SEAGATE
Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 7300 MB/s
- 書込速度
- 6000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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秋葉原のツクモで買いました。 価格はたしか12000円程度だったと思います。 【読込速度】 申し分ありません、僕が持っている中では断トツに早いです。 僕は基本的に、安さでM.2NVMeを選ぶことが多く 今回のような早いSSDを選んだのは初めてです。 【書込速度】 メチャメチャ速いです。これは、かなり体感的にもわかりました。 読み込みも早いかなとは思いましたが、書き込みは体感できるほど 速さが実感できました。 また、書き込みの落ち込みもないような感じがしました。 FireCuda 530と同等品なのでキャッシュとか うまく機能して落ち込みがないのかなと思っています。 【消費電力】 消費電力はよくわかりません。パソコンで気にする部分は主にCPUとGPUで とりわけGPUは消費電力を気にしたりしますが、そのほかの部分では ほとんど気にしたことがありません。なので、M.2NVMeが基本的に どの程度電力を消費するのかわかりません。 メーカー記載にはアクティブ時の平均消費電力6.3wではあるようです。 【耐久性】 SEAGATE 製品ということで、たぶん問題はないだろうと思っています。 最近は中華の蝉族でもわりと問題は無いようですし、何なら 結構いい評価を受けているようなので、SSDそのものの全体の質が 上がってきているのかもしれません。とりわけSEAGATEのような ちゃんとしたメーカーなら何をかいわんやです。 【総評】 FireCuda 530と同等品ということでDRAMもあると思うし、 TBWも1,275でMTBFは180万時間と高耐久です。保証期間も5年です。 また、うれしいことにヒートシンクもついています。 僕は、デスクトップパソコンでの利用ですが、特に問題はありません。 一応PlayStation5向けとなっていますがほぼFireCuda 530なので というか同じだと思うので、パソコンで使っても問題ありません。 保証の問題ですが、PlayStation5での利用でないと保証が 受けられないのかは定かでありませんが、とりあえずメーカーの データーシートにはシステム要件にはWindows10およびLinuxの 記載もあるのでたぶん大丈夫だとは思います。 PCIe 4.0 x4世代としては最高品質の部類の商品だと思うので とてもいいものだと思っています。
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【読込速度】 内臓SSDより早いしソフトの体感も早く滑らかになった 会話シーンの字幕表示が内臓SSDだと引っかかる感じがしましたが、増設SSDの方だとそれが無い 【書込速度】 (たぶん)早くなった気がしますw 【消費電力】 これについては分かりません 【耐久性】 PCの方でも FireCuda 530(ヒートシンク無し)を2枚使用していますが今の所不具合等無いのでこちらも大丈夫かなと。 ただ SEAGATE 製品との相性が悪いので心配ではあるんですよねぇ(SEAGATE製のHDDで購入後半日で壊れた件が3回ほどあるんで・・・)、なので無評価です 【総評】 旧型PS5用に安くてTBWが高いのを探していたら丁度あったので購入(実は先週も同等値段で売っていたが購入し忘れた)。 上記でも書いたが会話シーンでの字幕表示が内臓SSDだと引っかかる感じがしたが増設SSDの方だとそれが無い、ソフト立ち上げも早くなった感がする。 あとはどの位もってくれるかだが・・・兎に角良い買い物ができたので良かったです
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【読込速度】/【書込速度】/【耐久性】 FireCuda 530 Heatsinkと同等品の為に問題なし 【総評】 WORKドライブ用に1TB程度のSSDを探していた。 メインPCでは、WORKドライブはOptane905等を使用しているがコスト高であり現在製造していない。 最低でもTBWが1000TBは欲しいよなと思っている。 偶然見かけたのだか、この製品は1TBで11980円。 FireCuda 530 Heatsinkが17000−18000円程度する現状では買わない手はない。 PS5用と銘打ってPS5ユーザーを取り込むのか、PS5ユーザー数の方が幅広く個数をはけるのか?わからないが5-6000円コスト安である。 ヒートシンクが邪魔でノート等には問題があるがディスクトップでは関係ない。
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Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 のクチコミ
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Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 9.84 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 7300 MB/s |
| 書込速度 | 6000 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読取り(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:800,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
180万時間 |
| TBW | 1275 TBW |
| DWPD | 0.69 |
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