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GRFD-ORH H1 SV [シルバー] のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ネタで買いました。他のレビューの方と動機一緒かもです。実は発売日に買ってます(笑)m(_ _)m レビュー遅くなりましたが、以下感じたことを記載します。辛口悪しからず。 使ってみたが、形がそっくりなPortaProと音質が一緒と思ったら大間違いです。搭載ドライバーの低音の鳴らし方は180度変わる異質な音を鳴らします。15分聴いて試聴辞めました。音質はかまぼこで昭和時代の古いモニターヘッドホンを聴いているような音質です。中高音寄りで低音スカスカです。そしてヴォーカルの位置がやたら遠く感じます。CD音源再生しているのに、超圧縮したMP3音源聴いているようだ。かなり音質は悪い部類かと…。 でも最近の若者(女性が多い)、PortaProやこのなんちゃってPortaPro付けている女性を見かけるので嬉しいですね。ファッション目的ならKOSS PortaProの方を購入して欲しい。音質全然違いますので是非お試し頂きたいです。 みんなPortaPro付けて世の中をシャカシャカさせましょう! (TPO大事ね)
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友達がPortaProを所有していたので、驚かせてみようと思い購入しました。 性能は期待しないでください。見た目全振りです。 音質はフラット寄りのかまぼこ?でしょうか。あと音量が小さいです。なんでインピーダンスが小さいのに音がこんなにも出ないのか不思議なほどです。 ホームセンターで売っている1000円くらいのヘッドホンだと思うと納得。くらいの音質です。 ただし、両手でユニットを耳に押し当てると意外といい音が出ているような気がします。 見た目はそのままです。 本家には耳に当たる圧を調整するスライダーがありますが、こちらは完全に飾りです。 むしろよくここまで再現しようと思ったなと関心する程です。 良いところも紹介します。 あまりに似すぎていて、イヤーパッドは本家にも取付可能です。 バッテリーはそれなりに持ちます。 レジとかでとっさに外すときに、ヘッドホンはイヤホンより便利です。 総評ですが、本家を買ったほうが良いと思います。 何か理由があったり、ネタで購入したり、あと純粋に見た目が気に入ったなら購入しても良いのではないでしょうか。
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GRFD-ORH H1 SV [シルバー] のクチコミ
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GRFD-ORH H1 SV [シルバー] のスペック・仕様
- マルチポイント機能で2台同時接続が可能なワイヤレスヘッドホン。36mmドライバー搭載で迫力あるサウンドが特徴。
- 自動ペアリングで簡単に接続できる。ハンズフリー通話機能を搭載。
- 音声アシスタント呼び出しに対応(Siri/Google Assistant)。「DNS」(Deep Noise Suppression)を搭載し、クリアな通話が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
108 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
36 mm |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3/Class2 |
| 連続再生時間 | 約8時間(50%音量時) |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 85 g |
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