Shanling
SHANLING M5 Ultra BK [black]
メーカー希望小売価格:-円
2024年5月31日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- microSDカード
- 再生時間
- 11 時間
- インターフェイス
- USB Type-C
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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black
-円
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silver
-円
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SHANLING M5 Ultra BK [black] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2025年2月にeイヤホンで購入。 【デザイン】 高級感があってかっこいいです。 【携帯性】 ハイエンドDAPに比べると、かなり軽めでコンパクトです。 【バッテリ】 再生時のバッテリー持ちは普通ですが、スタンバイ(スリープ)時のバッテリー持ちが優秀です。 【音質】 解像度が非常に高いです。また、低音の質がとても良く、心地良いです。 音質は同価格帯のDAPの中ではトップクラスだと感じています。 【操作性】 【付属ソフト】 操作性やOSの出来は、正直微妙です。ストリーミングサービスもTIDAL以外使えません。 【総評】 ローカルファイルの再生のみ、かつ、操作性の悪さを許容できるならおすすめです。 私は大満足です。
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以下のレビューを参考に購入を決めました。 https://bisonicr.ldblog.jp/archives/56014964.html 実際に入手してみるとレビュー通りです。参考にしてみて下さい。 以下に私が感じたことを記載します。なお、所有しているShanling M6 Pro (21)との比較になります。また、音源は96kHz、24bit flac。ヘッドホンはHD620S、バランス接続です。 1.音質 ・解像度が高く今迄聞こえていなかった楽器が聞こ得る様になりました。パート譜をイメージできるほどです。 ・原音再現性も良いです。今迄ノイズの様に聞こえていたハイハットがそれらしく聞こえる様になりました。 2.発熱 ・長い時間連続再生すると当然本体が発熱します。しかし、個人的には許容範囲です。 3.再生アプリにおける改善が必要な点。 ・アルバムアートワークが表示されるのに時間がかかる アルバムのアートワークが表示されるのに時間がかかります。M6 Pro (21)とは比較にならないほど遅いです。特に曲の再生途中からアルバム選択をする際には10秒以上表示されません。 私の様にアートワークでアルバムを記憶している場合非常に不便です。不具合だと思われます。 ・アルバムアートワーク及びアルバム名リストをスクロールバーでアップ・ダウンできない。 M6 Pro (21)と同様にスクロールバーでアップ・ダウンできるようにするのが必然だと考えます。 SONYの言うところの本体のエージング中です。エージングが終わりましたら補足レビューをする予定です。(AMP回路に、同じタンタルコンデンサを使用している様です。充放電特性??)
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SHANLING M5 Ultra BK [black] のクチコミ
(29件/2スレッド)
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質問です。現在、M5Ultra ,FiiO jm21等を使っています。m5ultraではmicroSDまで2TB可能としていますが、ファイル数は最大2万ファイルの制限があるようです。(ライブラリ更新をしても2万ファイルで打ち止めになります。)おなじSHANLINGのMO PRoでは5万ファイルでも再生可能でした。最新のファームでもサポートされていません。同じ系列のOSのはずですから、出来そうなはずですが、機種が古いからでしょうか。その点、FiiOは立派です。ちゃんと対応してくれています。方法 ところで、5万曲まで更新するには、2万曲を意識しつつ、フォルダーを分けて管理する以外ないのでしょうか。何か良い方法はありませんか。ご教授ください。よろしくお願いいたします。
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ヘッドホンアンプを認識しません。ヘッドホンアンプはFiio K7です。接続はUSB接続です。 私の知識不足だと思います。どなたかご教示頂けますか? 宜しくお願いいたします。
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SHANLING M5 Ultra BK [black] のスペック・仕様
- TI社「TPA6120A2」をベースに開発されたアンプ回路を採用したピュアサウンドプレーヤー。絹のように滑らかなサウンドと高い出力値を実現している。
- トリプルコアプロセッサー「X2000」と独自OS「MTouch4.0」により、快適なユーザビリティと、ピュアなサウンド体験をサポート。
- AKM社のデジタル・アナログ完全セパレートDACソリューション「AK4191EQ + AK4499EX」を採用し、伸びやかで、しっとりと深みのあるサウンドを実現。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | microSDカード |
| OS種類 | Mtouch 4.0 OS |
| インターフェイス | USB Type-C |
| 再生時間 | 11 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| DSD対応周波数 | DSD512 (DSD 22.4MHz) |
| 量子化ビット数 | 32bit |
| サンプリング周波数 | 768kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス接続 | 4.4mmバランス出力 |
| デュアルDAC | ○ |
| USB DAC機能
USB DAC機能 USB DAC機能 デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。 |
○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
Bluetooth 5.2 |
| Bluetoothコーデック | 送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC |
| Bluetoothレシーバー | ○ |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| 液晶サイズ | 4.7 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 1280x720 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| ALAC | ○ |
| DSD | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| AIFF | ○ |
| OggVorbis | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 75x120x19.5 mm |
| 重量 | 247 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | black |
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