Acer
MA200 MA200-512GB
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 512 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2230)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen4
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 5000 MB/s
- 書込速度
- 4000 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
MA200 MA200-512GBは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MA200 MA200-512GB のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
ブラックフライデーセール品で出ていたので購入しました。\7,641(込々) PCIe 4.0とNVMe 1.4対応で最大読書速度が5200-4700MB/s 2230という2280比で3分の1程度の大きさ。 読込/書込速度】 ひと昔?ふた昔前のメモリ速度にすら相当するであろう速度です。ストレージがPCI-Expressで接続されるとはいやはや。 消費電力】 駆動部を持たない電子素子の塊、より小さくより密度上げ容量と速度もあがり高速部類の製品は発熱もそれなりにあります。電気回路において発熱は単純に電力ロスに直結しますが、駆動部のあるHDDとは比較にならない省電力性です。安定を求めるなら速度性能よりも低発熱の製品がおススメですが、コレの発熱はヒートシンクなくても許容範囲レベルに感じます。 ヒートシンクや冷却機構(ファン風が当たる)あれば高負荷でも安定すると思います。 耐久性】 電子素子の塊なので、水と熱に弱いです。ただ、高速部類ではありますがそこまで発熱が気になるレベルではないため心配してません。 総評】 USBメモリや特にUSB-SSDにはコレより遥かに小型で大容量の製品が市場に存在するため、まぁね。という印象ではありますが、やはりなじみのある2280の半分以下から3/1程度の大きさは扱い易いです。 SSD(NANDフラッシュメモリ)特性として書込回数耐性が存在しますが、1つ素子に対して書込回数耐性が数千〜数万回というものです。コレをコントローラーによって同じ素子への書き込みが集中しないよう制御し使用するNAND素子を散らしています。そういう観点からも容量が大きくなるほどストレージとしての活躍寿命は長くなります。 所有してるクルーシャルのm4-64GB(何年前のだ?)は今も元気にLinux-PCのメインストレージで稼働してます。
- MA200 MA200-512GBのレビューをすべて見る
MA200 MA200-512GB のクチコミ
(0件/0スレッド)
MA200 MA200-512GB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 512 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2230) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen4 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 2.6 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 5000 MB/s |
| 書込速度 | 4000 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4K Random Read Speed (Up to):500K IOPS |
| ランダム書込速度 | 4K Random Write Speed (Up to):800K IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
| TBW | 300 TBW |
| DWPD | 0.32 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください