強力なノイズキャンセル性能はかなりコスパの高さを感じるTWSです。 豊富な機能を求めず、音質、ノイキャン性能、外音取り込み、特にこの三点を重視する向きにはかなりお勧めしたいTWSですね。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質 温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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メーカーデモ機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhone14 Proと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 充電ケースはカプセル風の形状。フタが透明で内部に収めたイヤホンが見えるのが特徴です。 質感は特に凝っているように見えませんが、イヤホンの塗装(銀色)は落ち着いていて、ロゴなどの印刷はシャープかつ傾きなども見られず、丁寧に作られている印象。価格に見合う品位を備えています。 【高音の音質】 ダイナミックドライバーとは思えないシルキーな高音質。単に柔らかいのではなく、音の出だしに刺激感を覚えず、歪感を抑えた上質な印象。音がこもったり鈍る事もなく、ボーカルも鮮やかさをそのままに柔和で、心地よさは特筆に値します。 【低音の音質】 低域も耳触りのよさに感心。ガツガツとうるさく感じさせず、量感と質感をしっかり引き出し、音楽に浸ることができます。ブーミーになることなく厚みを感じる低域が音楽全体を支えてまとまりも良く、リラックスして長時間リスニングを楽しみたい方に好適だと思います。 【フィット感】 ノズルの先端が楕円形で耳穴への収まりが良く、イヤホン本体も耳の窪みにピタッとフィット。装着感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ANC機能を搭載しています。 大型スピーカーから各種騒音を鳴らして疑似的に確認しました。 当方の聴感で、航空機内のゴーッという騒音は3割減、カフェ内のような雑然とした騒音も3割減の印象。個体差か装着によるものか、僅かながら左右の感覚にズレを覚え、閉塞感も感じます。優秀とは言い難いですが、ノイズキャンセリング効果は体感できるもので、補助的にANCを使いたい方ならOKの範囲だと思います。 【携帯性】 充電ケースは充分に小型で携帯性は良好です。角が丸く引っ掛かりが無いので、ポケットやカバンに収める時もスムーズだと思います。 【総評】 シルキーで耳触りのよい音質は非常に価値があります。音質傾向には好みがありますので、刺激感やパンチ力を求める方には合わないかもしれませんが、「質」は驚くほど優秀。1万円弱の価格帯で音質を優先される方、シルキーなサウンドを好まれる方なら、本機は非常に満足度が高いと思います。久しぶりに個性的かつ良い音質の製品に出会い、嬉しくなりました。
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●購入 Amazon(eイヤホン)にて7,650円にて購入。使用環境はiPhoneSE3にAAC接続です。 ●機能性 ・アプリ ありません。 ・接続について 最初の接続に手間取りましたが接続後は大丈夫そうです。 ・ノイキャン ちゃんと効きます。 ・外音取込 多少ホワイトノイズが入りますが普通に使えます。 ・操作性 特に困りません。 1タップ 再生停止 2タップ 右 曲送り、左 曲戻し 長押し 右 ヒアスルーモードON/OFF 長押し 左 ノイキャンON/OFF 音量調整はイヤホン本体側では出来ません。 【デザイン】 充電ケースの形状は至って普通ですがフタがスケルトンで特徴的です。黒にしましたがイヤホン本体表面の質感はプラスチックぽくなくて良い感じです。 【音質】 全体的に曇りや濁り感は無くクリアーに聴けます。特筆した部分は無いがバランスが良く特定音域のピーキーさや澱みは感じません。高中域に明瞭さがあり特に女性ボーカルを楽しむには良いのではないかと思います。なお、低域の団子にならない分離感がある響きはこの価格帯のワイヤレスではあまり無いので貴重かも... ドンシャリのドンではなくバシッ、ビシッという感じです。 【フィット感】 付属のLサイズイヤーチップで安定しています。 【遮音性、音漏れ】 物理的な遮音性は普通ですがノイキャンの効きは悪くありません。低域から中域まで低減されますので実用的です。音漏れも大丈夫みたいです。 【携帯性】 特に持ち運びに問題はありません。 【感想】 ノイキャンも効くし、ボーカルが綺麗に鳴るのでTWSの主な用途である外出時の日常使いに良いと感じました。(道路歩行時は外音に要注意) 7,650円という価格帯では、EARFANやsoundpeats、edifireなど選択肢が多くあります。比べるとTANCHJIMはアプリが無いのが残念ですがデザインは好みですが特徴的ですし、ノイキャンや外音取込はなかなか優れております。音も高中域が綺麗で軽快です。また、低域が締まったクッキリした鳴り方なので好みです。 写真1 手前 左から順に当機、soundpeats AIR 4 PRO、edifire W320TN 奥 左から順にnoble falcon MAX、Technics AZ80、SONY XM5 写真2 透けてるTWS 手前 左から順に当機、JBL TUNE FLEX、NOTHING Ear (2) 奥 左から順に同メーカーTANCHJIM ECHO、水月雨 SPACE TRAVEL
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MINO [ピンク] のクチコミ
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MINO [ピンク] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | ノーマルモード:最大約6時間 ノイズキャンセリングモード:最大約5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ピンク |
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